合格体験記
TESTIMONAILS合格体験記
TESTIMONAILS志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

片山 千秋くん
相模原弥栄高等学校
東進での日々はペースの速い長距離走みたいですごく大変だったし、今までの人生の中で最も勉強に向き合った時間でした。うまく理解できない単元があったり、なかなか模試などの結果で成果が見られなかったりしたけど、最終的には大きく成長できたと思います。後輩の皆さんには辛いときや苦しいときがいっぱいあるけど、それは受験生みんな同じだと思うし、必ず終わる時が来るから最後まで頑張ってほしいと思います。
上溝校|神奈川県

豊田 倖生くん
麻布大学附属高等学校
私は高校一年の2月に東進に入学しました。東進のおすすめの講座は高速マスター基礎力養成講座です。特に英語の高速マスターは基礎となる単語や熟語、文法を手軽に短期間で覚えることができたので英語が苦手だった私は移動時間も活用して反復して覚えました。三年生になってからの過去問演習講座は大学の傾向とレベルを知るとともに、自分に何が必要かを分析し対策することが出来ました。単元ジャンル演習もまた、自分の志望大学以外の様々な大学の過去問から演習を重ねて自分の苦手分野を徹底的に克服できたため、合格に近づくことができたと思います。受講講座の中で特におすすめなのは板野先生の現代文トレーニングです。その理由は、私は現代文を解くときなんとなくの感覚で解くことが多く、そのため、出てくる文章によって点数が大幅に上下していたのですが、この講座を受けてからは文章の構造を意識するようになり、また現代文特有のテーマを背景知識に持つことで、どんな文章を読むにしても理解するスピードが上がったため安定して現代文で高得点をとれるようになりました。担任の先生との面談では模試の結果や受講の進み具合から今自分に何が足りてないのかを明らかにし、次に何をしていくべきかを明確に出来たので私は迷うことなく勉強に打ち込むことが出来ました。担任助手の先生との面談では勉強はもちろん勉強以外の雑談もしてくださり、そのおかげで気を張り詰めすぎずに受験の合間の気分転換にもなりました。高校では剣道部に所属しほとんど毎日活動していましたが、自分の成績と将来のことを考えて二年生の初めに退部しました。部員の少ない中退部するのは心苦しかったですが、受験に向けて精一杯勉強に打ち込んだ日々は自分をより大きく成長させてくれたので、後悔のない高校生活を送ることができました。大学に入ってからは様々なことに挑戦し、常に努力し学ぶ姿勢を崩さずに大学生活を送りたいと思います。
小田急相武台前校|神奈川県

島内 琴羽さん
弘学館高校
私は知人の紹介で東進を知り入学しました。映像授業を受けるのは初めてで最初は少し抵抗がありました。しかし、どこにいても授業が受けられ繰り返しの受講も可能なことに沢山助けられました。講師の先生方の教え方はとても分かり易かったです。私が東進で一番助けられたのは理科です。化学は要点をピックアップして教えてくれ、物理は基本的なところからしっかりと理解させてくれました。共通テスト前には苦手だった物理の交流の単元をもう一度受講していたり、共通テスト演習をしたりととても役にたちました。共通テストにおいては、何年分も繰り返し通しで演習することで、どのように点数を取っていくべきかを知ることができました。数学が全くできなかった年もあり落ち込んだりもしましたが、すぐに切り替えて次の教科の演習に進まなくてはならないのは共通テスト本番と全く同じで、共通テスト本番詰まったところがあっても焦らず解けました。
私が東進に入学してから意識していたことは、とりあえず東進に来るということです。やる気がないときも少なくなかったし、家でいいやと思っちゃう時もあったけど、必ず来ていました。ずっと家でしていても集中力は持たないし東進の方が先生や勉強を頑張る同級生もいてモチベーションが上がるのでとりあえず東進に来てください。また東進の模試も積極的に受けるようにしてほしいです。東進の模試はそれぞれのテストの特徴をしっかりとつかんでいて、形式慣れしやすいです。私は東進の模試のおかげで共通テストの傾向にすぐ慣れることができました。受験は日々の積み重ねが大切になります。できる日は毎日登校して合格を勝ち取ってください!
佐賀駅北口校|佐賀県

杉原 優羽さん
相模原中等教育学校
私は、校舎長の先生の話を聞いて入学を決め、辛いことがあったときや、モチベーションが上がらないときに、たくさんの素敵な言葉をかけていただきました。そのおかげで、周りは楽しそうにしている低学年の時期も、メンタルがボロボロになった直前期も勉強し続けることができました。学力は急に伸びることはないし、急に下がることもありません。積み重ねが大切です。
相模原橋本校|神奈川県

鈴木 杏菜さん
沼津東高等学校
私は東進に入ったのが高2の冬と遅い時期だった為、先取り学習というよりは苦手科目を補うことに重点を置いて学習を進めました。 受講の進め方は、まずは普通に映像授業を受け、軽く復習をしてから確認テストを受けるようにしていました。 映像授業は分からないところを何回か見返す、気になったところはメモを取る、途中で問題を解く部分がある講座では面倒くさがらずに一旦全部解いてみる、ということを意識しました。これらを意識することで各科目の理解が深まったなと思います。特に問題を解いてから解説を見るとき、問題を間違えていた時はもちろん、正解していたときも「なぜ正解したのか」授業を聞きながら自分なりに考えられると類似問題に当たった時に役立つと思います! また確認テストでは、問題を間違えて解説やテキストの該当箇所を読んでも分からなかったとき、よくバックアップサービスを利用していました。 自力では理解できなかった部分をバックアップサービスでカバーできたので、授業や確認テストの解き直しである程度考えたり、テキストを見返したりしても分からない場合は積極的にバックアップサービスを利用することをオススメします!! 私は映像授業とバックアップサービスにより苦手な部分を根本から理解できるようになり、定期テストで少しずつ結果が出るようになって内申点を安定して取れました。 そのおかげもあって平均評定が推薦入試の出願条件を満たしていた為、推薦入試を受けることにして無事に合格することができました。 今年度から共通テストが新課程で、予想問題を演習しているとはいえ本番でどのような問題が出題されるか読めない部分があったので、推薦合格できたのは大きいなと思います。 何が何でも国公立大学に進学したい!という方は、可能性を増やすという意味で推薦入試を受けるという選択をするのもありだと思います。 映像授業、復習、確認テスト、テストの見直し(なぜ合っていたのか、間違っていたのかなど)を繰り返していけば確実に伸びるので、皆さん頑張ってください!
沼津駅南口校|静岡県

大久保 爽乃
清水東高校
私は高校2年生まで別の塾に通っていたのですが、好きな時間に好きなだけ自分に合ったレベルの授業を受けることができる、通っている友達が多いという理由で3年の4月に入りました。ほとんど毎日友達と東進に行き、同じ時間に帰っていました。早く帰りたい、今日は東進に行きたくないと思うことは何度もありましたが、その度に友達も頑張っているからと言い聞かせて勉強に集中することができました。また、思っていた以上にアットホームな空間だったので、息抜きに友達や担任助手の方と雑談をしてメリハリをつけることができました。私は二次試験が面接のみでしたが、共テ後も毎日東進に行ってモチベの維持をしていました。正直共テ後は共テ前よりも圧倒的にしんどかったです。後期も前期と同じ大学・学部に出願をしたのですが、これ以上辛い思いをしたくないからと後期を受けることをやめようと思っていました。しかし、3年間この大学を目指してきたのにこのまま終わっていいのか、あの時受けていればという後悔をしそうだと思い、受けることにしました。第一志望校に進学することはできなかったですが、面接練習のために自分の今までとこれからについて真剣に向き合うことができてとてもいい機会だったと思っています。この大学に行って良かったと思えるように一生懸命勉強をして保健師となり、地元に貢献をしたいです。これから受験をする皆さんも第一志望校に向かって最後まで望みを捨てずに頑張ってください。 ※2025/03/28 静岡県立大学の追加合格で進学先は静岡県立大学看護学部になりました!
清水駅前校|静岡県

髙氏 優羽
清水東高校
学校の先生からは厳しいと言われていましたが、東進の塾長に背中を押されてこの大学に出願しました。結果、合格することができて本当に嬉しいです。これから看護学部で看護を学び、医療が必要な人達が安心できる環境を作れる看護師になりたいです。受験勉強において友達の存在は非常に大きいと思います。私も最初は21時ぐらいに集中力が切れて帰ってしまうことが多かったですが、同じ部活動の友達が入ってきてからは頑張ろうと思えて、22時まで頑張ることが出来ました。週に一度あるチームミーティングも明るく和やかな雰囲気で話せるため、それもモチベーションになっていたと思います。東進は入試までの学習計画を逆算して塾長が考えてくださって、それに沿って学習していくので、「何をやればいいか分からない」という時間が極限まで減らせて、勉強に専念できることが魅力だと考えています。後半になればなるほどギチギチに予定を組んでくるので、計画通りに進められる真面目さ、もしくは遅れても取り戻そうと食らいつける精神力があれば志望校合格は確実だと思います。また、映像授業は自分の理解度に合わせて何度も巻き戻して見ることが出来るため、何となくではなく、しっかり理解して学習を進められるのも良いところです。特にスタンダード化学のテキストは、大事なポイントが分かりやすくまとめられているため、分からないところがある時に探しやすく、授業が終わってからも教科書代わりに使うことがあり、非常に役に立ちました。後輩の皆さんへのメッセージとしては、理系科目は三年間新しいことを学び続けるので、理解が遅れたままにすると取り返すのが大変になるので頑張ったほうが良いという事をお伝えします。逆に国語や英語といった文系科目は一年生のうちに文法や単語などを一通り教えてもらい、残りの二年は文章を読みながらそれらを復習していくといった具合ですので、学校の授業を受けていれば定着しやすいと思います。(私は理系なのでもしかしたら文系の日本史や世界史はこの限りではないのかもしれません)そして文理選択がまだの皆さんには、理系を選択すると選択した科目が自分の受験の最後の武器になるという事を知っていてほしいです。化学、物理、生物の一つか二つは大学の二次試験でほぼ確定で必要になります。二次試験で高得点を取れれば合格出来る位置にいるのに、苦手科目だから諦めてレベルを下げる、というのは非常に歯がゆい思いをします。将来の夢が理系に行かなければ叶わないとしても、理系科目が今の時点で苦手なら、止めておいたほうが良いかもしれません。皆さんも今まで生きてきて自分がどれだけ努力できるか知っていると思いますので、そこも考慮した上で決めてください。また、将来は決まってないけれど何となく国公立には行きたいと考えてる皆さん。国公立には共通テストで少なくとも平均以上は取れていないと安全圏には入らないです。そして共通テストの平均は六割です。三年生になるまではそんなに頻繁に模試があるわけではないので、学校の定期テストで合計点が六割以上とれているか意識して勉強に取り組むと自分のレベルがこまめに意識出来て良いと思います。
清水駅前校|静岡県

望月 菜帆
清水東高校
私は、高3の6月に東進に入りそれまでは部活に集中していたため、周りよりも受験を意識し始めたのが遅く出遅れていたと思います。そのため、計画通りに受講や過去問を進めるようにしました。でも急いで進めすぎるのは頭に入らないしあまり力にもならないと思うので、計画表通りにやるのが一番ベストかなと思います。東進のコンテンツを信じてひたすら勉強すれば必ず力はついてきます。私は東進のコンテンツをめちゃくちゃ頼りにして、単ジャや第一志望校対策演習をたくさんやりました。おかげで点数が伸びてきたり、わかる問題が増えてきたりしました。できることが増えるのはうれしいし、わたしの場合は勉強のモチベにもなりました。正直、途中でつらくなったりいやになったりしたこともあります。そんなときのためにリフレッシュ法を考えておくといいと思います。少し散歩に行ったり、コピーをしに行くだけでもリフレッシュになると思います。運が良ければ友達にもあえて、そこで少しでも話ができたのは私の中では最高のリフレッシュ法でした。ただ話過ぎには気を付けてください。また、東進の環境は大事にしてほしいです。周りを見れば集中して問題を解く友達がたくさんいます。こういう姿を見ているといやでも、自分もがんばらないととスイッチが入りました。さらに担任助手の先生方が「勉強に戻る~」と言ってくださることも、やらないとという気持ちにさせてくれたし、辻村先生との面談でのアドバイスはとても参考になるのでしっかり聞いてください。ちなみに私が言われてずっと続けていたことは教科書にわからなかったところや間違えた知識にマーカーを引くことです。あまりごちゃごちゃにするのはよくないと思いますが、引いておくと苦手なところが目で見えるし、テスト前に見るべきところもわかるのでおすすめです。なので、学校の教科書もうまく使ってみてください。勉強が嫌いという人は多いと思います。でも最後まで頑張れば必ず明るい未来が待っていると思います。東進での時間を有効に活用し、第一志望校合格に向けてがんばってください。応援しています!
清水駅前校|静岡県

望月 健壱
清水東高校
僕は元々他の塾に通っていたのですが、もっとしっかり受験勉強をしたいと思い高校二年の11月から東進に入りました。二年生のころは週に三回ほどしか来ていなく、二月頃には全く来なくなった時期もありました。なので僕は東進に来ているだけでも素晴らしいと思います。私は元々通っていた塾も継続して通っていたので三年生になってからは、その塾がある日以外は毎日東進に来るようにしました。一旦東進に行けば自然とやる気は起きるで目標を「東進に行く」にしていました。僕は特に単元ジャンルはガチのガチでやりこみました。その結果、共テでは今までの最高得点よりも、90点も高い点数を取ることが出来ました。共テが終わり少し気が抜けてしまいましたがそんなときも「東進に行く」を意識して毎日東進に来るようにしました。 受験期を通して皆さんに伝えたいこと ①僕は一年生のころからずっと勉強しても成績が伸びず、逆に勉強してない教科の方が偏差値が高いことが普通にあり、勉強することがとても苦しかったです。でも、「やってもやらなくても変わらないかもしれない、でもやる。」この言葉を胸に何か少しでも得られるものはあると信じて三年間やってきました。それでも共テ直前の模試まで点数が伸びず、ずっと同じような点数を見てきました。僕のようにずっと苦しい時期が続くかもしれません。それでも諦めなければ共テ本番に爆伸びします。二次も同様です。絶対に最後まで諦めないでください。 ②単元ジャンルは他の塾にはない神コンテンツです。一人一人に苦手克服のための演習が山のように出てきます。始めは多いと思う人が多いと思います。でもやってみてください。向上得点も山のように伸びていき成長を感じられるようになってくると思います。僕は単ジャで行った演習すべてをとっておき、受験当日に持っていきました。そのプリントの山はほかの受験生と比べて圧倒的自信になります。単ジャ、1000演習はやってね。 ③志望校決定は自分の学力や家族との問題もあり難しいです。でも、自分の気持ちを第一に真剣に考えてください。自分が本当に行きたい大学を決めれば、やる気がみなぎり、勉強なんて全然苦じゃありません。 最後まで本当に頑張っていれば良い結果がついてきます。応援しています!!
清水駅前校|静岡県

室根 由姫さん
元石川高校
私は東進で勉強に取り組んだことで、学力だけなく、人としても成長することができました。時間の効率の良い使い方、苦手強化の克服、物事の優先順位のつけ方などを考えながら取り組むことで、自分に足りないものを見つけ、解消する力が身に付きました。また、受験勉強を通して、より深く自分自身の将来について考えられるようになりました。様々な立場や、気持ちを抱いている人に寄り添える人間になりたいです。
宮前平校|神奈川県

江黒 匠真くん
沼津西高等学校
私は東進に通っていたことで正しい勉強方法と効率よく学習していく大切さを知りました。東進に入る前は学校の課題をこなし、残りの時間は明確な目標もなく苦手な教科の復習などを行っていました。しかし、東進に入ってからは、いつまでに各単元の学習を修了させるべきなのかが示されているため自分に必要な勉強法で効率よく進めていくことができました。 また、毎日の勉強を習慣化させていくことが何よりも重要であることを学びました。毎日、何時に東進へ行きどのくらい受講を進めるのかを決めることで、自然と勉強が日常生活の中に組み込まれていきます。 私は国公立大学合格という目標があり東進に入りました。その目標を叶えたいま思うことは、高校一年生からの学習の積み重ねが大切だと改めて感じています。私は東進に入るまでは学習に対する意識が低く、目標も何もありませんでした。しかし、自分のやりたいことや目標が決まった時に過去の自分の行動を後悔しました。目標が定まっていなかったとしても自分のやりたいことができた時のために少しずつ努力を重ねていくことが大切だと知りました。 後輩の皆さんは部活が終わったら、長い時間でなくていいので東進に行くことを続けてほしいです。私は部活での疲労などを理由にして登校できていない時期がよくありました。一度だらけてしまうと、次にその習慣を変えるためにより大きな努力が必要になります。自分は何をしなければいけないのかということを常に考えていけば合理的な行動が取れるはずです。東進に登校すれば、自分よりも努力をしている人がたくさんいます。その仲間の姿を見れば自然とモチベーションに繋がります。 私は、大学で国際関係を学び日本と世界を繋ぐ職業に就きたいと考えています。そのために、東進で続けてきた学習計画をそのまま行っていき、知識と経験を積んでいくことを目標にしていきます。
沼津駅南口校|静岡県

望月 碧花
静岡市立高校
私が東進に入塾したのは高校三年生の春でした。体験生のときに他の生徒が何時間も集中している姿を見て焦りました。なので入塾後には毎日東進に通い最後までいることを心掛けていました。東進では受験が迫っているという緊張感を味わうことができ、自然と集中できます。私は映像授業が計画より少し遅れてしまったので、夏休みに過去問と平行して映像授業を100講以上見ていました。この経験から長時間勉強が辛く感じなくなり、集中力が今まで以上にあがりました。東進のコンテンツで一番おすすめしたいのは、単元ジャンル演習です。単ジャでは自分の苦手な部分を重点的に学習できるだけでなく、入試の傾向をとらえることが出来ます。さらにどの苦手から克服していけばいいのか優先順位を教えてくれるので、優柔不断な私にとってとても良いコンテンツでした。これから受験を控える皆さんにお伝えしたいことは、受験勉強を高3になる前に本気で始めておくべきだということです。私は基礎固めが高3になる前に終わらなかったため、夏休みに過去問をやらないといけないのに講座や高マスもやらないと知識が足りないという恐ろしい事態になりました。こうならないために最低限基礎固めはきちんとおこなっておくことをお勧めします。私はこれから保健師の国家資格取得を目指して、大学生生活を謳歌しながら頑張ります。皆さんが自分が志望している大学に受かることを心から願っています。
清水駅前校|静岡県

小櫻 叡知くん
相模原高等学校
私は高校2年生の1月に第一志望合格を目標に東進に通い始めました。いざ東進に入ると部活と習い事との両立が難しく、なかなか計画していた受講ができなかったこともありました。そんな中私が一番意識していたことは10分だけでもいいから毎日登校することです。短い時間で英語の高速マスターをし、毎日登校を習慣付けました。この受験期は私にとって辛いという感じはせず、程よく楽しみながら過ごせたという感じがします。
上溝校|神奈川県

服部 夏実
清水東高校
私はもともと医学部志望でしたが、高校二年生の時に勉強を怠けてしまって国公立大学合格も非常に危うくなってしまったため、高校三年生の4月に東進に入りました。東進に入ってしばらくは、学校祭の準備を言い訳にして東進に行かなかったり疲れて寝てしまったりしましたが、学校にいる間は休み時間も勉強するようにしていました。学校祭が終わってからは毎日東進に行き、最低でも毎日10時間は勉強をしていました。それでも夏・秋の模試はE判定の下のほうで、両親にも学校の先生にも医学部は諦めろと言われてしまい、本当に苦しくて悔しくて眠れない夜もありました。しかし、高校生活が終わった後に絶対に後悔したくなく、弱い自分に負けたくないという思いが勝ち、本当に死ぬ気で頑張りました。1分1秒も無駄にしないという心構えでひたすら勉強していました。その結果、12月の東進模試で医学部C判定をとることができました。それからも気を抜かずに共通テストまで頑張り続けましたが、本番で大失敗してしまい、医学部を諦めることになってしまいました。共通テストが終わって1週間はずっと大泣きしていました。気持ちを切り替えるのはとても大変でしたが、なんとか私立の薬学部に合格することができました。 私は高校生活3年間、共通テストが終わって結果が出るまでは、どんなに模試の結果が悪くても誰に何と言われようとも第一志望行である医学部を変えたことは一度もありません。これは私の一番の自慢です。また、浪人せずに薬学部に行くと選択したことに後悔していません。私は薬学開発・研究の分野において自分の能力を発揮し、これまでお世話になってきた方々に恩返しができるように日々努力し続けていきたいと思います。皆さんも、夢に向かって諦めずに頑張ってください。
清水駅前校|静岡県

宮本 愛さん
春日井高校
私は周りより遅めに入塾したため、毎日登校して平日は2コマ、休日は3コマ以上の受講を心掛けました。チームミーティングがモチベーションにもなり、順調に進めることができました。共テ本番では思ったより点がとれていることは多いので、科目ごとに気持ちを切り替えることはとても大切だと思います。私は共テ前の最終模試から本番で100点以上あがり目標点を上回ることができました。最後まであきらめずに頑張ってください。
勝川校|愛知県

田中 颯馬
清水東高校
僕は、高一、二のころは勉強を全くせずにいたので、三年生になる前の共通テスト模試で合計点が過去最低になっていました。そのことに危機感を持ち、友人の紹介で東進に入ることを決意しました。最初に東進の模試を受け、その結果から自分の苦手とする分野を洗い出し先生に勧めてもらった授業を受けました。この頃は部活との両立で少ない時間で集中しようとしたものの寝落ちしてしまうことがほとんどでした。引退してからは毎日平日5時間、土日祝は10時間ぐらい東進で勉強し周りとの差を少しでも埋められるように努力したが第一志望に合格することができなかったです。このことから僕が学んだことは量をただ増やすだけでなく毎日ゴールを設定してそれを成し遂げられるように地道に勉強することが大切だと思いました。大学受験は高校受験のようにひたすらやれば伸びるということはあまりないと思うので常に勉強計画を立ててそれを実行できるように努力すれば、結果はあらわれてくると思います。中でも東進は勉強計画をする際にチームミーティングなどを行いチューターや仲間にどのように勉強しているのかやどこまで終わらせたかなどの報告をするので仲間とともに高めあいながら勉強することができます。最後に僕が言いたいことは基礎をおろそかにしないことです。基礎をやらずに共通テストや大学の過去問をやっても全く解けなくて意味がないと思うので三年になるまでにしっかりと基礎を終わらせておけば第一志望校に合格できるチャンスは大きくなると思います。最後まで受験勉強頑張ってください。
清水駅前校|静岡県

加藤 瑠唯さん
聖セシリア女子高等学校
私は高校1年生の冬に模試を受けてみて、点数も判定も最悪だったので東進に入塾を決めました。入ってからもしばらくは成績が伸び悩んでいましたが、毎日登校、受講、高速マスターを根気良く続けたら高3の8月ごろからやっと成果が出てきました。なので皆さんまだまだこれから伸びていくので頑張ってください。私は指定校推薦と総合型入試も考えていたので夏休みは毎日朝9時から夜10時まで塾に引きこもり、受講・高マ・過去問+小論文・志望理由書・時事問題の把握+休み明け定期試験の勉強をしてきました。毎週のミーティングで副担任と計画を立て、バランスよく夏休みの勉強をこなせました。塾長には私の小論文の添削等の手厚いサポートをしてくださったので本当に感謝しています。塾に入っていなかったら、これらのサポートと集中できるブースや自習室なしで夏休みを迎えてたらと思うと入塾してよかったなと思っています。学校のテストがうまくいき、私は10月に指定校推薦で大学が決まりました。進学先が決まってからも東進は学習面でのサポートをしてくださり、入学後に使える英語や知っておいたほうが大学で理解がしやすくなるように数学の講座を受けさせてくれました。つまり無駄な勉強、講座は受けなくていいので入学前にとても有意義な期間を送れました。今後はまだ決まっていない夢に向かって大学では経営学を学び、またサークルや委員会などにも参加し、充実した大学生活を送っていこうと思います。皆さんが高3の3月には笑顔の桜が満開になることを願っています。自分を信じて、時には周りの友達や先生方に頼って、一生に一度の受験生生活を充実させてください。応援しています!
小田急相武台前校|神奈川県

前嶋 陸くん
麻溝台高等学校
東進の映像授業は自分の知りたいところを巻き戻すことができるという点で自分の学習方法にあっていた。単語などのコンテンツは最初はあまり意味がないと感じていたが、問題を解くようになるとそれが力になっていることに気づく。結局何かを覚えるには、反復練習が一番大事だと学んだ。また、自分はやることに追われて模試の結果をうまく活かせなかったが、東進は模試の回数が強みだと思っているので後輩にはぜひ活かしてほしい。
上溝校|神奈川県

林 沙彩香さん
東洋英和女学院高等部
東進に入ったのは高一だったのでとても長くお世話になりました。総合型選抜を受けることを決めたのは高三の時です。元々面接などが得意ではなかったので、合格をもらえたことがとても嬉しいです。面接対策や小論文の添削を丁寧に指導してもらえたおかげだと思っています。早めに対策を始めることで自分の看護師の理想像がイメージできました。大学での学びを通して知識や技術を身につけ、みんなの役に立てる看護師になりたいです。
武蔵小山駅前校|東京都

渡邊 莉妃
清水南高校
私は高三の四月から東進に通い始め、それまでは定期テストの勉強しかしていなく毎回短期記憶で終わっていました。そのため講座を受けていくうちに、自分の中で分かっていたつもりでも基礎的なものでさえ全く身についていないことを実感しました。そこからは、毎回の講座で復習に時間をかけることに意識して取り組みました。理解せず進んでしまっても時間の無駄になってしまうので、時間をかけてでも理解するまで動画を見たり友達に聞いたりして学習しました。特に、理系科目は公式を暗記しようとするのではなく、理解することを目標にしてひたすら問題を解くことで自然と公式の使い方も身に付き、類似問題にも対応することが出来るようになりました。しかし、古典や地理は高一、高二からの内容がほとんどなので、早いうちから勉強し、受験期には理系科目に時間を使うことでもっと効率の良い勉強が出来たと思いました。 私は家では誘惑に負けてしまい集中して勉強が出来ないので、東進に通うことでスマホを預かってもらえたり疲れた時には友達と話したり、メリハリをつけて学習することが出来ました。また12月ごろになると学校では受験が終わっている人がほとんどで、勉強したくないという気持ちが出てきてしまった時には東進に来れば自分よりも勉強している人が沢山いて、自然と勉強できる環境があり、最後まで取り組むことが出来ました。結果国公立には行けなかったけど今までにないくらい勉強して、学力も高めることができたので良かったです。この一年間で改めて友達など周りの人の大切さを実感しました。 大学に入学してからも中学校教諭を目指して数学や情報など学習に取り組みたいと思います。これから受験の皆さんも一人で取り組むのではなく、自分に合った環境、一緒に取り組める友達や相談出来る先生方を見つけて最後まで頑張って欲しいです。
清水駅前校|静岡県