
2026.03.20清水駅前校ブログ
校舎一覧
SCHOOL清水区の塾・予備校で圧倒的な合格実績!志望校合格・国公立大合格のために塾・予備校を探しているのであれば、間違いなく東進衛星予備校清水駅前校が最短ルートです! その理由は…受験生在籍数地域No.1!国公立大学合格率は驚異の78%(※全国平均39%)難関大合格実績も地域No.1です。自信があります。ぜひ実績を比べてみてください。 JR清水駅西口から徒歩1分。えじりあ2階に本館と別館の2教室があります! ■受付:本館(えじりあ204・205) ■受講席(パソコンブース):110席 自習室(スクール形式):54席 『清水から世界を変える。清水を世界の中心に!』を校舎理念に日々高校生たちの指導に当たっています。ぜひ地域No.1の指導をご体感ください。






■6月14日(日)全国統一高校生テスト(無料!!)
共通テストの傾向をしっかりと分析し、本番レベルの難易度・問題構成となっております。
しかし、これだけではありません。会場が今年も静岡県立大学となっております!
ということは...
本番レベルの難易度+実際の大学会場=ほとんど大学入試と一緒!!
になっているということ!
どんなに模試などをこなしていたとしても、本番は緊張するもの。そのような中、今回のように、本当の雰囲気に限りなく近いテストを受けることができるというのは貴重な経験となります。
座席も残りわずかとなっております!!
ぜひ、ご参加くださいませ!!

そしてさらにビッグニュースです!!
今年も始まりました!4講座無料の夏期特別招待講習!!!!!!!!
新学年が始まり3か月経ちましたが、如何でしょうか?
・自分の苦手強化を克服したい
・先取りでどんどん進めていきたい
・大学受験に向けた対策をしていきたい
様々なニーズにお応えすることができます!
ただ、自分にとって本当に必要なものを選別するというのは難しい...。そこで、高校生テストです!!
やるべきことを明確にし、自分を圧倒的に成長させる夏にしていきましょう!

これから全国大会に向けて戦っている部活生、また既に部活を引退したという高校3年生。
様々かと思いますが、1講座無料で体験できる部活生招待講習も6月30日までとなります!!
まだまだ受付中ですので、いつでもご相談くださいませ!

🌸推薦・総合型選抜入試 合格者🌸

🌸国公立入試 合格者 ※浪人生含む🌸

🌸私立大学入試 合格者 ※浪人生含む🌸

各種SNSにて合格速報更新中!!
ぜひチェックしてみてください!!

東進で定期テストの得点急上昇
\ 20点以上アップ続出! /
※2026年度は2026年11月30日までです※
【コース費用詳細】※1か月あたりの学費は12ヶ月で計算しています
■個別指導コース(衛星予備校)
高2生:396,000円 1ヶ月あたり33,000円で5科目すべて対応
高1生:330,000円 1ヶ月あたり27,500円で5科目すべて対応
■東進個別
高2生:396,000円 1ヶ月あたり33,000円で5科目すべて対応
高1生:330,000円 1ヶ月あたり27,500円で5科目すべて対応
■内訳(6月の授業料)
・入学金:33,000円
・高2生コース受講費用:264,000円 高1生コース費用:220,000円
・担任指導費:27,500円
・高2生模試費:11,000円 高1生模試費:8,800円
東進に通っているすべての高校生の新学年切替は12/1から!
このサイトを見ている皆様は、塾・予備校を探されている方々だと思います。
予備校を探す際のポイントは何ですか?雰囲気?楽しさ?
一番のポイントは『志望大学に合格できるかどうか』ですよね。
清水駅前校の合格実績は地域No.1です。国公立大学の合格実績をぜひ確認してください。どこにも負けていません。難関大学・国公立大学への合格を考えているのであれば、清水駅前校に入塾して努力を積み上げることが最短ルートだと自信をもってお伝え出来ます。
なぜ、自信を持ってお伝えできるのか?
実は、10月より新学年カリキュラムがスタートし、清水駅前校に在籍している生徒さんは新学年での学習を開始しています!
『学力の差は時間の差』です。
一番のポイントは『不確かな学習をさせない』ことです。
東進では、生徒さんひとりひとりに合格設計図を作成しています。いつまでに/何を/どのレベルまで を明確に示した合格設計図に沿って学習を進めます。
9月以降はAIを導入した個別弱点克服演習『AI志望校別単元ジャンル演習』と『AI第一志望校対策演習』を実施。データを用いた確率論での学習を行うため、
『感情に流されない確かな志望校対策』
ができるのです。
詳しくは書ききれません。ぜひ説明会にてお話しさせてください。
ぜひ校舎へ、お問い合わせお待ちしております。

大学受験は一般入試だけじゃない!!
現役高校生の合格実績No.1の東進。
実は一般選抜だけではなく『学校型推薦選抜(旧公募推薦入試・指定校推薦))』『総合型選抜(旧AO入試)』にも力を入れています!(清水駅前校も昨年度は9名の国公立大学推薦合格者が出ています)
国公立大学だけではなく、私立大学の総合型選抜入試にも対応!今年も慶應義塾大学看護学部の総合型選抜合格者が出ています!(12/31時点)
学校の成績(評定平均)をあげながら推薦対策、ぜひ東進にお任せください!
■2026年度6月授業料
入学金:33,000円
担任指導費:55,000円
模試費:22,000円
コース費用:374,000円
ぜひ校舎へお問い合わせください!
合格実績には自信があります。熱誠指導にも自信があります。
静岡市内で志望校に合格したい高校生はぜひ東進清水駅前校へ!!
X(Twitter)では今年度の合格速報をリリース開始しました!
併せてご確認ください!
X(Twitter)はこちらから!!

清水東高校 卒/バスケ部出身
清水東高校 卒/吹奏楽部出身
東海大学付属静岡翔洋高校 卒/写真部出身
春日井南高校 卒/サッカー部出身
清水東高校 卒/自然科学部(化学班)出身
清水東高校 卒/卓球部出身
清水南高校 卒
静岡県立清水東高等学校 卒
静岡県立清水東高校 卒/弓道部出身
静岡県立清水東高校 卒/パソコン部出身
静岡県立清水東高校 卒/音楽部出身
志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

僕は、高校二年生の秋に京大本番レベル模試を受験したことがきっかけで東進に入塾しました。はじめは京大のレベル感に圧倒されて、合格できるか不安でした。しかし、担任の辻村先生のご指導の下、合格へのルートが明確になり、自信をもって学習を進めて、京大に合格する十分な力を東進で身に着けることができました。合格してから数日が経ち、徐々にあこがれだった京大生になるという実感がわいてきました。今まで支えてきてくださった家族や学校の先生方、ともに切磋琢磨した友人、さらに東進の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。これからも、夢を実現できるように精進します。 僕が東進に通う皆さんに伝えたいことは以下の三つです。一つ目は、教材で学んだことを何度も復習して自分のものとするということです。基本事項の反復することで強固な知識を身に着けることができます。僕は、二年のうちに高校範囲を終わらせ、春からは京大レベルの演習を始めました。演習の初めの段階では、京大の問題を解く力を身に着けることはでき、6月の第一回模試ではA判定をとることができました。しかし、演習だけでは出題分野に偏りがあるせいで、いつの間にか抜けていってしまう知識もあるのです。そのため、苦手な分野ができてしまい、秋以降は成績が伸び悩んでしまいました。基礎が身についた後にただ演習を進めるのではなく、定期的な基本事項の確認をすべきだと思います。二つ目は、模試の判定をあてにしないということです。僕は、第一志望の学科が共通テスト模試では、ほぼ常にA判定であり、本番も同じような成績を残せると信じていました。しかし、本番では大きく失敗し、過去最低といえるほどの点数を取ってしまった教科もありました。模試の点数や判定はたまたまとれたものにすぎません。本番で合格点を取らなければ、今までの成績が良くとも意味がないのです。本番で成功するかどうかは運要素も強く出てくるので、成功するための絶対的な方法を考えるのは難しいですが、自分の実力を過信せずに、謙虚な姿勢を持つことが大切だと思います。三つめは、「感謝の気持ちを忘れずに」です。本番が近づくにつれて精神的な乱れが生じてきます。ときどき周りを見失ってしまうこともあります。そのようなときは、周りの応援してくれる人たちを思い出してみてください。少しは心のゆとりをもって、大事な高校生活も円満に過ごせると思います。 最後に、自分に妥協せずに努力し続けてください。勉強は「自分で考えてするもの」です。自分の人生は自分で決める。他人の意見には左右されない。でも、謙虚な気持ちは忘れない。この心持でいれば、きっと悔いなく受験を乗り越えられると思います。応援しています!

僕は、とにかく家で勉強できない人間だったので、勉強をする環境を求めて高2の4月に東進に入塾しました。実際、東進に入ってからは着実に勉強習慣が付きました。2年生の段階で勉強を習慣付けることが出来たことは受験生になってからの学習に大いに役立ちました。勉強習慣だけでなく、自分に合った勉強法、休憩の間隔、集中できる場所などの学習面以外の要素はとても大事だと思います。量だけでなく質も大切になってくるのが勉強です。もちろん勉強量は多いほどいいですが、そこに質が伴っていなければ本当に時間の無駄になってしまいます。東進生ならばその道のプロである担任、担任助手がいるので困ったら聞いてみるといいと思います。学習について、受験を終えた今考えてみると、基礎が重要であったと思います。色んな人から同じ事を聞いてうんざりするかもしれませんが本当に基礎が大事なんです。基礎ばかりではつまらないし、早く応用問題を解きたいという気持ちもわかります。しかし、基礎ができていない状態で応用問題に手を付けると、誤った考え方のまま新しい知識を身に付け、結果的に誤った考え方を土台とした知識がすべて崩れてしまう危険があります。基礎がしっかりできているならば後はとにかく勉強するだけでいいので、絶対に基礎は先に固めておくべきだと思います。東進には、受講でしっかりと基礎を身に付け、そしてその後の過去問演習、単元ジャンル別演習で演習し入試問題に対応できる応用力を付けるという道筋が用意されています。あとは自分がいかにそのコンテンツをうまく活用するかです。皆さんが第一志望校に合格できることを祈っています。

僕は、高2の1月から東進に入塾しました。部活に入っていたことも相まって入って初めのほうはテスト前だけ行くような習慣でした。もう少し早くから受験勉強に向き合えればよかったと今でも後悔しています。受験に近づいてからは焦りが増え、東進に通うことが増えたものの、学ぶことよりも与えられた映像授業も終わらせることが目的となっていたため自分の力が費やした時間のわりについていなかったことにひどく動揺しました。そんな現実に直面してからは予習、復習を行い一つの問題に対し真摯に向き合うようになりだんだん力がついいてきたような感じがしました。そうして迎えた共通テストでは、大きく失敗をして共通リサーチではE判定でした。ただ一喜一憂している暇もなかったため自習室に通い続けました。そうすることで二次で挽回してなんとか合格をつかみ取ることができました。ここで役に立ったのが東進のコンテンツの一つである、過去問演習の記述採点です。普段は主観的でしか見ることができない自分の記述を、客観的に東進の先生に採点してもらうことにより、その大学の採点の特徴だったり傾向だったりをつかむことができ、大きく自分の記述力は飛躍したと思います。また、一つアドバイスするならば初めは自分の実力以上の大学を目標とすることです。実際にぼくも初めは東工大を志望してたことにより、北海道大学にうかる十分な学力を身に着けることができました。 東進は多くの仲間、競争相手がいると思うので互いに高めあえる場所だと思います。合格できるよう頑張ってください。

今は大学に入学した後が楽しみという気持ちが一番大きいです。また、受験生の間、勉強に集中する環境を整え、支えてくれた家族や友人、先生方への感謝の気持ちと、受験した大学で落ちてしっまたものを悔しく思う気持ちもあります。ここでは、受験期に考えていたことを書きたいと思います。まず、勉強は自分にあったものをするようにしていました。先輩方の合格体験記を参考に自分でもうまくいきそうなものを取り入れていました。勉強は、集中できる時間や力のつく方法、休憩時間など個人差の大きいものだと思います。それらを踏まえて、東進のコンテンツを利用するといいかもしれません。次に、なるべく苦手な科目はなくすことです。自分は、共通テストでも、二次試験でも苦手科目で平均点より大きく下の点数を取った時に、得意教科で補えるほど取れないと考えていたので、得意教科を伸ばすよりも、大きな失点を防ぐことを意識していました。その際、苦手科目については、質より量を意識して、たくさんやったんだという自信をつけさせるにつれて点数も上がった気がします。自分には精神的に苦手意識を持たないことがよかったのかなーというふうに思います。最後に、もし後期試験を受けるようになった際は、前を向いて勉強を頑張ってほしいです。前期の合否を引きずったり、前期試験で燃え尽きて勉強に手がつかなかったりするのは、自分もそうだったのでわかりますし、多くの受験生も同じだと思います。だからこそ、そういう時こそ、東進に来るだけでも一歩リードできると思います。自分は、この一年思いっきり勉強に打ち込めたので、終わってよい経験ができ、とても満足しています。皆さんも、ぜひ大きな後悔のないよう頑張ってください。

進学先が決まった今は、安心とうれしさの気持ちでいっぱいです。私は、受験を経験して感じたことを3つ伝えます。 1つ目は計画をしっかり立てるべき、ということです。私は高校2年生の夏に入塾しましたが、高3の3月には貯めているコマ数は100を超えるほど勉強というものをしていませんでした。また、私が志望校を東北大学にしたのは高3の夏休み直前とかなりギリギリの決断でした。目標が定まらないというのは非常に危険です。何のために勉強をしているのか、それを考え始めた瞬間にやる気はなくなります。オープンキャンパスに参加する等で自分のやりたいこと、目標を明確にすることが計画性をもって学習することの第一歩だと思います。 2つ目は、共に戦う同級生や支えてくれる先輩、後輩を大切にすべきということです。受験を経験して、最後は気持ち、ということを深く実感しました。私の場合は自分の気持ちがマイナスに傾いたときは東北大学に通う先輩たちに助けてもらっていました。また、塾では隣の席の友人が支えになりました。自分より頭のいい人が周りにいて、その人が自分より勉強していると、焦って自分もやらざるを得ない気持ちになります。 3つ目はあきらめないことです。どんなにしんどくても、やめたくなっても、結果に絶望した時もです。私は共通テストの結果が最悪で各予備校の判定はD、E、Eでした。担任にも親にも「賭け」と言われました。決してこの判定でも受かるよ!と言いたいわけではなく、私が伝えたいのは自分の勉強を信じてほしい、ということです。勉強した経験は必ず自分の力に、自信に繋がります。努力は報われるではなく、報われるまで努力することを大事にしてください。 私からは、計画性の重要性と受験生としての心の持ち方について伝えました。あとはこれを読んでいるあなた自身の努力次第です。合格に向けて、体調に気を付けて、頑張ってください。陰ながら応援しています。

私は高校1年生の夏休み後から東進に通い始めました。入塾した時からレベルの高い大学を目標にしましたが、正直なところ難しいかもと不安でしたが、担任の先生の指導により、合格までの道のりが見え、1年生からコツコツがんばることができました。 東進のコンテンツは素晴らしいものばかりです。その中で私が特にいいと思うコンテンツは過去問演習講座です。自分の志望校の過去問を10年も解いている人は東進生ぐらいしかいませんし、10年も解けば自分の志望校の傾向や自分が本番で解くべき単元が見えてきます。しかし問題の難易度が高く、制限時間内で終わらず、10年分を解き切るのに予定よりすごく遅れてしまいました。正直大変でしたが、解説動画がついているので、赤本などで復習するよりも圧倒的に復習効率がよく、また大学の傾向なども教えてくれるので、本当に役に立ちました。 東進のコンテンツは本当に充実しており、たくさんあります。しかし、少しでも合格設計図から遅れてしまうと3年生になってから痛い目に合います。私は受講をさぼってしまいがちで、合格設計図から遅れてしまうことがよくありました。一度遅れてしまうと全てが遅れてしまい、東進のコンテンツを全て終わらせることができなくなります。こうならないように私が言いたいのは「合格設計図から遅れないように週や月の計画を立てる」ということです。合格設計図は逆算して考えられているので、その通りにやれば受験の時には力がついているはずです!後回しにすることなく、計画通りにやれば合格までの道のりが見えてくるので、合格設計図に従って頑張ってください! 受験期はとても辛いと感じると思いますが、振り返ると短い1年となるので、後悔しないように最後まで突っ走って第一志望校に合格してください!応援しています!

私は高2の1月から東進に通い始めました。当時は勉強の習慣が身についておらず、遊んでばかりだったのですが、東進に通い始めて毎日勉強をするようになり少しずつ学力も改善されていきました。また、東進の講座は質が高く、解き方を覚えるだけでなくちゃんと理解しながら問題と向き合える力をつけることができました。理解が進んでくると勉強も楽しくなってきました。東進にたくさん友達がいたのも勉強を続けられた理由の一つだと思います。「みんなが勉強してるし、今日も東進に行こう」という気持ちになれたので毎日サボらず通えました。また、友達とちょっと雑談したり、ご飯を食べたりする時間が長い受験期間の癒しになりました。最後に、東進は勉強にとてもいい環境がそろっているので、東進を信じてしっかりと受講や演習をこなしていけば志望校合格に近づいていけると思います。頑張ってください。応援しています。

東進の映像授業や単元ジャンル演習、過去問演習口座などの勉強のシステムは、めんどくさがり屋で集中力がない私をサボらせない見事なシステムでした。好きな時に勉強を中断し休憩中の友達と息抜きをしたり、その時々の気分にあった教科の勉強を出来たりと、ストレスを感じることなく勉強を続けられるシステムになっており、私は東進のおかげで受験期を乗り越えることが出来ました。数ある東進コンテンツの中で特に良いと思ったものは、過去問演習講座と単元ジャンル演習です。私の志望大学の場合は、映像授業による過去問解説を見ることができ、大学の作った質の良い問題から得られた多くの知識や考え方は、秋以降の二次試験の勉強に非常に役立ちました。また単元ジャンル演習は、どの教科のどの分野が自分の足枷になっているかを教えてくれるので、効率よく苦手教科・分野の克服ができました。私は地理が非常に苦手で、冬休みが終わる頃まで世界の国の位置があやふやなレベルでしたが、単ジャを通して集中的に地理を勉強することで、高校地理の全体像が見え、過去問や模擬問題の点数が安定し、共テ本番では地理が他教科での失敗をカバーしてくれるレベルにまでなりました。東進コンテンツに沿って勉強を続ければ、上手くいかない事があっても最終的にはきっと良い結果が出ると思うので、自分と東進を信じて受験を乗り越えてください。最後に僕は将来、材料の力を活かして未来のエネルギー問題の解決を目指したいと考えています。マテ工こと、材料工学は多くの可能性を秘めている学問だと私は思います。工学に興味がある方はぜひ、産業や社会を陰で支える材料について一度調べてみてください。さすれば貴方もマテの虜。

僕は、2年の終わりまでずっと成績は最下層で、学校にも通えていない時期がありました。ろくに勉強もせず、学校も休みがちで、たくさんの人に迷惑をかけてしまいました。こうやって志望校に合格できたのも、間違いなくいろんな人のおかげだったと思います。(特に辻村先生には感謝の気持ちでいっぱいです)これを読んでる人の中にも、今、悩みを抱え、僕と同じような状況の人がいるかもしれません。そんな人に向けて僕はこの合格体験記を書きたいと思います。 僕たちのような人間にとって、受験はほとんどメンタル勝負です。勉強僕は自分に合ったメンタルを保つ方法を見つけるために、気分に合わせて勉強する場所を変えたり、1日の行動予定を全て先に決めたり、様々な方法を試しました。その中でも絶対にやってほしいことが3つあります。それは、規則正しい生活を送ることと、SNS、YouTubeから離れること、ポジティブ思考を心がけることです。に関しては、東進の授業の予習と復習を欠かさなければ問題ないと思います。段階的にでもいいので、1ヶ月ぐらい試してみてください。僕はこれに尽きると思います。 受験が終わり高校も卒業した今、僕は毎日が凄く楽しく、あれほどあった悩みや不安はもう一つもありません。 だから大丈夫とか、頑張れとか、無責任なことを言うつもりはありませんが、全て終わった後振り返ってみると、その苦しんだ時間は間違いなくあなたの大切な経験に、そして一番の黒歴史になっていると思います。 いつか笑って、あの時はあんなことがあったねと話せる時が来たら、今度はぜひ、あなたが後輩のために合格体験記を書いてあげてください。

もともと第一志望が別にあり、上智対策の勉強はしていなかったので受験全般について話そうと思います。特に言いたいことは3つあります。1つ目は、「まずとにかく夏の終わりまでひたすら頑張れ」ということです。僕は高2の冬くらいに東進に入ったのですが、入ってから夏休み頃までなかなか成績が上がらず不安に襲われていました。しかし、夏休みの終わりごろに受けた冠模試と共通テスト模試では自己ベストを更新することができ、そこから秋、冬の模試では受けるたびに自己ベストを更新することができていました。模試は模試でしかないですが、やはりこの結果は受験の終盤において心の支えになってくれました。もちろん夏以降も頑張らなければいけないんですが、夏までにどれだけ頑張れたかというのは受験において大きく響いてくると思います。2つ目は、「志望校への思いはなるべく強く持て」ということです。僕は第一志望をどこか決めるときに、「地元からのアクセスがいい」「何とか目指せそう」「友達も国公立目指してる」のようなぼんやりした理由で決めてしまいました。言い訳がましくなってしまいますが、これが受験の最終盤において踏ん張り切れなかった理由なのかなと思っています。高校の時点でやりたいことをはっきりさせ、どうしてもここに行きたいという思いを持つのは中々簡単なことではないですが、やはりなるべくそういった思いを持っていたほうが、辛いときや苦しいときにより強く踏ん張れるのではないかなと思います。3つ目は「友達は大切」ということです。受験全体を通して、東進や学校の先生、両親が心の支えにになったのはもちろんなんですが、やはり1番心の支えになったのは同じような状況で頑張っている友達でした。模試の成績で競ったり、お互いわからないところを教えあったり、辛いときは励ましあったりと、お互いがお互いをモチベーションにし、支えあったことで頑張ることができたと思います。最後になりますが、志望校に落ちるともちろんめちゃくちゃ悔しいです。周りから励まされてもなかなか立ち直れません。この文章を読んでくれている皆さんは、どうかこの思いを味わうことがないように頑張って欲しいです。

僕は高校1年の7月に東進に入塾しました。部活を引退するまでは思うように勉強できないながら、ほぼ毎日閉校まで東進にいたため勉強の習慣が身についていたことはよかったと思います。結果的に第一志望の大学は落ちてしまったので悔しい気持ちは拭いきれませんが、法政に合格できたことをうれしく思っています。きっと第一志望に受かったら空飛べるほど嬉しいと思うので頑張る価値は絶対にあります。第一志望合格を味わってみたかったな。1つ悪かったと反省しているのが、1,2年のころは部活後に講座を寝そうになりながら受けており、内容を100%吸収できていなかったことです。部活後の睡魔はかなり強いと思いますが、復習含めしっかりやりきればかなりの力になるので気合で何とかしてください。あと9月以降、膨大な量の演習をやることになりますが暗記の分野は間違えた問題、わからなかった問題をまとめておき、後日解き直すのがおすすめです。「いやこれ前やったから覚えてるわ」の積み重ねが本番の得点につながります。大学受験は思うような結果にならないことのほうが多く、つらい時期もありますがそれもきっと人生の糧になります。大学で人生が変わるのは間違いないですが、第一志望への進学が最善の結果を得られることになるとも限らないので、気楽に!結局大事なのは大学入ってからですからね!僕もこれから資格だなんだと勉強は続けていくのでお互いに頑張っていきましょう。応援しています。

私が東進に入塾してとても良かったと思っていることは、主に2つあります。1つ目は、単元ジャンル演習の存在です。私は、部活動を引退した後の6月から東進に入塾しました。入塾当初は、元々他の人より入塾時期が遅いにもかかわらず、文化祭などの行事で浮かれてしまい、かなり遅れたスタートを切ることとなってしまいました。しかし、東進の合格設計図通りに、夏休みには過去問をやり、9月から単元ジャンル演習を始めたことで、効率的に苦手を克服でき、順調に点数も伸びていきました。東進といえば、有名な講師たちの授業を何度も見返せることも魅力的ですが、この単元ジャンル演習で多くの演習を積めたことが合格につながったと思っています。2つ目は、先生や友達の存在です。受験期は辛いことも多く、メンタルが落ち込むこともたくさんありました。そんな中でも勉強に集中して取り組むことができたのは、悩みを聞いてくれたり、一緒に東進に行ってくれたりした友達がいたからです。やはり受験は団体戦で、周りの人と支え合っていくことが大切だと、受験を通して実感しました。また、勉強方法で迷ったときに、気軽に相談に乗ってくれた東進の先生たちの存在も非常に大きかったです。先生に教えてもらった勉強法を信じて実行したところ、共通テスト本番で今まで取ったことがないような高い点数を取ることができました。受験のプロである先生たちの言うことを信じて、ひたすら勉強していくことが合格への最短ルートだと思うので、これから受験を迎える皆さんは、東進の先生たちを信じて頑張っていってほしいです。

高校2年生の終わりのころに東進に入り、当時は部活がまだ続いておりあまり東進に通うことができてませんでした。 部活が終わった高校3年生の5月ごろから毎日東進に通うようになりました。僕が毎日東進に通うことができたのは、周りの環境のおかげだと思います。モチベーションがない時にも東進に来れば周りが頑張っていて、自分もがんばろうと思えました。 また、塾に入る際にスマホを渡すのでスマホの使用を制限しやすく勉強に集中しやすかったです。東進には頑張ろうと思える環境がそろっているのでうまく使ってください。 東進の授業を受ける中でよくわからないと思うこともあると思います。まず、自分でじっくり考えてください。その時わかることもあると思います。しかし、どうしようもないこともあります。その時は周りを頼りましょう。友達、学校の先生、いろんな手段があります。 また、落ち込んだ時には周りに相談してください。僕は東進にそういう友達いたので頑張れました。一人でため込みすぎないようにしたほうがいいと思います。自分が一年間勉強を継続してやれたのは、友達、家族、先生方のおかげです。周りの環境のおかげで、今の自分があります。そのことを忘れずに大学でも楽しみながら頑張っていきます。一年間ありがとうございました。

体験授業を通して、高3生になるときに入塾しました。入学当初は、理科や数学の範囲学習が終わっておらず、とにかく早く1周しようと思っていました。また、英語が致命的にできなかったので、授業で先生の話をよく聞いてできるようになるように努力しました。 共通テスト模試では、思うように点数が取れず、前回の模試より点数が下がるということもありました。特に苦手な国語は安定せず、3割台がちらつきました。記述模試は、得意だった数学は順調に伸びました。理科は、得意な単元、苦手な単元で少し点数が上下することもありました。一喜一憂しないで、本番じゃなくてよかった、と割り切って乗り越えました。 共通テスト本番は、ボーダーよりも100点近く下回ってしまいました。それでも、二次力には自信があったのと、東進の担任の先生から受けてみてもいんじゃないと背中を後押ししてくださったおかげで静大を受ける決心をしました。その一か月は、ニガテを極力つぶしたり、頻出単元を徹底的に攻略したりしました。最後まで、前向きにさせてくれた先生、頻出単元の演習を提示してくれる東進のコンテンツには感謝しかありません。 最後にこれを読んでくれている後輩へ。東進には、たくさんのコンテンツがあります。僕は、運よく前日に単ジャをやっていたら本番で類題がでました。最後まで、信じて闘い抜いてください!また、共通テストの結果をみて絶望することもあるかもしれません。しかし、前を向いて突き進めば合格できます。応援しています!

僕は高校1年生から東進に通い始めました。東進に来て一番良かったと思うのは勉強する習慣がついたことです。僕は怠惰な性格なので家にいても学校にいてもスマホを触ってばかりでほとんど勉強しません。東進はスマホが回収されるので東進に来れば必然的に勉強するしかない環境に身を置けます。東進に行くのがめんどくさいと思うこともありましたが、友達と一緒に通ったりしてるうちにあまり苦に思わなくなりました。受験期には健康面精神面の両方をケアする必要があります。健康面では特に睡眠時間と体調管理に気を付けなければなりません。人によって必要な睡眠時間は異なると思いますが、東進で居眠りをしてしまうのは時間がもったいないので最低限の睡眠時間を確保すべきだと思います。僕は居眠りばかりしていたのですが、帰る時間を少し早くして睡眠時間を多めにすることで居眠りを減らすことができました。ずっと座ってると眠くなるので定期的に立ったり歩いたりするといいとおもいます。最終手段はカフェインです。また、僕は国立入試当日に高熱を出してしまい、つらい状態で試験を受けることになりました。特に共通テストと第一志望入試の直前は詰めて勉強したくなる気持ちはわかりますが手洗いうがいやマスク着用などの体調管理に徹底した方がいいと思います。精神面で一番支えになるのは友達だと思います。やる気がない時に校舎に連れてってくれたり、悩みを聞いてくれたりしたのでとても助かりました。また、一緒に勉強してくれる人がいたので、勉強のモチベーションが低い時でも机に向かうことができました。最後に、僕が合格できたのは自分の頑張りのおかげです。皆さんも頑張ってください。

私が東進に通い始めたのは高校3年生の4月から通い始めました。初めのころは模試の点数がひどかったですが本番では過去最高点をとれました。しかし元々行きたかった大学のボーダーには届かなったので共通テストの後に静大に変えました。なので二次の過去問を解き始めたのが1月下旬なので少し遅いスタートになってしまいましたが、今までの勉強が役に立って結果が出たと思うので、今までやってきた大学の対策は無駄になってないと思います。個人的におすすめのコンテンツは3つあります。1つ目は模試です。模試は終わった後に解説授業があるのでそれを通して復習していました。模試の復習は絶対やったほうがいいです。2つ目は受講です。映像授業のいいところは何度も見返すことができるところです。私はやまぐち健一先生の物理の授業を何度も理解するまで見返しました。おかげで物理が得意になりました。3つ目は過去問演習講座です。特に解き終わった後に見れる解説授業が役に立ちます。解けなかった問題だけでなく、解けた問題もちゃんと復習することでいろんな解法を知れるので効果的だと思います。10年分解いていると自然と大学の傾向も分かったり、試験前の自信にもつながったりするのですべて解き切ることは大切だと思います。これら東進のコンテンツを正しく活用すれば大丈夫だと思います。今後は自動車についてたくさん勉強して自動車産業に関われるように頑張りたいです。

私は大学受験に向けて、何度も迷い、悩みながら受験勉強に取り組みました。特に、志望校が決められず、周囲の友人たちが次々と志望校を決めていく中で焦りと不安が募りました。そんな日々のなかで一番大切だったのは自己分析をすることでした。自分の興味をじっくり考え、どんな分野で学びたいのかを見つめなおしました。進路説明会やオープンキャンパスに参加し、大学や学部について情報を集めました。また、東進の担任助手の先生や校舎長の先生にたくさん相談し、少しずつ「これだ!」と思える志望校を見つけ出し、受験大学を絞り込めました。志望校が決まった後は、東進の過去問演習講座で徹底的に解くことに集中しました。初めて過去問を解いたときは、思うように点数が取れず、手が震え、非常に落ち込んだこともありました。ただ、東進の過去問演習講座の利点である、解説映像が私を救ってくれたのです!解説動画や復習システムをもちいて諦めずに続けることで、徐々に問題の傾向をつかむことができました。また、9月から始める志望校別単元ジャンル演習で苦手分野を徹底的に復習し、弱点を克服することに集中しました。 試験当日は、これまでの努力を信じて冷静に試験に挑みました。結果的には第一志望の大学に合格することができ、合格発表の日には大きな達成感と安心感を感じることができました。ただ、後悔もあります。当初は名古屋大学に行きたいと思ったこともありました。名古屋大学への気持ちを昂らせるために、名大内にあるスタバで勉強をしたこともあります。新幹線に乗っていきました。校舎長の辻村先生には一回笑われました。いい思い出です。 受験勉強を続ける中で、つらい期間もありましたが、友達と励ましあい、その経験が自分を成長させてくれたと感じています。この経験から学んだことは、『焦らずに自分のペースで進むこと」が大事だということです。 進路に迷っても、じっくり考え、努力を続けることで、必ず道が開けると、受験を通じて実感しました。 受験生の皆様には、自分のペースで着実に前進してほしいと思います。頑張ってください!!

私は勉強が嫌いです。なので1,2年生の頃は部活を理由にほとんど勉強せず、定期テストでも模試でも平気でひどい点数を取っていました。先生に発破をかけられたことで6月にようやく危機感を覚え、勉強するようになりましたが、その時点で受講が100コマ溜まっていました。受講はせめて夏休み前に終わっていないと共テ演習に入れないのであとで泣くことになります。泣きました。 共テは時間が足りないので自分にあった解き方を常に考えたほうがいいです。ただずっと同じように解いてそれに慣れていると、本番で問題の難易度や順番が例年と違うときパニックになるので、時々変えてみるのも良いかもしれません。それから、古典や英語の文法、歴史の流れは早めに掴んでおいたほうがいいです。漢文は寺師貴憲先生、日本史は金谷俊一郎先生の授業が分かりやすかったです。特に金谷先生は面白かったので歴史が好きになりました。歴史はとにかく復習が要です。 二次試験は何を勉強したら良いかわからず、これでいいのかな、と思いながら過去問と古文単語、英熟語をループしていました。結局一番大事なのはメンタルを保つことな気もします。私は最後は投げやりになっていたので、勉強するしかない環境を作るために、塾に缶詰されておくのがおすすめです。 受験生にとっては苦しい一年になると思います。ですが受験ほど頑張りが目に見えることはないです。もちろん全員順調に成績があがるわけではないけれど、例えば少し前に復習した分野が解けるようになっていたりだとか、達成感を感じる機会がたくさんあります。そういうものを感じながら、気負いすぎず、でも全力で頑張ってほしいです。

私は、高校2年生に進級するタイミングで東進に入塾しました。小学校から高校までエスカレーター式で進学したため、受験勉強とはどのようにしたらよいのか全く分からなかったからです。ですが、担任の先生や担任助手の先生方に勉強面でも精神面でもたくさん助けていただき、無事に合格することができました。共通テストがあまり振るわず、諦めかけていた部分もあったので、合格することができて本当に嬉しいです。 私は、後輩の皆さんに、早めに受講を終わらせていくことをおすすめしたいです。受講が早く終わると、時間に余裕ができるため、共通テストや二次試験の対策に割くことができる時間がかなり多くなります。個人的に、共通テストは演習をすればするほど解けるようになっていったと感じています。また、二次試験の演習も時間をかけて復習までしっかりと行うことで、自分の抜けているところを埋めていくことができると思います。 私の今後の目標は、特に女性アスリートやダンサーのためのスポーツドクターになることです。また、医師としての知識や技術だけではなく、コミュニケーション能力と問題解決能力を持ち、患者の目線に立った医療を提供できるような医師になることも私の目標です。これらの目標を達成できるよう、大学在学中だけでなく、卒業後も勉学に励みたいと思います。 皆さんも、夢や目標の実現に向けて頑張ってください!!

私が入塾したのは部活動引退あとからでした。その時は勉強習慣がなく家でやろうとしてもつい電子機器に手が伸びてしまったので、毎日閉館時間まで勉強するようにしていました。私の一番成績が伸びた時期は夏休み期間の共通テスト過去問演習を実施していた時です。眠気に抗いながら頑張った成果は秋の河合の模試で顕著に出ました。逆に単元ジャンル演習は難しくて手が止まることもありました。個人的に東進でやっててよかったコンテンツは共通テスト過去問演習と高速基礎マスターです。前者は自動採点なのでとっかかりやすく、やればやるだけ伸びやすいからです。共通テストは時間との勝負なのでとにかく時間の配分を意識しました。秋は二次対策で忙しくなるので夏休み中に一周は一気に終わらせるのが大事だと思います。そして後者は私が単語帳というスタイルが苦手だったからです。覚えている単語数よりも覚えてない単語のほうが多かったので高速基礎マスターを何度も周回しました。高速基礎マスターは全回間違えた単語を優先的に出すのでなんとなくやっていても覚えます。大学に合格する上で一番大切なのは勉強習慣をつけることだと思います。東進に毎日くれば自然と勉強習慣は体に染みつくと思います。勉強のモチベーションもなにかあったほうがより長く集中して勉強できるかもしれません。受験生の皆さんが東進で一生懸命に勉強して志望校に合格することを願っています。

東進に入ったのは高3の6月からで、まだ志望校も決まってない状態でした。💦私は、高校生になってから勉強をあまりしたことがありませんでした。しかも、高3になっても受験生になったという実感がわかず、夏まで友達と遊んでました。だから、秋からかなり焦りました。もっと早めから勉強しておけばよかったと後悔しました。 私は化学が一番苦手でいつも赤点ギリギリでしたが、受講してからどんどん分かるようになりました。最終的に二次で使えるようになるくらい得意になりました!今では、一番の得意教科です!! 高3の夏の共通テスト演習では、350~点くらいしか取れませんでしたが、単ジャをやりまくったり、解説動画をたくさん見たりしたら、点数が伸びました。単ジャには感謝しかありません。 受験期は、私立大学も推薦もたくさん落ちて絶望の毎日でした。すごく辛い日々でしたが、友達とおしゃべりしたり、スマホいじったり、気分転換をしながらなんとか乗り越えました! 先生方には、志望校の相談や勉強法などたくさん助けてもらいました。ありがとうございました!

私は高校3年になる春休みから東進に通い始めました。5月まで部活をしていたので本格的に通い始めたのは部活を引退したくらいからです。夏休みくらいまでは毎日勉強して受験生らしい生活ができていたのですが、秋ぐらいからなかなか勉強に身が入らなくなってしまい、どんどん成績が落ちていきました。私が受験勉強で1番大事だと思うことは、勉強をやめないことです。1日でも勉強しない日をつくってしまうと、どんどん勉強しない日が増えていってしまいます。特に英語や数学は少しでもやらない日が続くとすぐに忘れてしまいます。まったく勉強しないのと、5分だけでも勉強した日は全然違うと思います。もし勉強が辛くなったとしても、本当に単語帳を3ページ見るだけでもいいので勉強から完全には離れないようにしてください。東進のコンテンツを活用して、毎日少しでも勉強することを積み重ねていけば、確実に合格に近づくことができると思います。

私は高3の6月に全国統一高校生テストを受けて、その後、東進に入学しました。友達と誘い合いながら、夏休み以降はほぼ毎日校舎に行っていました。私はなかなか学校の課題と受験勉強をうまく両立できていなかったのですが、先生に相談に乗ってもらいながら、勉強を進めていくことができました。また、東進の模試を初めて受けた時は全然点数が取れなかったのですが、模試を受けていくごとに点数を上げていくことができました。 私が東進のコンテンツの中でおすすめするものは、過去問演習講座です。共通テストにしろ、二次試験にしろ自分で問題を何年分も集めることは大変だし、記述の採点は自分では難しいのでとても役に立ちました。さらに、過去問を解いていくことで、自分の弱点を見つけることができたし、時間配分も身につけることができました。過去問を解いて見つけた弱点を少しでも潰していくことで、点数の底上げにつながるということを実感しました。また、単元ジャンル演習では、一つの単元に対しても様々な大学の問題を解くことができ、同じ単元でも様々なアプローチの仕方を知ることができて良かったです。ひと単元ずつしっかりと習得していくことで、今まで解けなかった問題もだんだん分かるようになって嬉しかったです。 私が受験勉強をしていて大事だと思ったことは、時間の使い方です。問題を解くときに時間を意識して解いたり、各科目にかける時間の配分も重要だと痛感しました。一定期間勉強しなくなるとせっかく覚えていたことも忘れてしまうので、各科目バランスよく勉強していくことが大切だと思います。私自身、勉強計画を立てた方がやるべきことが明確になり、勉強を進めやすく感じました。その計画は詰めすぎず、息抜きの時間も考えておく方がいいと思います。私は先生や友達と少し話したり、コンビニにお菓子を買いに行ったりしていました。集中力も長時間続くわけでもないので、ある程度息抜きも大切にしながら頑張ってください。 今後は気象学などの地球環境について学び、自然災害などの防災に関わる仕事、地域に貢献できる仕事に就きたいです。

私は高二の8月くらいに入塾しました。部活もバイトもしていて、塾に来る頻度は週2くらいだったと思います。高三の5月中旬に部活を引退してそこから平日も休日も塾に行き始めたかなと思います。今思えば、もっとたくさん塾に来て勉強してれば良かったなと思います。私は大学も学部も特にこだわりが無く、志望大学もコロコロ変わっていたと思います。学部もパッとしなくて、結局商学部、経済学部、経営学部、法学部、社会学部も受けました。とりあえず、普通の会社員になりたくて、そのために経済系を選択してれば無難かなと思ったからです。 そのため私は、学部にこだわるというより、入る大学にこだわって受験しました。同じ大学で3学部受けた所もあります。やっぱり、明確な目標があった方が勉強に力が入るし、集中出来ると思います。この大学、学部にどうしても入りたいという気持ちは勉強をする上で大きく影響すると思います。強い気持ちが無いと、あまり勉強に身が入らないと実感したまま受験期を終えました。受験期が終わっても凄く実感させられました。第1志望校対策演習では、登録した第1志望校と同じかまたはそれ以上の大学の演習が主になります。私はそれに気づくのが遅すぎて第2志望からの大学の過去問を全くと言っていい程解いた事がありませんでした。第2志望以下の大学は自分で赤本を買って解いた方がいいと思います。私はそれに直前に気がついて、前々日くらいに過去問に手をつけてました。 行きたい大学に行けるように沢山勉強して、頑張って欲しいです。応援してます。

今から僕が書くのは不合格体験記です。皆さんに同じ過ちを犯して欲しくないという思いでこれを書いています。お話ししたいことは2つです。お話ししたいことは他にもありますが、成功体験ではなく、できるだけ僕の犯した過ちについて語ろうと思います。是非、最後まで読んでくれると嬉しいです。 僕が皆さんにお伝えしたいことの1つ目は、(少なくとも二次試験の科目は)どの教科も得意だと言えるように勉強しよう、です。前期は名古屋工業大学を受験しましたが、僕の一番の得点源である数学でまさかの0完。過去問では安定して8割以上をとっていた数学でこんなことになるとは全く思っていませんでした。僕の敗因は得意教科に依存していたことにありました。二次試験では数学(400点)、物理(400点)、英語(200点)の3科目が必要でしたが、正直なところ物理と英語は自信を持って得意だと言えるほどではありませんでした。例え数学が0完でも、物理と英語が得意であれば受かる可能性はかなり高かったと言って良いでしょう。実際、数学が難化した今年はそういった方々が合格を掴んだはずです。(そもそも合格された方々は、僕よりも数学が取れている方の割合のほうが高そうなので、数学が0完なのは単に実力不足の部分もありますね。)受験当日は何が起こるか分かりません。得意教科ではない教科もしっかり勉強していたお陰でその教科に助けられなんとか合格することができた、という例はいくつも聞いたことがあります。僕はその逆でした。勿論、全く勉強していなかった訳ではありませんが、数学に比べると熱量が足りなかったのだと、今になって感じます。自分の得意教科を更新する程の気持ちで勉強をしなければ、きっと得意にはなれないのだろうと思います。 2つ目は、完璧を求めすぎない、です。僕が受験勉強に対して本気になったのは高2の2月でした。1週間単位で勉強することを決め、それを実行しては達成する日々が最初は楽しくて仕方がありませんでした。しかし、ハンドボール部に所属していたこともありかなり忙しく、計画に間に合わなかったときには少しずつ修正を入れながら計画通りに進めていったものの、徐々に勉強計画が崩れていきました。(計画に余裕がなかったのも原因です。)初めは完璧だった計画が崩れていくのと同時に、僕のやる気も何もかもが削がれていきました。計画を修正したり立て直すのが嫌になり、高3の5月以降、僕が再び勉強計画を立てたことはありませんでした。「とりあえず」で東進の受講を進めていく僕の毎日は、怠惰という言葉をよく表していました。勉強計画も立てずに適当に勉強を進めて(いる気になって)いた僕の志望校はその当時、東京工業大学(現 東京科学大学)でした。同じレベル帯の大学を志望している友人らは皆、僕よりも遥かに学力が上でした。8月、9月、10月と、何月になっても一向に彼らのレベルに追いつけない僕は、遂に気力を失いました。何が原因か。「なんとなく」で勉強をしたことです。完璧でない勉強と、とりあえずやなんとなくの勉強は同値ではありません。勉強において大事なことは、まず現実を見て、自分の頭で考えてできることを探し、計画し実行することです。何も考えずに勉強して成果が出るわけがありません。完璧に出来なくてもいいんです。何度も挑戦し、試行錯誤することにこそ意味があります。 僕は前期で受かる気満々だったので、正直めちゃくちゃ悔しいです。この受験をきっかけにして、常に向上心と謙虚さを忘れない人間になろうと思いました。大学ではもっと勉強を頑張って、いつか、家族に、友人に、先生に。今までに出会った方だけでなく、見知らぬ遠い誰かのために役に立ちたいです。 最後に、1つだけ問います。 あなたは僕のように日々を送りますか。それとも、今、ペンを持ちますか。

私は高1の12月に東進に入り自分の志望校に向けて努力してきました。東進に入る前までは部活と勉強の両立が難しくなかなか勉強時間を確保することが出来ませんでした。しかし東進に来ると同じ志をもった仲間が勉強していて自分も頑張らなきゃという思いになり、継続することができました。夏の共通テスト対策や国立二次私大対策の過去問演習講座は自分の苦手分野などを確認し、秋からの単元ジャンル演習を使って苦手分野を少なくし得点に変えることができました。だらけてしまうことがあっても東進の学習計画のおかげで継続して受験勉強に励むことができ、よかったと感じています。東進の映像授業は、自分の苦手な分野を何度も繰り返し視聴できることができるため、早めに通期講座を終わらせて夏の過去問対策演習講座ででた苦手分野の映像授業を繰り返し見ることで基礎力を定着させていくことができると実感しました。直前期は過去問で低い点数を取り不安に襲われるときもありましたが、担任の先生や友達と会話することでその不安が少し和らぎました。私は受験勉強を通して諦めないことの大切さを学びました。東進模試や過去問で判定が悪かったり、思うように点数が伸びなくても決して最後まで諦めず努力すれば力はついてきます。最後まで諦めず頑張ってください。

東進に入ってよかったと感じたことは2つあります。 一つ目は岸先生のスタンダード化学を受講できたことです。私は化学がもともと一番苦手な科目でした。しかし岸先生の講座を受講してからはこれまでなんで出来なかったのかと思うくらい化学の問題が解けるようになりました。岸先生のおかげで化学科への進学も考えるようになりました。パート2の第10講での笑顔は忘れられないものになりました。 二つ目は同じ学校の子が多く通っていたことです。学校に通うような感じだったため毎日登校することができ、勉強の量を確保することができたと感じてます。また友達や先生と話すことも良い。リフレッシュになりました。 周りに同じように勉強している人が多くいて、常にほかの人の努力を向上得点などを通してみることのできる東進はとてもいい環境だったと感じています。 困ったときはいろんな大人を頼ってみてください。私は東進の先生や学校の先生、両親をびっくりするくらい頼りました。感謝してもしきれないです。悔いのない受験生活を送れるように願っています。頑張ってください!!

私は高校を卒業後浪人することを決め4月に東進に入りました。東進を選んだ理由としては、同じ部活の先輩が浪人したときに「とてもいい」と勧めてくれたからです。現役生のころには塾に通っていなかったのですが東進のシステムを使っての学習は非常に効率的で効果的に感じました。特に月1である模試、高速基礎マスター、AIによる演習はとてもためになりました。また受講講座としておすすめなのは「難度別システム英語英文法Ⅲ」です。私は、英語がとても苦手で成績もよくありませんでした。しかし、この講座は自分の苦手意識を消し、自信をつけさせてくれる神講座でした。。もう1つおすすめの講座があります。それは、入試直前まとめ講座です。これは講座も非常にためになるのですが、テキストがとても優秀で試験前にこれ1つあればいけるレベルでした。外部会場を使った東進模試は、塾内でやる模試に比べ緊張感がありよかったです。面談では今の現状と目標とのギャップと合格までの道のりについて話すため自分を見つめ直しやすいです。チームミーティングではよく気分を上げる言葉をかけてくれました。夏休みにした過去問10年分はとても役に立ちました。出題の傾向をつかみ、時間感覚をつかむには一番の方法だと思います。成績が伸び悩むときもありましたが、とにかく演習を続けて乗り切りました。自分の場合もう一度浪人という選択肢はなかったので死ぬ気でやっていたためモチベーションが落ちることはありませんでしたす。大学に入ってからが本番だと思っています。自主性を持って行動し、将来の自分のためになるようにしていきたいと思います。

僕は高校二年生の二月に受けた共通テスト模試の結果を受けて、自分の基礎力のなさを感じ、東進への入塾を決めました。もともと家で勉強をすることが苦手なタイプだったため、まずは毎日東進にきて勉強をすることを目標としていました。一度東進にきてしまえば勉強以外することがないため、勉強をするのが嫌いな人にとっては最高の環境だと思います。一二年生の間、全く勉強していなかった僕は、勉強方法もわからずとても不安でしたが、東進は苦手なことを突き止め、それに対してやるべきことを与えてくれるので、着実に実力をつけることができました。こんな僕でも、力をつけることができたので、皆さんなら力がつくことは間違いないと思います。東進の様々なコンテンツをフルに活用して、がむしゃらにかつ計画的に頑張ってください。また、受験期を乗り越えるうえで、モチベーションを保ち続けるために、高い目標を設定することは有効だと感じました。僕は、とても難易度の高い大学を志望校としていたため、自分を追い込み、自分はまだまだ足りていないというマインドで受験勉強に打ち込むことができました。結果的には、志望していた大学には受からなかったけど、この受験期での経験は無駄なものではなかったと思います。”最後まであきらめないこと”結局はこれが一番大事だと思います。どれだけ量のある勉強をしても、どれだけ質の高い勉強をしても自分の思うような結果が出ないときもあります。でも、どこかでかならず大きく伸びると自分を信じて、努力しつづけることが一番大事なことだと感じました。模試の結果が大事だといわれることも多々ありますが、はっきり言って模試を受けたのは過去の自分で、今の自分ではありません。結果を振り返って自信を失うくらいなら、振り返らないほうがいいと僕は考えます。自分を信じて、最後まで頑張ってください。皆さんの合格を心から祈っています。

私は高校2年生まで別の塾に通っていたのですが、好きな時間に好きなだけ自分に合ったレベルの授業を受けることができる、通っている友達が多いという理由で3年の4月に入りました。ほとんど毎日友達と東進に行き、同じ時間に帰っていました。早く帰りたい、今日は東進に行きたくないと思うことは何度もありましたが、その度に友達も頑張っているからと言い聞かせて勉強に集中することができました。また、思っていた以上にアットホームな空間だったので、息抜きに友達や担任助手の方と雑談をしてメリハリをつけることができました。私は二次試験が面接のみでしたが、共テ後も毎日東進に行ってモチベの維持をしていました。正直共テ後は共テ前よりも圧倒的にしんどかったです。後期も前期と同じ大学・学部に出願をしたのですが、これ以上辛い思いをしたくないからと後期を受けることをやめようと思っていました。しかし、3年間この大学を目指してきたのにこのまま終わっていいのか、あの時受けていればという後悔をしそうだと思い、受けることにしました。第一志望校に進学することはできなかったですが、面接練習のために自分の今までとこれからについて真剣に向き合うことができてとてもいい機会だったと思っています。この大学に行って良かったと思えるように一生懸命勉強をして保健師となり、地元に貢献をしたいです。これから受験をする皆さんも第一志望校に向かって最後まで望みを捨てずに頑張ってください。 ※2025/03/28 静岡県立大学の追加合格で進学先は静岡県立大学看護学部になりました!

学校の先生からは厳しいと言われていましたが、東進の塾長に背中を押されてこの大学に出願しました。結果、合格することができて本当に嬉しいです。これから看護学部で看護を学び、医療が必要な人達が安心できる環境を作れる看護師になりたいです。受験勉強において友達の存在は非常に大きいと思います。私も最初は21時ぐらいに集中力が切れて帰ってしまうことが多かったですが、同じ部活動の友達が入ってきてからは頑張ろうと思えて、22時まで頑張ることが出来ました。週に一度あるチームミーティングも明るく和やかな雰囲気で話せるため、それもモチベーションになっていたと思います。東進は入試までの学習計画を逆算して塾長が考えてくださって、それに沿って学習していくので、「何をやればいいか分からない」という時間が極限まで減らせて、勉強に専念できることが魅力だと考えています。後半になればなるほどギチギチに予定を組んでくるので、計画通りに進められる真面目さ、もしくは遅れても取り戻そうと食らいつける精神力があれば志望校合格は確実だと思います。また、映像授業は自分の理解度に合わせて何度も巻き戻して見ることが出来るため、何となくではなく、しっかり理解して学習を進められるのも良いところです。特にスタンダード化学のテキストは、大事なポイントが分かりやすくまとめられているため、分からないところがある時に探しやすく、授業が終わってからも教科書代わりに使うことがあり、非常に役に立ちました。後輩の皆さんへのメッセージとしては、理系科目は三年間新しいことを学び続けるので、理解が遅れたままにすると取り返すのが大変になるので頑張ったほうが良いという事をお伝えします。逆に国語や英語といった文系科目は一年生のうちに文法や単語などを一通り教えてもらい、残りの二年は文章を読みながらそれらを復習していくといった具合ですので、学校の授業を受けていれば定着しやすいと思います。(私は理系なのでもしかしたら文系の日本史や世界史はこの限りではないのかもしれません)そして文理選択がまだの皆さんには、理系を選択すると選択した科目が自分の受験の最後の武器になるという事を知っていてほしいです。化学、物理、生物の一つか二つは大学の二次試験でほぼ確定で必要になります。二次試験で高得点を取れれば合格出来る位置にいるのに、苦手科目だから諦めてレベルを下げる、というのは非常に歯がゆい思いをします。将来の夢が理系に行かなければ叶わないとしても、理系科目が今の時点で苦手なら、止めておいたほうが良いかもしれません。皆さんも今まで生きてきて自分がどれだけ努力できるか知っていると思いますので、そこも考慮した上で決めてください。また、将来は決まってないけれど何となく国公立には行きたいと考えてる皆さん。国公立には共通テストで少なくとも平均以上は取れていないと安全圏には入らないです。そして共通テストの平均は六割です。三年生になるまではそんなに頻繁に模試があるわけではないので、学校の定期テストで合計点が六割以上とれているか意識して勉強に取り組むと自分のレベルがこまめに意識出来て良いと思います。

私は、高3の6月に東進に入りそれまでは部活に集中していたため、周りよりも受験を意識し始めたのが遅く出遅れていたと思います。そのため、計画通りに受講や過去問を進めるようにしました。でも急いで進めすぎるのは頭に入らないしあまり力にもならないと思うので、計画表通りにやるのが一番ベストかなと思います。東進のコンテンツを信じてひたすら勉強すれば必ず力はついてきます。私は東進のコンテンツをめちゃくちゃ頼りにして、単ジャや第一志望校対策演習をたくさんやりました。おかげで点数が伸びてきたり、わかる問題が増えてきたりしました。できることが増えるのはうれしいし、わたしの場合は勉強のモチベにもなりました。正直、途中でつらくなったりいやになったりしたこともあります。そんなときのためにリフレッシュ法を考えておくといいと思います。少し散歩に行ったり、コピーをしに行くだけでもリフレッシュになると思います。運が良ければ友達にもあえて、そこで少しでも話ができたのは私の中では最高のリフレッシュ法でした。ただ話過ぎには気を付けてください。また、東進の環境は大事にしてほしいです。周りを見れば集中して問題を解く友達がたくさんいます。こういう姿を見ているといやでも、自分もがんばらないととスイッチが入りました。さらに担任助手の先生方が「勉強に戻る~」と言ってくださることも、やらないとという気持ちにさせてくれたし、辻村先生との面談でのアドバイスはとても参考になるのでしっかり聞いてください。ちなみに私が言われてずっと続けていたことは教科書にわからなかったところや間違えた知識にマーカーを引くことです。あまりごちゃごちゃにするのはよくないと思いますが、引いておくと苦手なところが目で見えるし、テスト前に見るべきところもわかるのでおすすめです。なので、学校の教科書もうまく使ってみてください。勉強が嫌いという人は多いと思います。でも最後まで頑張れば必ず明るい未来が待っていると思います。東進での時間を有効に活用し、第一志望校合格に向けてがんばってください。応援しています!

僕は元々他の塾に通っていたのですが、もっとしっかり受験勉強をしたいと思い高校二年の11月から東進に入りました。二年生のころは週に三回ほどしか来ていなく、二月頃には全く来なくなった時期もありました。なので僕は東進に来ているだけでも素晴らしいと思います。私は元々通っていた塾も継続して通っていたので三年生になってからは、その塾がある日以外は毎日東進に来るようにしました。一旦東進に行けば自然とやる気は起きるで目標を「東進に行く」にしていました。僕は特に単元ジャンルはガチのガチでやりこみました。その結果、共テでは今までの最高得点よりも、90点も高い点数を取ることが出来ました。共テが終わり少し気が抜けてしまいましたがそんなときも「東進に行く」を意識して毎日東進に来るようにしました。 受験期を通して皆さんに伝えたいこと ①僕は一年生のころからずっと勉強しても成績が伸びず、逆に勉強してない教科の方が偏差値が高いことが普通にあり、勉強することがとても苦しかったです。でも、「やってもやらなくても変わらないかもしれない、でもやる。」この言葉を胸に何か少しでも得られるものはあると信じて三年間やってきました。それでも共テ直前の模試まで点数が伸びず、ずっと同じような点数を見てきました。僕のようにずっと苦しい時期が続くかもしれません。それでも諦めなければ共テ本番に爆伸びします。二次も同様です。絶対に最後まで諦めないでください。 ②単元ジャンルは他の塾にはない神コンテンツです。一人一人に苦手克服のための演習が山のように出てきます。始めは多いと思う人が多いと思います。でもやってみてください。向上得点も山のように伸びていき成長を感じられるようになってくると思います。僕は単ジャで行った演習すべてをとっておき、受験当日に持っていきました。そのプリントの山はほかの受験生と比べて圧倒的自信になります。単ジャ、1000演習はやってね。 ③志望校決定は自分の学力や家族との問題もあり難しいです。でも、自分の気持ちを第一に真剣に考えてください。自分が本当に行きたい大学を決めれば、やる気がみなぎり、勉強なんて全然苦じゃありません。 最後まで本当に頑張っていれば良い結果がついてきます。応援しています!!

私が東進に入塾したのは高校三年生の春でした。体験生のときに他の生徒が何時間も集中している姿を見て焦りました。なので入塾後には毎日東進に通い最後までいることを心掛けていました。東進では受験が迫っているという緊張感を味わうことができ、自然と集中できます。私は映像授業が計画より少し遅れてしまったので、夏休みに過去問と平行して映像授業を100講以上見ていました。この経験から長時間勉強が辛く感じなくなり、集中力が今まで以上にあがりました。東進のコンテンツで一番おすすめしたいのは、単元ジャンル演習です。単ジャでは自分の苦手な部分を重点的に学習できるだけでなく、入試の傾向をとらえることが出来ます。さらにどの苦手から克服していけばいいのか優先順位を教えてくれるので、優柔不断な私にとってとても良いコンテンツでした。これから受験を控える皆さんにお伝えしたいことは、受験勉強を高3になる前に本気で始めておくべきだということです。私は基礎固めが高3になる前に終わらなかったため、夏休みに過去問をやらないといけないのに講座や高マスもやらないと知識が足りないという恐ろしい事態になりました。こうならないために最低限基礎固めはきちんとおこなっておくことをお勧めします。私はこれから保健師の国家資格取得を目指して、大学生生活を謳歌しながら頑張ります。皆さんが自分が志望している大学に受かることを心から願っています。

私はもともと医学部志望でしたが、高校二年生の時に勉強を怠けてしまって国公立大学合格も非常に危うくなってしまったため、高校三年生の4月に東進に入りました。東進に入ってしばらくは、学校祭の準備を言い訳にして東進に行かなかったり疲れて寝てしまったりしましたが、学校にいる間は休み時間も勉強するようにしていました。学校祭が終わってからは毎日東進に行き、最低でも毎日10時間は勉強をしていました。それでも夏・秋の模試はE判定の下のほうで、両親にも学校の先生にも医学部は諦めろと言われてしまい、本当に苦しくて悔しくて眠れない夜もありました。しかし、高校生活が終わった後に絶対に後悔したくなく、弱い自分に負けたくないという思いが勝ち、本当に死ぬ気で頑張りました。1分1秒も無駄にしないという心構えでひたすら勉強していました。その結果、12月の東進模試で医学部C判定をとることができました。それからも気を抜かずに共通テストまで頑張り続けましたが、本番で大失敗してしまい、医学部を諦めることになってしまいました。共通テストが終わって1週間はずっと大泣きしていました。気持ちを切り替えるのはとても大変でしたが、なんとか私立の薬学部に合格することができました。 私は高校生活3年間、共通テストが終わって結果が出るまでは、どんなに模試の結果が悪くても誰に何と言われようとも第一志望行である医学部を変えたことは一度もありません。これは私の一番の自慢です。また、浪人せずに薬学部に行くと選択したことに後悔していません。私は薬学開発・研究の分野において自分の能力を発揮し、これまでお世話になってきた方々に恩返しができるように日々努力し続けていきたいと思います。皆さんも、夢に向かって諦めずに頑張ってください。

僕は、高一、二のころは勉強を全くせずにいたので、三年生になる前の共通テスト模試で合計点が過去最低になっていました。そのことに危機感を持ち、友人の紹介で東進に入ることを決意しました。最初に東進の模試を受け、その結果から自分の苦手とする分野を洗い出し先生に勧めてもらった授業を受けました。この頃は部活との両立で少ない時間で集中しようとしたものの寝落ちしてしまうことがほとんどでした。引退してからは毎日平日5時間、土日祝は10時間ぐらい東進で勉強し周りとの差を少しでも埋められるように努力したが第一志望に合格することができなかったです。このことから僕が学んだことは量をただ増やすだけでなく毎日ゴールを設定してそれを成し遂げられるように地道に勉強することが大切だと思いました。大学受験は高校受験のようにひたすらやれば伸びるということはあまりないと思うので常に勉強計画を立ててそれを実行できるように努力すれば、結果はあらわれてくると思います。中でも東進は勉強計画をする際にチームミーティングなどを行いチューターや仲間にどのように勉強しているのかやどこまで終わらせたかなどの報告をするので仲間とともに高めあいながら勉強することができます。最後に僕が言いたいことは基礎をおろそかにしないことです。基礎をやらずに共通テストや大学の過去問をやっても全く解けなくて意味がないと思うので三年になるまでにしっかりと基礎を終わらせておけば第一志望校に合格できるチャンスは大きくなると思います。最後まで受験勉強頑張ってください。

私は高三の四月から東進に通い始め、それまでは定期テストの勉強しかしていなく毎回短期記憶で終わっていました。そのため講座を受けていくうちに、自分の中で分かっていたつもりでも基礎的なものでさえ全く身についていないことを実感しました。そこからは、毎回の講座で復習に時間をかけることに意識して取り組みました。理解せず進んでしまっても時間の無駄になってしまうので、時間をかけてでも理解するまで動画を見たり友達に聞いたりして学習しました。特に、理系科目は公式を暗記しようとするのではなく、理解することを目標にしてひたすら問題を解くことで自然と公式の使い方も身に付き、類似問題にも対応することが出来るようになりました。しかし、古典や地理は高一、高二からの内容がほとんどなので、早いうちから勉強し、受験期には理系科目に時間を使うことでもっと効率の良い勉強が出来たと思いました。 私は家では誘惑に負けてしまい集中して勉強が出来ないので、東進に通うことでスマホを預かってもらえたり疲れた時には友達と話したり、メリハリをつけて学習することが出来ました。また12月ごろになると学校では受験が終わっている人がほとんどで、勉強したくないという気持ちが出てきてしまった時には東進に来れば自分よりも勉強している人が沢山いて、自然と勉強できる環境があり、最後まで取り組むことが出来ました。結果国公立には行けなかったけど今までにないくらい勉強して、学力も高めることができたので良かったです。この一年間で改めて友達など周りの人の大切さを実感しました。 大学に入学してからも中学校教諭を目指して数学や情報など学習に取り組みたいと思います。これから受験の皆さんも一人で取り組むのではなく、自分に合った環境、一緒に取り組める友達や相談出来る先生方を見つけて最後まで頑張って欲しいです。

私は高校三年生になるタイミングで、東進に入りました。私は男子ハンドボール部に入っていてその仲間たちも東進に通っていたので、部活終わりにみんなで勉強していました。具体的には、部活を引退する6月までは、東進に来て、受講して帰るという日々を過ごしました。引退してからは、受講と東進で受講していない科目の勉強をしました。夏休みはなるべく早く東進に登校して、勉強時間を増やすようにしていました。東進のコンテンツで特に役に立ったと思うのは、受験対策特別講義です。自分は、数学の数列編、ベクトル編、確率編を受講したことで、二次試験に出やすい単元の理解が深まり、得意分野になりました。受験が終わって反省していることは過去問に取り掛かるのが遅かったことです。東進の勝利の方程式では夏から過去問に取り掛かるけど自分は、秋以降に始めたのですべてやりきることができませんでした。テストで点を取るには、傾向に合わせて、勉強することが一番の近道だと思うので、はやめに過去問に取り掛かること勧めます。進学先は第一志望のとこではないけど、入塾する前に比べたら学力が格段に上がったので、大学でも勉強を続けていきたいです。

私は高校二年生の二月に東進に入りました。高校二年生の夏頃から学校に行けなくなり、それでも大学進学のために学力をつけたくてなるべく人と関わらない映像授業で姉が通っていた東進を選びました。はじめは担任の先生や担任助手の先生にも心を開くことは出来ませんでしたが、先生たちは私が不登校と知った上で相談事に乗ってくれたり、世間話をいっぱいしてくれました。すごく感謝しています。映像授業では好きなところで止めたり、戻したりできるため自分のペースで進めることが出来てとてもやりやすかったです。高速基礎マスターは完全習得までいかなかったものの問題を見たとき「あの時出できた単語だ!」と心の中で叫びました。一日に数問やるかやらないかだったので自分に身についているのか不安で仕方なかったのですがまさかここで発揮されるのか、、、。皆さんも高マスやりましょうね、、、。 最後に、私から皆さんに伝えられることは諦めるな!!です。私は、不登校になってから赤点常習犯だったし、クラス最下位だったし、クラスに友達いなかったし、、、で散々な高校生活を送ってきました。転校も浪人も考えました。しかし、東進の先生方が背中を押してくれたおかげで4年制の大学に合格できました。同じ状況の方、自分に自信がない方は私を見てほしい!!!そして少しでも自信をつけてほしい!!! 大学進学後はデザインを学びながら、コンサートスタッフになるため音響を学びたいと思ってます。 こんな長い文章最後まで読んでいただきありがとうございました。あなたの未来が明るく照らされますように🍀

2年次の夏に東進に通い始めました。当時は志望校の2次試験にある実技の対策を始めたばかり(まだ一部の科目だけ…)でした。私が志した科は音楽学部ではあるものの入試では学科の配点が半分を占めるため、国語や英語の勉強も絶対に手を抜けませんでした。しかし私には実技+学科の勉強+部活の両立は本当に難しかったです。私は週6日練習がある部活に所属していたため、2年次は練習後に急いでレッスンに向かう日々で、時には部活を早退する日もありました。特殊な実技のレッスンをしてくださる先生を首都圏外で探すのは難易度が高く、私は県内の2時間以内の範囲で全ての科目が完結しましたが、中には県をまたいでレッスンに通う受験生もいるそうです。ラッキーだったと思います。こういった珍しい受験生活を約2年続けた私にとって、時間の融通が利きやすい東進のシステムには何度も助けられました。レッスンが無い時間はできるだけ登校し、共テや2次の対策をしました。周りが勉強している間に実技の勉強をしなければならなかったり、レッスン会場への移動に時間を取られてしまったりするのは、精神的に辛く、焦りも絶えませんでしたが、東進のシステムは周りとの比較ではなく、過去の自分の成績からの伸びを見てくれたため、諦めずに過酷な入試を突破することができたと思っています。特筆すべきは単元ジャンル演習で、私は3年の12月に世界史の対策が間に合わず、共テの社会科目を政治経済に急遽変更したのですが、ひたすら膨大な量の演習量をこなすことで本番ではなんとか8割をこえる得点を取ることができました。単元ジャンル演習のシステムを導入してくださった方々、本当にありがとうございます。無事合格をいただけた今だから言えることですが、私はつい最近まで続けていた受験生活をもう一度おくることは絶対に無理な気がします。それくらい体力的にも、精神的にも厳しい日々でしたが、家族や先生方、友人の偉大さやありがたさを痛感した日々でもありました。大変貴重な経験をさせていただきました。この経験を今後も大切に、大学でも頑張りたいと思います。

私が東進に入学したのは高校三年生の4月です。私が受験生の皆さんに伝えたいことは2つあります。 一つ目は自分の将来したいことを明確にすることです。私の場合は、自分のしたいことが漠然としていたので、志望大学や学部学科を決められず目標がなかなか決まりませんでした。自分でこの大学に行きたいと強く思えなかったので、最初は勉強に力が入らなかったと思います。そこで、受験生の皆さんには、まず最初に自分の夢を決めるところから始めてもらいたいです。 2つ目は、設計に従って東進のコンテンツを進めることです。1回遅れると取り戻すのがとても大変になります。そのため、なるべく合格設計図について行ってもらいたいです。もし大幅に遅れたのなら、担任の先生に相談して作り直してもらうほうがいいと思います。 次に私が失敗したことです。ひとつは、四月など初期の段階で、文化祭の準備などが忙しかったり、メンタルを病んでしまったりして、勉強に手がつかなかったことです。文化祭のクラス委員だったので、しなくてはならないことが多く、自分に回せる時間があまりありませんでした。この初期の段階で、良い勉強習慣を身に着けることができなかったので、うまく立て直せず、後半まで続くことになりました。皆さんには、最初に勉強習慣をつけることを大事にしてほしいです。 もうひとつは、集中力が続かなかったことです。模試などでは集中できるのですが、長時間の勉強となるとどうしても集中力が続かなく、無駄な時間が多かったように思えます。息抜きも大事ですが、しすぎないように気を付けてください。 最後に、受験期は勉強のことも当たり前に悩みますが、人間関係やほかのことでも悩むことがあると思います。ですが、同じような悩みをもつ仲間も東進にはたくさんいます。本当に困ったら、そんな仲間を頼ることも大事だと思います。実際私は東進の友達に助けられたことが多くありました。 受験生の皆さんも今後大変なことがあると思いますが、くじけずに頑張ってください。応援しています。

私は高校2年生の12月から東進に入りました。今までは学校のテストの対策しかしておらず、東進に入ることで受験勉強をスタートするきっかけになったと思います。 受験勉強で大切なことは、苦手科目をなくすことだとおもいます。私は英語が苦手でした。そこで英語の受講をとったり、高速基礎マスター、単元ジャンル演習を活用しながら効率よく学習を進めました。東進のコンテンツは自分の苦手科目を重点的に学習できるので、やった分だけ模試の得点が上がりモチベーションに繋がります。英単語のアプリを使って、家や通学中に学習することもおすすめです。また、気分転換する時間を作ることも大切だと思います。友達と話をするだけで、明るい気持ちになれます。 受験勉強は大変だけど、どんな結果でも自分を成長できる機会だと思います。自分の力を精一杯出し切って後悔のない1年にしてください。応援しています。

私は東進に入るまでは学校の授業についていくのが必死で、他の勉強があまりできませんでした。でも東進では、担任の先生が計画表を立ててくれたので、部活をやっていた時でも無理なく勉強をすることができました。映像授業のため自分が分からないところを繰り返し見ることが出来たのでちゃんと理解をしながら勉強をすることができました。 高マスの英単語、英熟語、英文法は出来る限り早めに合格しておくことをお勧めします。英文を読む際には単語などの基礎知識を持っていないと読み進めることが出来ないので、まずは高マスで基礎知識をつけることで、共テ演習に入ったときに、英語の文章が読みやすくなりました。 私が一番使ったコンテンツは単ジャです。単ジャは自分の苦手分野から優先順位で並んでいるので取り組みやすかったです。クリアできないと、自動的にレベルが下がるため、現時点での自分のレベルに合った問題から始められることが良かったです。解説も動画を見ながら理解することが出来たり、それでも分からないときはバックアップサービスで質問することが出来たのでとても良かったです。また、目標時間があったため、自分の解くペースと目標との差を知ることが出来たり、様々な大学の問題を抜粋して作られているので、類似問題をたくさん解くことができたので良かったです。共通テスト後は答案提出の問題を中心的にやりました。自分で採点すると細かいところの採点基準が分からないことも多々ありますが、答案を提出することで、計算過程などの部分点、解き方のアドバイスや志望校の傾向をコメントで書いてくださるときもあるのでとてもためになりました。 東進には同じ学校の人が多く、友達もいたので通いやすかったです。週に1回あるチームミーティングは息抜きにもなって楽しかったです。 東進のコンテンツはとても良いものが沢山あるので、東進を信じて第一志望合格に向けて頑張って下さい!応援してます!

私は三年の六月に東進に入学しました。それまでは東進に通わず、時折あった東進の模試を受験するだけでしたが、六月ごろに行った模試の成績を見て入学することを決意しました。ほかの受験生と比べると入学した時期がかなり遅く、当初はかなり焦りました。それから毎日とは言えませんが、可能な限り東進に訪れました。東進に入学したことによって、苦手な分野が多かった英語や世界史、何となくで理解していた数学の場合分けの分野も理科できるようになりました。受験勉強で特に感じたのは今までの勉強をどれだけ理解できていたのかを把握する大切さです。東進に入学したことで、私は自分の理解できていなかったところを把握できて、そこを伸ばそうという明確な勉強の方針を決まりました。その結果、共通テストで苦手だった英語と世界史で自分的にはいいなと思える点数を取れました。私は昔から辛いことを長く踏ん張れないところがありました。しかし、受験勉強を通して踏ん張ることの大切さとそれによって出る成果の喜びを知りました。この経験をこれからも生かして、大学でも勉学に励んでいきたいと思います。

東進での学習を通して勉強は質よりも圧倒的な量が必要ということを学びました。とくに過去問演習ではほんとに期間内に終わらせられるのかというくらいの量をこなすことで、苦手が分かったり時間配分を何度も調整でできたりと自分にとってプラスになることが多かったように感じます。 志望校に合格できて、とりあえず安堵の気持ちが大きいです。関西に行きたいという夢が一つ叶ったことも本当に嬉しく思います。 後輩の皆さんへ、学校で習う科目数の選択や私立型、国公立型の選択はぜひ自分の将来をじっくり考えてから決断してください。正直私は選択を後悔している面があります。とにかくがむしゃらにというのも大事ですが、一度自分がどこで何をしたいのかなどを考えてみることをお勧めします。 今後は、大学に行って具体的な将来の夢を見つけること、大好きなダンスを本格的に学ぶことを頑張っていきたいと思います。

東進では月ごとの面談や週ごとのチームミーティングがあり、やるべきことが明確になり、目標に向かって勉強することができたと思います。特に、チームミーティングでは、担任助手の方や友達と今の悩みについて語り合ったり、流行ってるものの話などをして、息抜きになり、模試などの点数が伸び悩んでいるときでも頑張ろうという気持ちになりました。東進に入り、友達が増え、友達と切磋琢磨して勉強できるところが最も大きな心の支えでした。だから、つらいから塾に来ないのではなく、つらいからこそ塾に来るべきです。また、東進では合格に向けてのスケジュールやAIを使った演習があります。自分が何の勉強をすればよいのかわからなくても、示してくれるし、点数伸びるし、塾のコンテンツを信じて学び続けてください。先生方も何度も仰っていましたが、東進で購入する勉強道具以外は本当に必要ないと思います。自分の弱点はAIが一番わかっているので、自分で勝手に決めずに東進のコンテンツをしっかり使ってください。私は前期落ちました。そのまま私立に行こうか迷いましたが、学校の担任の先生からのお言葉や最後までやり抜こうという思いがあり、中期や後期に向けて勉強しました。前期終わってから勉強する気持ちは大幅に落ちますが、中期や後期は何が起こるかわからないので、何事にも諦めないでとにかく勉強し続けてください。東進のコンテンツはほかの塾と違って、確実に点数が伸びます。今伸び悩んでいるとしても最後まで東進のコンテンツを信じて勉強してください。頑張ってください!今後の目標は、管理栄養士になることです。大学に入って満足するのではなく、自分の夢に向かって、受験期のように毎日勉強していきます。一緒に頑張りましょう!!!!

私は高3の7月から通い始めました。それまではほとんど勉強しておらず、さすがに危機感を感じたため、東進に通うことを決めました。私は通い始めるのが遅かったため、周りの人に追いつくのが大変でした。そのため、夏休みは毎日朝から夜まで通うようにしました。家ではスマホを触ってしまいなかなか集中できないため、長時間集中できる環境があるのはとてもよかったです。東進の教材で一番効果的だったのは高速基礎マスターだと思います。私は学校の休み時間などの隙間時間にやるようにしました。その結果、英語の点数が一番伸びました。その他の教材で良かったものは、数学の授業です。私が通っていた高校はあまりレベルの高くない高校で、教科書の内容を全部勉強していなかったため、基礎から学び直すことができてとても良かったです。また、毎週チームミーティングがあり、そこで勉強の計画を立てることができます。そのときに、友達や先生と話すことができるので、良い息抜きになりました。もし東進に通わず自力で勉強していたら、おそらく第一志望には合格できなかったと思います。なので、皆さんも東進のことを信じて勉強を続けて欲しいです。また、私のように勉強に取り掛かるのが遅くても、焦らずに今できることを頑張ってほしいです。大学では動物や看護のことを学び、将来は愛玩動物看護師として動物病院で働きたいと考えています。夢に向かって勉強するのはもちろん、キャンパスライフも楽しんでいきたいと思います。

私に限らず、清水東の生徒に言えることなのですが、部活の引退が6月と遅く本格的な受験勉強はそこから始めました。東進に入ったのは高3の3月で、9月までは講座の受講を主に行っていました。9月以降は単元ジャンル、過去問、受講を行ったり来たりという感じでした。さて、ここで私の失敗を踏まえてこれを読んでいる皆さんにアドバイスできることは2つあります😊 1つは受講を早く、終わらせることです。(速く、じゃないですよ!)講座とは、これから受験勉強する上で土台となる部分です。それが完成しないと、いくら問題を解いても、力をつけるうえでは、効率の悪いものになってしまいます。私は、講座受けるの時間かかるし嫌だな→演習問題たくさん解けばわかるようになるでしょ→全然解けないし、できるようにもならない、、となってしまったので、皆さんにはぜひそうならないでほしいです。基礎あっての演習(経験)です!! 2つ目は、毎日勉強することです。私は、週の始めはすごくやる気があって、がーっと勉強するのですが、木曜くらいから、疲れたし今日は一日休もう、といって勉強せず、休んだ後もなんかいまいち勉強に身が入らないなあ、、となり、だらけてしまうことがありました。そうなると、休んだ罪悪感でつらくなってしまったりするため、細くてもいいのでとにかく長く勉強し続けてほしいです。塾終わりにスイーツを食べるとかちょっと豪華な夜ご飯を食べるとかしてモチベーションを保ちましょう! 最後に、高い塾代や参考書代、留学にも行かせてくれた両親にはとても感謝しています。終わって振り返ってみると私達の受験生活は家族や先生方の支えと犠牲で成り立っていました。行きたい大学で学びたい学問を学べることは本当に幸せです。これからも、支えてくれる周りの人たちへの感謝を忘れず、頑張り続ける姿でもって恩返ししていきたいと思います。 皆さんも頑張ってください!

私は、高三直前の春休みに、受験期の勉強の進め方に悩み、様々な塾の体験を経て高三の四月に東進に入りました。東進は一週間単位でやるべきことを示してくれたので、迷わず黙々と勉強できました。東進の強みは、主に二つあると思います。一つ目は、映像授業です。映像授業がとにかく分かりやすく、授業の中でたくさんの問題を解くことができ、また、確認テストで定着度を測ることもできます。特に、やまぐち健一先生のスタンダード物理は、公式の暗記ではなく、理屈を理解して問題を解く力を身に着けるのにとても役立ちました。二つ目は、演習を多く詰めるということです。ほかの予備校では、必要以上に映像授業を進められインプットが中心になりがちですが、東進には、過去問演習講座や単元ジャンル別演習などのコンテンツがあり、知識のアウトプットにも特化しています。共通テストの過去問は夏休み前から取り組み始めたことで、早くから傾向がつかめ、模試の点数も徐々に上がっていきました。また、過去問の後に単元ジャンル演習に取り組むことで、足りなかった知識の補強ができ、取り組みながら、日々点数が合があっていくことを実感していました。単ジャでの豊富な演習は東進の最大の魅力といってもいいと思います。ただし、復習だけは欠かさず行ってください。受講でも模試でも単ジャでも、復習をしなければすぐに忘れてしまいます。私は、いろいろなことに手を出し過ぎると、勉強の効率が低下すると思ったので、東進の教材以外の問題集にはほとんど手を出しませんでした。人によって、あうあわないがあると思いますが、東進のコンテンツを自分なりに工夫してうまく使いこなせれば、東進のコンテンツだけで第一志望合格は可能だと思うので、効率の良い勉強方法を自分なりに模索してみてください。受験勉強の始めたては、できなくて当然で、徐々に勉強を重ねるうちに必ず伸びていきます。本当に、受験当日まで点数は伸び続けるので自分を信じて頑張ってください。私は、受験期にたくさんの人に支えられて、受験が終わった今、辛かったというより楽しかったなと感じています。たった1年なので、自分の夢に向かって、妥協せず頑張ってください。私は今後、大学で医学について学び、将来は医師として一人での多くの人を救いたいと思っています。みなさんも、体調管理に注意し、第一志望合格を目指して、頑張ってください。応援しています。

僕は高校三年生の8月から東進に入りました。夏休みに入ってから半分近くたったところで、夏休みに入ったら勉強するつもりだったのに勉強していない!と思い、東進に入ることを決意しました。東進に入ってからの夏休み中は一日2~3コマほど受講をしながら、高速基礎マスターで英単語の勉強をしていました。僕は東進に入るのが周りと比べて遅かったため、周りが9月から単元ジャンル演習に入り始めているなか、受講を終わらすのに追われていました。結果的に受講がまだすべて終わってない状態でいつからか単元ジャンル演習が自動的に始まり、単元ジャンル演習を少しづつやりながら、受講も終わらそうとしてました。僕は結果的に、共通テストはこけたわけじゃないですが理想の点数ほどじゃない結果となりました。僕的に結構ベストはつくせたはずだったのですがあまり納得いかなかったのは、多分心のどっかで本番の集中力でどうにかなって全教科今までのベストくらいの点数を叩き出せると思っていたんだと思います。でも現実はそんなことなくて、どっか調子よくてもどっかあんまりうまくいかなかったりして、結局いつも通りに近い点数に収束するんですよね。東進の本番レベル共テ模試で総合点はそんなに変わんないけど、教科ごとに見たらいいときと悪い時の差が激しい人っていると思います。それは、本人の集中力がずっと持つわけじゃなくてそうなっていたり、単純に相性や難易度によるものだったりします。そんな状況の人は本番の集中力で何とかなるなんて思わずに、今すぐに自分と向き合ってください!

勉強のモチベーションが下がってしまう時期もたくさんあって、その日の目標を達成できない事も多くありました。それでも部活がある日も休みの日も来れる日は必ず来るようにしていました。一度東進に来てしまえば東進の先生たちが大きな声で挨拶してくれたりチームミーティングで毎週の目標を分かりすく提示してくれたりしてくれたおかげで気持ちの整理がついて計画的に勉強ができたと思います。さらに、東進には同じような目標をもっている友達が多くいるので相談に乗てくれたり一緒に気分転換をしたりできて最後まであきらめずに勉強できたと思います。東進の先生や支えてきてくれた友達には感謝しかないです。 東進コンテンツの一つで三年生の九月から始まる単元ジャンル演習は多すぎて終わる気がしないのでやる気がなくなるかもしれませんがすべて終わらせなきゃと思いすぎるのではなくて他の東進生に負けないように一つでも多くこなすことを意識すると気が楽になります。実際自分もやりきることはできませんでしたが自分ができる範囲のことはできたと思えたので自信がつきました。 最後の最後は気持ちの勝負になるので試験で落ち着いていられるように自信をつけながら勉強することをお勧めします。勉強を続けてきたことが結局一番の自信になります。

まずは無事に大学合格ができて非常にうれしいです。僕は東進に入る前も入った後も自分から進んで勉強をすることはほとんどできませんでした。しかし東進に入ってからは、部活帰りにとりあえず東進に行き与えられた受講や高速基礎マスターをこなしていったり、様々な模試を受けていったりしたことで自然と勉強習慣が身に付きました。また、東進の強みはともに高め合える仲間がたくさんいることだと思います。ただ東進に通うだけだと、睡魔に負けて居眠りしてしまったり、さぼったりする時間が多かったと思います。しかし、チームミーティングで個人の目標だけでなく全体での目標も決めることで、どんなに疲れていてもノルマは絶対にこなす努力ができました。また、先生方も生徒一人一人に向き合って進捗具合や困ったことはないかなど親身に接してくださるので、常に勉強に集中できる環境にあったと思います。このほかにも東進には、過去問演習講座や単元ジャンル演習、第一志望校対策演習など効率よく自分に必要な勉強ができる環境が整っているので、合格設計図を基に地道にそれらを活用し続ければ第一志望校合格はつかみ取れると思います。僕もこの先自分のやりたいことにひたむきに努力し続けるので、皆さんもたまには息抜きをしながら日々の努力を大切にしてください。そして、今頑張ってる自分を褒めて、自分自身をもっと大切にして受験まで頑張ってください。応援しています。

正直に言って、東進に入る前はやるべきことがわからず、勉強を形だけしている感じだったので、とても焦っていました。しかし、入ってからは、勉強に出ごたえを感じるようになり、心がとても落ち着くようになりました。それからは、第一志望校合格への希望をしっかり持って、勉強をすることができました。しかし、11月頃になっても成績は目標まで届かず、断念することになってしまいました。それでも、それでも勉強をやけにならずに続け、国公立現役合格をすることができました。受験勉強をするにあたって大事だったことは、なによりも心を正常に保つことだと思います。焦ってしまうとどんなにいい授業を聞いても頭の中に入らないし、どんなに時間があってもなにもできずに時間をかけてしまいます。そしてなにより、悪いことばかり考えてしまいます。このような状態にならないために、しっかりと休むことが大事だと思います。もし、それがもったいないと思うなら、おいしい食べ物を食べてもいいと思います。そうすれば、栄養をとることができるので一石二鳥です。東進の授業やコンテンツはしっかりしているので、しっかりやれば力がつきます。なので、勉強のことについて深く考えすぎなくていいと思います。ただし、考えなさすぎはもちろんよくありません。任せすぎると、将来で必要な計画を立てる力が衰えてしまいます。大学に入ったら将来で役立つ力を身に付けていこうと思います。

今は合格した喜びと安心と感謝の気持ちでいっぱいです。いつも支えてくれた親、学校の先生、友人、そして塾の先生たちには感謝しかないです。僕は、受験勉強を本格的に始めたのは3年の6月あたりでした。受講などが遅れており、6月の3者面談でようやく危機感を持って、受験勉強を始めました。やはり、なんでもっと早く始めなっかたのかと後悔しています。1,2年の時は色々言い訳をして勉強をさっぼていました。受験勉強は、早く始めることに越したことはありません。ずっと言われてたことですが、僕はそれができませんでした。早く受験勉強を始めて、早く基礎を固めることが重要です。僕は、基礎固めが甘く、9月あたりから模試の伸びがゆるかになってしまいました。こんな中途半端な状態の僕が合格できたのは、支えてくれた人たちと、東進のコンテンツのおかげです。東進のコンテンツは、自分に最適の講座や演習が用意されているので、自分で参考書を買う必要もありません。とにかく合格設計図を信用すればいいと思います。復習はもちろん、自分がやっている講座や演習がなぜ自分に用意されているのかを考えるとより効果的だと思います。毎日東進に来ることも大事だと思います。僕は家にいるとどうしても誘惑に負けてしまいました。なので、東進に行って勉強だけしかできない環境に身を置きました。さらに、東進には頑張っている人たちがたくさんいたので、僕も刺激されてやる気を維持することができました。どうしてもつらい時や勉強する気になれない時があると思います。その時は、支えてくれる人を思い浮かべたり、散歩したり、友達や先生と話してみるといいと思います。そして、最後まで粘り強く自分を信じて勉強して、東進に入ってよかったと思えることを願っています。
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