合格体験記

TESTIMONAILS

合格体験記-電気通信大学の合格体験記-

志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

電気通信大学 情報理工学院

電気通信大学 情報理工学院

髙島 壮司くん

川和高等学校

私は高校一年生の春に体験授業で大吉先生の数学を受けてみてとても良かったので、もっと一流講師陣の授業を受けてみたいと思って東進に入塾しました。部活動が週に6日あったので、なかなか時間が厳しかったですが、毎週担当の助手の方と共にスケジュールを立てて受講の効率化を行ったり、電車やバスなどでのスキマ時間に高速マスターで英単語を習得したりすることで、三年生で引退するまでに基礎の土台を作り上げることが出来ました。また、引退後は一般入試に限らず、まだ数年しか実施されていない共通テストの対策も単元ジャンル別演習によって出来上がった自分だけの演習セットで、苦手な分野を克服しながら進めることが出来ました。

宮崎台駅北口校|神奈川県

電気通信大学 情報理工学域 Ⅰ類(情報系)、Ⅱ類(融合系)、Ⅲ類(理工系)入試

電気通信大学 情報理工学域 Ⅰ類(情報系)、Ⅱ類(融合系)、Ⅲ類(理工系)入試

服部 大地くん

厚木高等学校

僕は高2の2月に入塾しました。正直それまで部活に追われほとんど勉強していなかったため、成績はとても悪くそこに焦りを感じ始めたのがきっかけで入塾しました。入ってからも夏休み前まで思うように勉強できませんでしたが、なるべく毎日塾に来て最低でも1コマ受講することを目標にして学習を続けました。部活で疲れてどうしても眠くなってしまうため、家に帰宅してからは英語の音読を少しだけしてすぐに寝てました。入塾する前まで音読に効果があることを知らずやったことがなかったのですが、実際にやってみると効果を感じることができました。文法を意識できたり少し難しい単語を暗記しやすかったりといいことばかりだったので一度やってみてください。勉強中に自分が意識していたことは公式などを覚えるのではなく理解するということです。自分は暗記が嫌いで全然覚えられないのでなるべく覚えることを減らすために考えたら簡単に導出できる公式は覚えずに導出する練習をしていました。その中で覚えようとしなくても覚えちゃうこともあるのでお勧めです。東進の授業の中で説明してくれることがよくあるのでテキストの余白に軽くメモしておくと導出する練習の時に役立つと思います。自分は成績が伸び始めるのが遅く、志望校を下げてしまったので、行きたい大学が決まっている人は特になるべく早く勉強に本気で取り組むべきだと思います。自分は今後まずこれから始まる大学生活を楽しみたいと思います。

長津田駅南口校|神奈川県

電気通信大学 情報理工学部

電気通信大学 情報理工学部

野村 優介くん

清水南高校

9月からの単元ジャンル演習・第一志望校対策演習を活用した演習においては、東進の最大の魅力であるコンテンツ力をフル活用して学習に取り組むことが出来ました。8月の過去問演習で共通テストと二次試験の傾向を掴むことが出来たうえ、自分自身の苦手な単元をAIが分析するシステムによって、出題傾向に沿った、自分の苦手分野に優先的に取り組むことが出来ました。大学受験に挑むライバルたちにとって、9月の時点で過去問の分析を終え、参考書から自分の大学の傾向にあった問題を選んで取り組むということは、かなり難しいことだと思います。東進のコンテンツを活用し、レールに沿って学習を進めることで、それを容易に実現することが出来ました。

清水駅前校|静岡県

1