合格体験記

TESTIMONAILS

合格体験記-三島北高等学校の合格体験記-

志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

東京外国語大学 国際社会学部

東京外国語大学 国際社会学部

小野 琳瑚さん

三島北高等学校

私が受験において大切だと感じたことは、計画、気持ち、体力です。まず、計画については、模試や普段の学習から第一志望校に合格するためにはあと何点必要なのか、自分の苦手科目や分野は何か分析し逆算して、自分に合った計画を立てることが大切だと思います。その計画をやり遂げたり、毎日勉強するためには、合格したいという強い気持ちが大切です。合格したいという気持ちが強い人ほど勉強に集中でき、最後まで努力し続けれると思います。モチベを保つことも大切です。また、学習面での体力もとても大切です。本番の試験は長時間続くので、集中し続ける体力を日ごろの勉強や、模試などでつけるといいと思います。私は、東進に高校一年生の時に入学したことで、計画力、気持ち、体力を鍛えることができたと思います。週間予定表の作成や合格設計図によって計画力を鍛えられ、毎日一生懸命勉強する同級生に囲まれて勉強できるという最適な環境や、月一の模試や毎日登校によって集中力を高められるといった合格に直結するシステムが東進にはたくさんあります。受験は、辛いことや諦めたくなる瞬間が多いですが、一分一秒を無駄にせず、絶対に合格したいという強い気持ちを持ち、志望校合格のため一緒に努力する仲間や、親身に相談に乗ってくれる先生方を頼りに、東進を最大限に活用し、最後まで諦めず成長し続けてください!応援しています!

沼津駅南口校|静岡県

群馬県立女子大学 文学部

群馬県立女子大学 文学部

山口 詩織さん

三島北高等学校

私は、高校に入学してから部活が忙しかったり、学ぶ範囲やスピードが中学とは違ってしまったことで勉強を全然しなくなってしまい、入学当初は比較的よかった成績も校内で下から数えたほうがはやいほどになってしまいました。その時も大学受験をすることは考えていたので、このままではだめだと思い東進に入塾することを決めました。東進の良いところは自分で勉強の計画を立てて進めていけるところだと思います。逆にさぼってしまえばいくらでもさぼれてしまうので毎日東進に通い、すこしでも勉強をすることが大切です。私は高2の段階ではそれができていなく、受講もたまってしまっていました。高3になり本格的に受験を意識するようになってからはほぼ毎日22時まで塾で勉強するようになりました。それができたから志望校に受かることができたのだと思います。今の結果には満足していますが、もう少し早く計画通りに勉強ができていたら違う未来もあったのではないかなとも思います。今から受験をする人はぜひ早めに毎日塾に通い、毎日すこしでも勉強する習慣をつけてほしいです。東進で勉強したことで、高2で受けた共通テスト同日体験受験から本番まで120点ほど点数を上げることができました。志望校別単元ジャンル演習講座で苦手なところをつぶしていけたことが結果につながったと思います。個人的に、やればやるほど志望校の目標点に自分の実力のグラフが近くなっていったり、達成した単元が下にたまっていくのが目に見えてわかるので、それにとても達成感を感じ、モチベーションが維持できました。まだ、はっきりと将来やりたいことが決まっているわけではないので、大学での学びの中できめていきたいなと思います。受験期間はとても大変でしたが、先生や友達が不安や悩みをたくさん聞いてくれたおかげで乗り越えることができました。一人で抱え込まず、周りの人に頼ることも大切だと思います。頑張ってください!

沼津駅南口校|静岡県

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