合格体験記

TESTIMONAILS

合格体験記-明治大学の合格体験記-

志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

明治大学  経営学部​

明治大学  経営学部​

見井田 篤くん

相模原高等学校

私が東進に入学したのは高2の2月からです。そこまではあまり受験のことは考えておらず、部活動第一で過ごしてきました。しかし、周りがだんだんと受験モードになってきたタイミングで入学しました。野球部に私は入部しており、引退したのが7月の半ばで、そこまでは時間に余裕があったりしたときに受講を進めていましたが、引退してからはほぼ毎日東進に登校して遅れを取り戻すために受講することを優先でやっていました。私がおすすめするのは高速マスターです。高速マスターは英単語を覚えるのに最適です。隙間時間にスマートフォンのアプリを活用して登校したらすぐに講座を受けるようにしてました。週一回の担任助手とのチームミーティングでは同級生と集まる数少ない機会でそこで気分転換ができたと思います。受験勉強を始めた当初は勉強量と結果が比例はしなかったのですが、続けて行けば必ず結果が伴ってくるので、皆さんも頑張ってください。

相模大野校|神奈川県

明治大学 ​情報コミュニケーション学部

明治大学 ​情報コミュニケーション学部

谷内田 茉里さん

厚木高等学校

東進に入ってから自分に合った学習ができるようになって、学習意欲が向上しました。苦手意識があった科目などがどんどん克服できて勉強が楽しくなりました。特に高速マスターは空き時間にスマホで簡単にできるのでよく活用していました。受験期の後半には自分の志望講座の対策や単元ジャンル演習で自分の苦手な分野を徹底的に学ぶことができるので一気に点数が伸びていったと思います。チームミーティングでは自分の一週間の学習を振り返られるいい機会で、一緒に頑張ってる子たちと少し話せるのでいいです。面談では実際に受験を経験した担任助手の先生にアドバイスなどをいただけて、進路面談では自分の学習方法に不安になった時も心強いアドバイスをいただけるのでとても計画的ないい学習につながると思います。大学に入って学部の学問の選択肢がとても広いので自分の興味のある学問を専攻して将来に活かせるよう勉学に励んでいきたいと思います。

相模大野校|神奈川県

明治大学  理工学部

明治大学  理工学部

斉藤 咲良さん

日本大学第三高等学校

私が東進に入ったのは高校2年生の時です。 入学してからは部活も忙しく思うように受講が進まず勉強に時間を割くのも難しかったです。 しかし周りのレベルの高さや勉強に対する意識の高さに学校といる時とは違うプレッシャーを感じていました。 周りの受験生と同じぐらいのレベルになりたいと思い、受講や東進の模試に全力で取り組みました。 その結果、今までよりも力がつきレベルアップできた上に集中力や忍耐力もついたと思います。 これらの力はこれからの生活で生かすことができたり役立つと思うのでとても有意義な時間を過ごせたと思います。 試験前自分を後押ししてくださった先生方や身の回りで支えてくれた方には感謝しています。 大学に入ったら、ただ単に勉強するだけでなく周りの人たちとも積極的にコミュニケーションをとり、高め合っていけたらと思います。 そして自分が学びたかったことを精一杯学び将来の夢に向けて頑張りたいと思います。

相模大野校|神奈川県

明治大学 国際日本学部

明治大学 国際日本学部

田中 ひばりさん

都立国際高等学校

東進での学びを通して学ぶ習慣がつき、大学合格以外にもえられたものがたくさんありました。とにかく東進のカリキュラムに従い、校舎長や助手の先生にたくさん相談することが合格への近道だと思います。どんな些細なことでも親身になってくれてアドバイスをくれるので、苦手教科も効率よく勉強することができました。また、どんなに小さなことでも継続することに意味があると思います。高速マスターをはじめとし、単語などの基礎的な力は一番重要になります。スキマ時間を有効活用して単語帳で勉強したり、自分で時間を決めるなど、自分に合った方法で毎日継続させることが大切です。どこの大学の問題でも基礎的な知識がなければ確実に回答することは難しいので、毎日の習慣が成功につながります。あとは、様々な問題に触れ、しっかりと復習することで苦手を一つ一つつぶしていくことができます。素直に自分の苦手と向き合えば自然と得意に変わっていくので、自分にうそをつかず、問題演習と復習を繰り返すようにせていました。一般受験は長く厳しい道のりですが、頑張った分だけ人としても成長できます。

武蔵小山駅前校|東京都

明治大学 農学部 農芸化学科

明治大学 農学部 農芸化学科

柿崎 文哉くん

生田高等学校

学力がものすごく低かった高校一年生自分がここまで成長できたのは東進のおかげでしかありません。東進での3年間で早期に理想と現実の差を理解して、受講や高速マスターそして過去問の計画立てたうえで努力をすることが大切だと感じました。そうすれば少しずつ結果はついてくると思います。辛いことの連続ですが、最後まで校舎のスタッフを信じ自分を信じて頑張ってください!

宮崎台駅北口校|神奈川県

明治大学 理工学部 建築学科

明治大学 理工学部 建築学科

中村 僚汰くん

相模原弥栄高等学校

受験勉強を始めた時は何から始めていいか分かりませんでした。ですが、受講を計画的にやり始めると、基礎を身に付けることができ、模試で前回よりも良い結果を出すことができました。夏休みは毎日朝から夜まで東進に通う生活をしていました。正直ずっと勉強をすることが辛く遊びにいくこともありましたが、メリハリを付けることで長時間の勉強でも集中することができました。そして無事第一志望の大学に合格することが出来ました。

京王橋本校|神奈川県

明治大学 文学部 史学地理学科

明治大学 文学部 史学地理学科

杉本 佳駿くん

東京都市大学付属高等学校

自分はありとあらゆる模試を受けてもE判定ばっかりで精神的にも厳しい時期がありましたが、その判定から受かりたいし、結果を覆したいという気持ち一心でやっていました。そこから合格できたので、受かりたい気持ちが大事だと思いました。自分はいい意味でも悪い意味でも切り替えが大事だと思いました。模試でいい結果出せなくとも間違えをつぶせば行けると思ったり、実際勝負するのは模試じゃなくて本番の試験なので、本番でできるようにしようと思ったりしていました。一喜一憂はしていましたが、その時間はかなり短ったと思います。自分はせっかく近くに受験を通ってきた大学生がいるで、担任助手の方々からも多くの情報を得ました。特に担任助手の皆さんがピカピカの大学一年生といううこともあり年齢も近かったのでとても相談にのりやすかったです。加藤さんには、多くの相談や質問に答えてくださったり、真田さんはTMでの友人の話、ありがたいお言葉をいただいたりしました。ほかの担任助手の皆さんにもお世話になったので感謝したいです。東進の活用法については、東進のコンテンツは素晴らしいものが多く、とにかく使えるものは使う事が大事だと思います。講座だけでなく、模試であったり高速基礎マスターなど、とにかく利用したと思います。個人的におすすめなのは、第一志望対策演習です。志望大学の問題の形式にあったものが多くそろっており、その大学に特化した練習ができるので、グググっと大きく合格に近づけるコンテンツだと思います。自分の今後については、東進の授業はとにかく面白く興味を持たせるものが多かったので、そのような日本史の面白さや魅力を伝えられるような人になりたいなと思います。最後に成績が全く上がらず苦しかった受験期を支え続けた言葉で終わりたいと思います。               努力は、「天命」さえも変える。 福澤諭吉先生

長津田駅南口校|神奈川県

明治大学 理工学部 機械工学科

明治大学 理工学部 機械工学科

高橋 佑太くん

日本大学藤沢高等学校

高校3年生の10月の終わりごろまで部活があり、他の受験生よりも勉強に充てられる時間が少ないほうでした。先生方には、スキマ時間を大切にしたほうがいいというアドバイスをもらいました。秋ごろになり急に成績が伸びてきてその勢いで受験に望むことができました。部活をやっている人はどれだけ部活の後に東進に来るのかが重要です。周りの人も勉強しているので家よりも勉強しやすいです。

中央林間駅西口校|神奈川県

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