合格体験記

TESTIMONAILS

合格体験記-玉野光南高等学校の合格体験記-

志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

岡山大学 工学部 工学科 化学・生命系

岡山大学 工学部 工学科 化学・生命系

玉野光南高等学校

僕が東進に入ったのは高校二年生の12月頃です。高校生になってから何の塾に行っておらず、模試の結果があまりよくなったので、塾に入って受験の準備を早いうちに始めようと思い東進に通い始めました。東進でよかったと感じるポイントは、一番に共通テストや第一志望大学の過去問口座だと思います。僕は夏休み前までの東進の共通テスト模試で第一志望がずっとE判定で伸び悩んでいたのですが、夏休みに共テ過去問10年分を解き、復習を行っていると、少しづつ過去問の点数が上がっていき、8月の共通テスト本番レベル模試でA判定をとることができました。それ以降の模試でも判定を維持し共通テスト本番では7.5割の点数を取ることができました。東進に入ってすぐ受けた共通テスト同日体験の時と比べ約200点伸びているので過去問を解いた影響は大きかったです。僕は一度怠けるとなかなか気を引き締めれないので、夏休みの時期は過去問や講座受講のおかげで嫌でも毎日登校でき、夏休みの時期を油断することなく乗り切れたのはよかったと感じています。また自分の中で学力が大きく伸びたと感じるものは、単元ジャンル演習です。AIが苦手を分析して自分の苦手な分野の問題を出してくれるので、自分では気づかなかったけど苦手だったところが共通テスト前に克服でき、自信がつくのでとてもよかったです。また単元ジャンルの修得率が上がっていくと達成感も得られ、短時間でも行えるので、毎日飽きずに習慣づけて行えたのもよかったです。過去問にしても単元ジャンルにしても、全部解き切らないということもできますが、受験は一度しかないのでそれに向けてできることは全部やりきると後悔することはないと思います。自分と同じ志望校の人は自分よりもっと頑張ってると考えると、何かやらないといけないという気持ちになるので、本当はそうではなくても常にこの考えを頭に置いておくとモチベーションが下がることはないと思います。僕は受験を通して毎日習慣づけることや目標に向かって努力することの大切さを学んだのでこのことを大学やその先でも活かしていこうと考えています。

岡山駅前第一セントラルビル校|岡山県

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