合格体験記
TESTIMONAILS合格体験記
TESTIMONAILS志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。
水島 悠斗くん
沼津市立沼津高校
僕は高2の8月に友人に誘われたことがきっかけで東進に入塾しました。中学から高1の6月までは個別指導塾に通っていましたが、そこから東進に通うまでは塾に通っていませんでした。東進では入塾から高2の2月までは個別コース、その後、主に数学と理科の講座、そして過去問講座。個別コースでは主に数学を受講していましたが、1講座の時間が短く、2月までバイトをしていた自分には最適でした。学校の授業を講座で先取りすることで、苦手な数学でも円滑に学習を進められました。学校で配られた単語帳を早くからやっていたので、高速基礎マスターは知識の整理として利用しており、そのおかげで英語を得点源にできたと思います。講座は山之内先生の受験数学、立脇先生の高校対応化学、橋爪先生の共テ化学は基礎的な内容で、応用への橋渡しとしてとてもよかったです。僕が一番良いと思った講座は過去問講座で、個人ではやりづらい過去問研究や復習を高水準でできて、自分の大学合格には必須だったと思います。。担任の先生は、志望校をあげるかどうか迷っていた時に相談したのが一番印象に残っており、高3の4月当時に静岡大学を志望していた自分にとって、担任の先生の志望校をあげたほうが良いというアドバイスは非常に助けになりました。高1から高2の2月まではバイトをしており、友人とカラオケや旅行に明け暮れていましたが、自分は他の進学校と比べ学力が劣っている自覚があったため、高2の2月からは平日5時間前後、休日10時間前後勉強していました。その結果、僕は共テ同日から本番まで点数を273点伸ばしました。難関大学を目指して周りにどう思われるか不安な気持ちはよく理解できます。しかし志望校への熱があれば、必ず合格への道は開きます。進学校のみならず、非進学校の生徒も高い目標を持ち、第一志望校の合格を掴み取ることを心から願っています。
沼津学園通り校|静岡県