合格体験記
TESTIMONAILS合格体験記
TESTIMONAILS志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

佐藤 稜悟くん
沼津東高校
私は高2の4月に東進に入りました。同じサッカー部の友人に誘われて体験授業を受けた際、授業の分かりやすさに魅力を感じ、東進を選びました。 東進の良さはそのコンテンツの充実度だと思います。授業は一流の講師陣と復習がしやすいテキストのおかげで難しい内容もすんなりと理解することができ、先取り学習で他の受験生に差をつけることがしました。また、いつでもどこでも授業が見れるため、隙間時間を使って日本史などは3周ほど授業を受け、模試でも全国上位に入ることができました。 また、志望校別単元ジャンル演習では過去の模試や問題演習から自動で自分に必要な演習問題を選んでくれて、最短距離で志望校に必要な学力を身に着けることができました。私は夏休みに短ジャをやりこんだところ、秋に成績が急上昇し、オープン模試では総合全国13位を取ることができました。 最後に受験生の皆さんはこれから受験という長く厳しい戦いに挑むこととなりますが、東進のコンテンツを活用して必要なことをしっかりとこなせば合格は見えてくるので、自分を信じて頑張ってください。
沼津学園通り校|静岡県

中村 慈くん
科学技術学園高等学校
自分の学校は進学校ではないし、自分は家できっちりと勉強計画を立てて実行できる人間でもなかったので、一定以上のレベルの生徒が集まるここは自分にとって最適な場所だと思い、東進に通塾することを決めました。自分は場合は運良く、いい先生、友達に恵まれたので、勉強に行き詰まった時や疲れたときには、休憩スペースで友達と話したり先生方と世間話をしたりしてリフレッシュしていました。受験は人生において大切な時期だからこそ、悔いのない受験シーズンを送るか否かは今後の人生に大きな影響を及ぼすと思います。皆さん、ぜひ悔いのないよう、頑張って下さい!
宮崎台駅北口校|神奈川県

笹木 理生くん
浅野高等学校
僕は、高校1年生の始めに東進に入学し、本格的に受験勉強を始めたのは高3の4月からでした。22時まで開校している東進を利用して毎日勉強に励みました。後輩の皆さんに伝えたいことは、「共通テスト対策と二次試験対策を並行してやる」ことです。東進の共通テスト本番レベル模試を受けてみると、共通テストの想像以上の難しさに焦りを覚えると思います。僕も、焦りを感じて一次試験一か月前から共通テストの対策だけしていました。しかし、二次試験の対策を疎かにしてしまったため自分の成績が落ちてしまったと感じました。同時並行で一次と二次の対策をした方がいいです。受験生の皆さん頑張ってください。
宮崎台駅北口校|神奈川県

今川 大輝くん
韮山高等学校
高校2年生の夏休みに本格的に受験勉強に取り組み始めました。そこからは例えば部活が午後の日は、朝から昼まで東進で勉強し、部活後も再び登校するという生活を送りました。おすすめコンテンツとして『高速マスター』を挙げます。高速マスターで単語や熟語、文法に触れる回数を重ねることで、単語を見てからその意味を引き出すまでの時間が短縮され、確実に定着させることができます。
三島駅前校|静岡県

岡庭 龍登くん
相模原高等学校
東進衛星予備校には高2の春から入学し、少しずつ勉強を始めました。英語は高2の冬休みを利用して高速マスター、安河内先生の講座を受け、11月の模試から偏差値を約10上げることができました。高3夏休みから第一志望校の過去問、単元ジャンル別演習を活用して一気に数学の力を伸ばすことができました。問題へのアプローチや考え方の背景を小さいノートにまとめることで、試験中に手が止まる事を減らせました。
相模原橋本校|神奈川県

望月 惇斗
静岡学園高校
もともと第一志望が別にあり、上智対策の勉強はしていなかったので受験全般について話そうと思います。特に言いたいことは3つあります。1つ目は、「まずとにかく夏の終わりまでひたすら頑張れ」ということです。僕は高2の冬くらいに東進に入ったのですが、入ってから夏休み頃までなかなか成績が上がらず不安に襲われていました。しかし、夏休みの終わりごろに受けた冠模試と共通テスト模試では自己ベストを更新することができ、そこから秋、冬の模試では受けるたびに自己ベストを更新することができていました。模試は模試でしかないですが、やはりこの結果は受験の終盤において心の支えになってくれました。もちろん夏以降も頑張らなければいけないんですが、夏までにどれだけ頑張れたかというのは受験において大きく響いてくると思います。2つ目は、「志望校への思いはなるべく強く持て」ということです。僕は第一志望をどこか決めるときに、「地元からのアクセスがいい」「何とか目指せそう」「友達も国公立目指してる」のようなぼんやりした理由で決めてしまいました。言い訳がましくなってしまいますが、これが受験の最終盤において踏ん張り切れなかった理由なのかなと思っています。高校の時点でやりたいことをはっきりさせ、どうしてもここに行きたいという思いを持つのは中々簡単なことではないですが、やはりなるべくそういった思いを持っていたほうが、辛いときや苦しいときにより強く踏ん張れるのではないかなと思います。3つ目は「友達は大切」ということです。受験全体を通して、東進や学校の先生、両親が心の支えにになったのはもちろんなんですが、やはり1番心の支えになったのは同じような状況で頑張っている友達でした。模試の成績で競ったり、お互いわからないところを教えあったり、辛いときは励ましあったりと、お互いがお互いをモチベーションにし、支えあったことで頑張ることができたと思います。最後になりますが、志望校に落ちるともちろんめちゃくちゃ悔しいです。周りから励まされてもなかなか立ち直れません。この文章を読んでくれている皆さんは、どうかこの思いを味わうことがないように頑張って欲しいです。
清水駅前校|静岡県

坂口 熙人くん
東京学芸大学附属高校
私は入学当初、国公立大学を目指して勉強していました。しかし高二の終わりごろ、数学ⅡBが難しくて他の科目が疎かになるほど苦戦してしまいました。理科も定期テストで平均点を少し超えるのがやっと、というくらいで得意でもなかったので、それらを切り捨てて私立文系を目指す方向に切り替えました。文化祭が終わった10月から、時間のほとんどを受験勉強に捧げるようにしました。それまでも文化祭準備がない日は同じように一日勉強していました。夏休み中に古文漢文を基礎から入れ直したことが功を奏して、その頃には古文漢文の苦手意識はなくなり、共通テストでも合わせて九割を取ることができました。一日最低十時間、多い日は十二時間勉強しました。大切なのは、0時になる前に勉強を切り上げて寝ることです。次の日朝から勉強しやすくなりますし、試験までに体調を崩しにくくなります。夜寝る前の勉強は、単語帳がお勧めです。記憶の定着は寝ている間に行われるらしいので、直前に暗記を持ってくると良いです。歴史選択の人は、流れで覚えにくい文化史などをお勧めします。そうでない人も、古典の文学史をやると良いでしょう。また、適度に一日一時間ほど読書やゲームなど趣味の時間を設けると精神面も安定します。試験当日や前日もできる限りいつも通りに過ごすようにしたことで、試験本番ほとんど緊張せず受けることが出来ました。模試をほとんどすべて当日に受けていたことも、試験慣れに繋がり良かったかと思います。残念ながら落ちてしまったところも多くありましたが、浪人生が多いといわれる高校から現役で上智大学に進学出来てとても嬉しかったです。合格発表の日は思わず大声を上げ、両親とハイタッチしました。東進の良いところは、仕上げ特訓講座と単元ジャンル別演習だと思います。仕上げ特訓講座は、志望校に合わせた問題傾向ごとのピンポイントな対策を知って練習することが出来るので、とても便利です。早めに受けて習ったノウハウを模試や過去問演習に活かせるようにし、試験前にまた見返したりなどすると効果的だと思います。単元ジャンル別演習は、過去問演習ほど時間をかけずに苦手分野を対策できるので便利です。志望校以外の過去問も入っているので、解いたことのある問題ばかりにならないのも良いです。最後に、皆さんに数点アドバイスをしたいと思います。まず、歴史選択の人は高2の間までに教科書を二周はしておきましょう。基礎が入っているだけでかなり違います。あと、単語帳は近現代からやるといいでしょう。古代から始めて途中で力尽きると疎かになりがちですし、試験でもかなりの割合で問われます。小論文がある人は小論文のネタにもなりやすいので、近現代には特に力を入れましょう。次に、私立文系志望でも、必ず数学ⅠAは諦めないようにしましょう。私は共通テスト本番の世界史で苦手分野ばかり突かれてしまい大幅に失点してしまいましたが、偶々大当たりした数学ⅠAのお陰でカバーすることが出来ました。最後に、試験本番必ず現金と鉛筆、ティッシュを多めに持っていきましょう。ないと慌てるアイテムの上位三つだと思っています。現金は交通ICのチャージが足りなくて遅刻しそうになったり帰れなくなったりする事態を防ぐために、また必要なものを急いで買い足せるように多めに持っていきましょう。スリ対策に、何か所かに分けて持っておくことをお勧めします。鉛筆は、シャーペンの替え芯を出してはいけない試験が多いからです。落とした時の予備にもなりますし、マークシートには鉛筆の方が向くというのもあります。鼻風邪を引いたり花粉症の症状が出たときに、ティッシュが無いと解答用紙に垂れたり集中力を阻害されたりします。ポケットティッシュは思いの外容量が少ないのでいっぱい持っていきましょう。
長津田駅南口校|神奈川県

野崎 遥翔くん
相模原弥栄高等学校
合格できたのは家族や学校、友人、そして東進の方々の支えがあったおかげだと考えます。東進に入ってからは驚くほど学力が伸び、自分の学習法を確立できました。初めは目標が高すぎると感じましたが、環境と教材のおかげで合格に向けて着実に進めました。第一志望には届かなかったものの、受験の過程を大切にすることが重要だと感じます。これからも受験の経験を大切にしていきたいです。
上溝校|神奈川県

大堀 康継くん
海老名高等学校
私が東進に入ったのは高2の2月ごろで、部活の顧問の先生から、第一志望が決まっていないのなら最強を目指せというアドバイスを頂き、3科目で受験できる大学の中で最高峰の上智大学を目標に掲げたのがきっかけでした。部活を全力でやりながら受験勉強をやるなら東進が一番だと思い東進に入ったのですが、部活が相当にハードで、部活と並行しながら勉強をすることが私にはできませんでした。その結果、部活を引退して本格的に受験勉強を始めるころには周りとはとてつもない差がついており、受講も約150コマたまってしまっていました。偏差値は30くらいだったし、上智はおろかまずMARCHも受からないだろうという学力でした。しかし、そんなものは諦める理由にはなりえないと思ったので、そのまま上智を目指して勉強しました。はじめは上を目指すことで結果的にMARCHに合格できればいいと思っていましたが、オープンキャンパスに参加したり、過去問に挑戦したりするうちに、本気で上智大学を目指すようになっていました。なかなか学力が上がらず苦しかったですが、高速マスター、単元ジャンル演習を毎日コツコツ続けて弱点をつぶしていくと、11月ごろに一気に学力が伸びたことを覚えています。11月の記述模試では、今までE判定しか出ていなかったのが、MARCHより下はA判定、MARCHはC,B判定まで出すことができました。そこからもとにかくやることを変えずに今まで通りのことを毎日続けることで、学力が伸びていき、結局上智大学は最後までE判定しか出ませんでしたが、なんとか合格を勝ち取ることができました。私は実行することができませんでしたが、実際部活と勉強を両立しながら難関校に合格する人は一定数存在します。また、第一志望が決まってない人は、「行けそうな大学」ではなく「行きたい大学」を目標に設定してみてください。そしてその目標をとにかく口に出し続けてください。そうすることで自ずと行動は変わってくると思います。ぜひ上のレベルを目指して頑張ってください。
小田急相武台前校|神奈川県

宮田 彩良さん
湘南高等学校
私は高3になる直前の春休みから東進に通い始めました。東進を選んだ理由は、自分の好きなタイミングで授業が受けることができ、更に授業を何度も見返すことができるところに惹かれたからです。私は高校で毎日最終下校時刻まで部活に励んでおり、加えて通学時間も長かったので時間に縛られずに勉強できる環境はとてもありがたかったです。また授業中に周りの同級生との差を痛感させられるなど対面授業でありがちなプレッシャーもなく、快適に勉強することができました。部活と行事に力を入れている高校に通っており、東進に入るまでは受験勉強を全くしていなかったのですが、入ってからは受講や過去問演習を期日までに終わらせようと思い必死に取り組みました。3年の夏休みは体育祭準備で毎日朝8時~17時まで学校に行き、そのあと22時まで東進で勉強というスケジュールでした。周りと比べて明らかに勉強時間が足りていなかったため不安もありましたが、東進がそんな私を受け入れ、私に合った計画を立ててくださってよかったです。高マスを終えないと過去問演習ができない、などといったシステムがやる気の源となりました。また単ジャンで苦手なところをたくさん演習できたおかげで、共通テストの点数がぐんと伸びました。
相模大野校|神奈川県

守谷 希波さん
相模女子大学高等部
3年間東進に通い受験を通して、改めて担任や助手の先生方、親や仲間の存在の大切さを感じました。成績が伸びず悩んだときや勉強に身が入らないときには、誰かに相談したり他愛のない会話で気分転換したり、一人でネガティブな感情を抱え込まずに楽しく受験生活を過ごすことができました。共通テスト本番レベル模試では一度もD判定以上を取ったことがなく、受験期間が近づくにつれて不安も感じましたが、過去問演習講座や単元ジャンル演習を粛々とこなしたことによって自信がつき、本番は落ち着いて受験することができました。私がおすすめする東進コンテンツは、高速基礎マスターです。部活で忙しい中でも、移動中や寝る前などいつでもどこでも学習できるので、低学年のうちに基礎を固められました。また私は受講や過去問演習講座、単元ジャンル演習などは誰よりも早く終わらせるように意識していました。その際に、学習の質を落とさないようにするのが大変だったのですが、早く終わらせることによって余った時間を有意義に活用できたし、心にも余裕ができました。受験は辛くて大変なイメージがありますが、自分の些細な成長や勉強の仕方などとらえ方によっては楽しく過ごすこともできます。あまりネガティブに考えすぎず、辛いなかでも楽しみを見つけることを強くおすすめします。
相模大野校|神奈川県

中野 奏くん
高輪中学高等学校
東進で約二年半学び、だんだん成績が伸び、最後には第一志望を目指せるくらいにまで成績を伸ばすことができた。東進で特に良かったコンテンツは、受験生の秋以降に取り組む志望校別単元ジャンル演習だ。苦手な単元ばかりが出てくるのでとてもつらかったが、やっていて成績が上がっている実感が一番あった。僕は将来、大きな企業に入って都市計画の仕事をしたい。そのために、大学に入ってからも気を抜かずに過ごしていきたい。
武蔵小山駅前校|東京都

原田 玄馬くん
小山台高校
新高校3年生だった私は、受験勉強には一生懸命取り組んできましたが、模試や過去問を解いてもなかなか成績が伸びず不安な日々を送っていました。しかし、自分の苦手な分野を重点的に学習し、模擬試験での結果を振り返り対策を練ることで成績を伸ばしていくことができました。受験勉強は一筋縄ではいかないものでしたが、その過程で得た学びや経験は一生ものです。今後も新たな挑戦に向けて前進していきたいと思います。
武蔵小山駅前校|東京都

大立目 ゆいさん
日本大学高等学校
私は高1の春から東進に通い始めました。以前から私は指定校推薦で大学を決めたいと考えていました。なので、学校の授業の基礎固めと、もしも指定校推薦が取れなかった場合の一般受験対策のために通っていました。結論から言うと、私は指定校推薦は取れませんでした。そして高3の夏ごろの面談で、担任の先生が提案してくれた公募推薦を受けることを決めました。しかし指定校推薦が決まるのが高3の10月なので、本格的に対策する時間が約1ヶ月しかありませんでした。また同時進行で共通テストと一般受験の勉強を進める必要もあり、その1ヶ月間は大変でした。また東京理科大学の公募推薦の面接には数学と英語の口頭試問があり、その対策も学校の数学の先生や東進の先生に数ⅠAⅡBの復習を手伝ってもらったり、英語は学校の授業終わりにネイティブの先生に協力してもらいました。最後に、大学に行く方法は1つではないので推薦入試も1つの選択肢として視野に入れておくのも良いと思います。推薦も一般受験も試験本番までに「自分は勉強をやり切った、大丈夫」と思えるほど今できることをすべてやっておくべきです。模試の結果が悪かったり、なかなか点数が伸びないと受験に対して不安を感じ、精神的にしんどい時期があるかもしれません。その時は息抜きを忘れず、最後まで自分を信じて頑張ってください。
相模大野校|神奈川県

木村 美智さん
厚木高等学校
私は東進に高2の冬に入学しました。東進の同日体験受験に参加したことで自分の学力に危機感を持ったことがきっかけでした。東進に入学してよかったことは、受講する時間を自由に決められたことと、映像授業がとても分かりやすかったことです。他の予備校のように決められた時間に受講するよりも、自分が決めた時間割で受講するほうがモチベーションが上がったので、私には合っていたと思います。また、私は特に物理が苦手で教科書を読んでも理解が難しかったのですが、東進の授業がとても分かりやすかったので物理に対する苦手意識が少し薄れました。映像授業は何度でも見返せるのが利点なので、後になって苦手だと思った単元は何度か見返すことをおすすめします。私が受験勉強を始めたのは東進に入ってからだったので遅いほうでしたが、通期講座を六月頃におわらせ、過去問を夏休みに解くことで時間の余裕を持てました。秋以降は志望校別単元ジャンル演習に集中して取り組みました。志望校別単元ジャンル演習は自分の苦手分野から出題されるので、どこが苦手なのか把握して効率的に復習することができました。大学ではしっかり勉強することはもちろん、様々なことに挑戦していきたいと思います。
相模大野校|神奈川県

洲脇 友希くん
高知追手前高等学校
私が東進に入学したのは高校入学直前の中学3年生の時でした。志望校が難しいのはわかっていたので、早く頑張ることが大事だと思ったからです。入学してよかった点としては学校の予習で英語や数学の授業を受けることができたので、学校の授業が復習となってよかったです。定期テストの対策にもなりました。高校生の皆さんに伝えたいことは、いかに早く勉強を始めるか、焦り始めるかが大事だと思います。皆さん頑張ってください。
高知本町校|高知県

田村 澪くん
上溝南高等学校
苦手科目はどのように勉強すればいいかが分からないと思います。自分がいいと思っていた勉強法が間違っていた、なんてこともあります。それを修正し支えてくれるのが東進の担任助手です。毎週のチームミーティングで話し合っていたおかげで自分だけではできない、より良い道をたどることができます。東進には本当に助けられました。どのように勉強していくか、先生のアドバイスをふまえ戦略を練っていき、合格を勝ち取りました。
相模原橋本校|神奈川県

松田 英里さん
桜美林高等学校
私は高校三年生の10月まで推薦を使う予定ではありませんでした。色々あり急に推薦が取れることになりました。評定が満たしていたことと早期に大学を決めることで空いた時間で自分の好きな分野や資格の勉強ができることから推薦を取ることにしました。推薦の予定は全くありませんでしたが定期テストの勉強をしっかりやり評定を十分に取っていたことが本当に良かったことだと思います。東進で先取りすることで学校の授業も理解でき、分からないところはチューターの人に聞けるところが定期テストで高得点を取ることにつながったと思います。
長津田駅南口校|神奈川県

廣澤 櫂士くん
土佐高等学校
東進では、ミーティングや休憩時に友人と互いを励ましあったことがとても記憶に残っています。模試の点数に伸び悩んだり、毎日の勉強が大変な時もあったりしましたが、逃げずに東進に通って勉強を続けたことにより、第一志望校への合格を得られただけでなく、自分自身の成長も感じられました。本番まで緊張や不安を感じて落ち込むことも多いかと思いますが、適度に楽観的に考えることも試してみてくださいね。
高知橋前校|高知県

岸 秀明くん
相模原中等教育学校
今までのサボり癖はなかなかに頑固で、とにかく楽しんで問題と戯れることを意識しました。数学や物理が元から大好きだったので、受験直前までずっと勉強というよりも遊びとして取り組みました。東工大の問題を通して、物理では、設問から逸れて気になった部分の計算に丸一日費やしたことがあります。数学ではより強力で美しい解法を求めて、1問の答案作成に3日もかけたことや、未解決問題を半年以上かけて解いたこともありました。
相模原橋本校|神奈川県