合格体験記

TESTIMONAILS

合格体験記-朋優学院高校の合格体験記-

志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

早稲田大学 教育学部

早稲田大学 教育学部

田村 優月さん

朋優学院高校

体験の際、東進の先生方が丁寧に優しく接してくださり、東進なら受験勉強が頑張れそうと思い入塾しました。週に一度のチームミーティングでは、担任助手の先生から的確なアドバイスをもらい、自分のすべきことを明確に知れるので、なにをすればいいか悩むことはありませんでした。困ったことがあってもすぐに助手さんに相談できたので、とても助かりました。校舎が比較的小規模だったので、先生や生徒間の距離が近く、助け合えたこともすごくよかったです。<後輩の皆さんへ>東進で提供しているコンテンツは自分的にすごく役に立ったので、意地でも最後までやりきるべきです!

鷺沼校|神奈川県

関西学院大学 社会学部

関西学院大学 社会学部

小林 柚貴くん

朋優学院高校

自分は夏の中盤頃まで部活動があり、周りよりも勉強にシフトするタイミングが出遅れてしまったのですが、自分の苦手な分野を東進の講座で徹底的に演習したり、11月頃から行った単元別ジャンル演習、過去問演習講座などをやり進めて自分の苦手な箇所を埋めていくことで間に合わせることができました。僕がおススメする東進の活用法は、単ジャンや過去問演習をたくさんすることです。特に日本史などは似たような問題や同じ問題が多く出題されていたり、また教科書の見落としや細かくて覚えきれていない知識などが過去問では多々出題されています。そのためある程度の知識量を覚えることができたら過去問にすぐ取り掛かり、まちがえた箇所をまとめたり、苦手な時代が出てきたときは単ジャンを利用して知識を定着させることが大切だと感じました。英語は単語をどれだけ覚えれているかがカギになってくるので、複数の単語帳を活用するなどして単語力を鍛え、定着させて覚えていくのがいいと思います。将来はメディア系の職に就きたいと考えているので、関学の社会学部でメディアに関することなどを多く学んでいきたいなと思っています。また今後は地元を離れて生活していくことになるので、勉学のみばかりでなく人間的にも成長していきたいと思います。

長津田駅南口校|神奈川県

1