
2025.11.05沼津駅南口校ブログ
校舎一覧
SCHOOL沼津市の塾・予備校をお探しなら東進沼津駅南口校/東進個別沼津駅南口教室へ! 【衛星予備校】(予備校)大学受験で志望校合格を目指す! ・一般入試で合格を目指す⇒大学受験コース ・国公立医学部合格を全力で勝ちとる!⇒国公立医学部合格コース(対象:高3生) ・推薦入試で志望校合格を狙う!⇒学校推薦型・総合選抜コース(対象:高3生) ・高校の授業の予習をしながら大学受験に切り替える!⇒個別指導コース(対象:高1生・高2生・中学生) 【東進個別】(学習塾)学校の勉強の先取りをしながら定期テストで学年所にの上位を狙う! 志望校合格・国公立大合格のために塾・予備校を探しているのであれば、間違いなく東進衛星予備校沼津駅南口校が最短ルートです! その理由は…校舎長!前任の清水駅前校の2024年度国公立大学合格率は驚異の78%(※全国平均39%)難関大合格実績も地域No.1です。自信があります。ぜひ実績を比べてみてください。そして、個別指導コースの在籍生徒数も全国No.1!!個別指導にも定評があります。 JR沼津駅南口から徒歩3分。沼津産業ビル5階です! ■受講席(パソコンブース):140席 自習室(スクール形式):40席 『静岡県から世界を変える。沼津市を世界の中心に!』を理念に日々高校生たちの指導に当たっています。 ぜひ地域No.1の指導をご体感ください。
■推薦入試・特待生入試 合格者速報!!(総合型選抜/学校推薦型選抜/)
◎国公立大学
【総合型選抜Ⅱ期】東北大学工学部機械知能・航空工学科 合格!(沼津東高校)
◎私立大学
【一般公募型】聖マリアンナ医科大学医学部医学科 合格!(沼津東高校)
【カトリック推薦】上智大学総合グローバル学部総合グローバル学科 合格!(静岡聖光学院高校)
【総合型選抜】日本医科大学医療健康科学部看護学科 合格!(沼津東高校)
【総合型選抜】芝浦工業大学システム理工学部建築・環境課程 合格!(沼津西高校)
【特待チャレンジ】横浜薬科大学薬学部臨床薬学科 合格!(加藤学園暁秀高校)
【特待チャレンジ】横浜薬科大学薬学部薬科学科 合格!(加藤学園暁秀高校)
【一般公募型】名古屋外国語大学外国語学部英米語学科 合格!(加藤学園暁秀高校)
【総合型選抜】帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科 合格!(静岡アカデミー高校)
東進は一般入試(一般選抜)だけじゃない!推薦入試も東進沼津駅南口校にお任せください!
■2026年度大学入学者選抜試験 全体速報(3/24現在)
◎国公立大学合格速報! 19名合格!(医学部2名合格!)
京都大学工学部(沼津東高校)
東北大学医学部医学科(沼津東高校)
東北大学工学部(沼津東高校)
東北大学工学部(沼津東高校)
大阪大学工学部(沼津東高校)
名古屋大学情報学部(沼津東高校)
信州大学医学部医学部医学科(沼津東高校)
信州大学農学部(沼津東高校)
金沢大学融合学域観光デザイン学類(沼津西高校)
東京農工大学農学部(韮山高校)
東京都立大学経済経営学部(三島北高校)
静岡大学情報学部(沼津東高校)
静岡大学農学部(三島北高校)
静岡県立大学国際関係学部(沼津西高校)
滋賀大学データサイエンス学部(三島北高校)
都留文科大学教養学部(桐陽高校)
山梨大学生命環境学部(沼津東高校)
鹿児島大学水産学部(沼津東高校)
宮崎公立大学人文学部(沼津西高校)
◎私立大学医学部医学科 6名合格!
聖マリアンナ医科大学(沼津東高校)
順天堂大学(沼津東高校)
順天堂大(沼津東高校)
日本医科大学(沼津東高校)
東海大学(沼津東高校)
杏林大学(沼津東高校)
◎私立大学合格速報!(一部抜粋)
早稲田大学スポーツ科学部(加藤学園暁秀高校)
早稲田大学社会科学部(沼津東高校)
早稲田大学人間科学部(沼津東高校)
慶應義塾大学薬学部(桐陽高校)
慶應義塾大学看護医療学部(沼津東高校)
上智大学総合グローバル学部(静岡聖光学院高校)
上智大学理工学部(沼津東高校)
上智大学総合人間科学部(沼津東高校)
東京理科大学工学部(沼津東高校)
東京理科大学工学部(沼津東高校)
東京理科大学総域理工学部(沼津東高校)
東京理科大学総域理工学部(沼津東高校)
東京理科大学理学部(桐陽高校)
東京理科大学理学部(桐陽高校)
東京理科大学理学部(桐陽高校)
東京理科大学薬学部(桐陽高校)
東京理科大学薬学部(桐陽高校)
東京理科大学先進工学部(沼津東高校)
早稲田大3名!慶應義塾大2名!上智3大名!東京理科大10名!合格!!
明治大学法学部(加藤学園暁秀高校)
明治大学理工学部(沼津東高校)
青山学院大学地球社会共生学部(三島北高校)
青山学院大学文学部(加藤学園暁秀高校)
青山学院大学文学部(沼津東高校)
立教大学理学部(桐陽高校)
立教大学理学部(桐陽高校)
立教大学観光学部(沼津西高校)
中央大学基幹理工学部(沼津東高校)
中央大学先進理工学部(沼津東高校)
法政大学経営学部(沼津東高校)
法政大学経営学部(沼津東高校)
法政大学社会学部(三島北高校)
法政大学生命科学部(桐陽高校)
法政大学文学部(沼津東高校)
法政大学法学部(加藤学園暁秀高校)
同志社大学理工学部(沼津東高校)
同志社大学理工学部(沼津東高校)
同志社大学文化情報学部(沼津東高校)
立命館大学経営学部(沼津東高校)
立命館大学経営学部(沼津東高校)
立命館大学理工学部(沼津東高校)
立命館大学情報理工学部(韮山高校)
立命館大学情報理工学部(韮山高校)
立命館大学法学部(加藤学園暁秀高校)
関西学院大学総合政策学部(韮山高校)
関西学院大学総合政策学部(韮山高校)
関西学院大学経済学部(御殿場南高校)
関西学院大学経済学部(御殿場南高校)
関西学院大学商学部(御殿場南高校)
関西学院大学商学部(御殿場南高校)
関関同立MARCH31名合格!
国際基督教大学1名 学習院大学1名 明治学院大学6名
津田塾大学1名 南山大学1名 成蹊大学1名 成城大学3名
芝浦工業大学8名 その他多数!
各種SNSにて合格速報更新中!!
ぜひチェックしてみてください!!






生徒指導・合格実績には自信があります。ぜひ、沼津駅南口校・辻村にお子様をお任せください。
〇大学受験(国公立/私立一般受験)に向けて本格的に勉強を開始したい新高3生/新高2生/新高1生の皆さん
大学受験コースでの映像授業速習+共通テスト/志望校過去問演習で得点力UP(5月開始)+AI診断による客観データを用いたAI個別演習で苦手単元の得点力UP!皆さんの個々の志望校に合わせたオーダーメイドカリキュラムで志望校合格を勝ち取ります!
〇学校推薦型選抜(旧公募推薦)/総合型選抜(旧AO入試)に向けて準備を開始したい新高3生の皆さん
推薦・総合型選抜コースでの高校内容学習完了+志望校に合わせた志望理由書の作成+小論文対策(面接対策)で推薦入試対策も手厚くフォロー!学校の成績向上に向けた学習カリキュラムを駆使して高校の評定平均UPも実現!近年、注目を浴びている総合型選抜試験で志望校合格を勝ち取ります!
〇定期テストの成績UP+学校の通知書(評定平均)UPを狙いたい新高2生/新高1生の皆さん
高校別対応の個別指導コースで学校の定期テストをカバー!高校の教科書に合わせた授業+演習で英語/数学/国語/理科/社会/情報の6科目をコースで学習!学年トップ・クラストップの成績を目指そう!
新高1生の皆さんはスタートダッシュがポイントです!春休みを漠然と過ごしてしまうのか、それとも...。
※個別指導コースと東進個別の違いは模試受験有無となります。予備校と塾の違いとお考えいただけますとわかりやすいです!※
東進沼津駅南口校/東進個別沼津駅南口教室は、大学受験も高校の成績も全部全部、欲張ってすべてフォロー中!志望校合格に自信があります。実績もあります。ぜひ新年度特別招待講習で指導を体感してください!
2026年度は12/1(月)より2026年度(新学年)スタートです!
【コース費用詳細】※1か月あたりの学費は2月末まで(12ヶ月間)で計算しています
■個別指導コース(衛星予備校)
新高2生:360,0000円 1ヶ月あたり30,000円で5科目すべて対応+英検対策/推薦入試対策対応
新高1生:300,000円 1ヶ月あたり25,000円で5科目すべて対応
■東進個別
新高2生:396,000円 1ヶ月あたり33,000円で5科目すべて対応
新高1生:330,000円 1ヶ月あたり27,500円で5科目すべて対応
■内訳
・入学金:33,000円 ⇒ 体験内容決定から14日以内でのご入学で11,000円
・新高2生コース受講費用:336,000円 新高1生コース費用:280,000円
・担任指導費:40,000円
・新高2生模試費:13,500円 新高1生模試費:11,500円
高校別教科書対応のコースとなります。
大学受験で必要とされる高校内容の基礎基本を学習し、学校の定期テストで高得点を狙いましょう!
学年上位の成績をとる秘訣は...『先取り学習』!!
・中学と高校の違いは?
・推薦入試って何?
・先取りって何をやればいいの?
・部活など高校生活との両立ってできるの?
ぜひ説明会にてお話させてください!!保護者様/生徒さん同伴でのご参加推奨です!!
(当日は授業の体験も実施しています)
説明会参加だけでも大丈夫です!お気軽にお問い合わせください!
↓↓説明会へのお申し込みはこちらから↓↓
このサイトを見ている皆様は、塾・予備校を探されている方々だと思います。
予備校を探す際のポイントは何ですか?雰囲気?楽しさ?
一番のポイントは『志望大学に合格できるかどうか』ですよね。
国公立大学の合格実績をぜひ確認してください。どこにも負けていません。難関大学・国公立大学への合格を考えているのであれば、沼津駅南口校に入塾して努力を積み上げることが最短ルートだと自信をもってお伝え出来ます。国公立医学部合格にも力を入れます。
なぜ、自信を持ってお伝えできるのか?
『学力の差は時間の差』です。
一番のポイントは『不確かな学習をさせない』ことです。
東進では、生徒さんひとりひとりに合格設計図を作成しています。いつまでに/何を/どのレベルまで を明確に示した合格設計図に沿って学習を進めます。
9月以降はAIを導入した個別弱点克服演習『AI志望校別単元ジャンル演習』と『AI第一志望校対策演習』を実施。データを用いた確率論での学習を行うため、
『感情に流されない確かな志望校対策』
ができるのです。
詳しくは書ききれません。ぜひ説明会にてお話しさせてください。ぜひ校舎へ、お問い合わせお待ちしております。


①まずは改札を抜けます。
②駅をでて左を見ると、
③すぐに見えます。
④ビル内の通路を進み突き当りを左に曲がります。
⑤エレベーターで5階へ行きます。
⑥綺麗な受付でお出迎え!
静岡ブロック長/沼津駅南口校 校舎長(上溝南高校出身)/ソフトテニス部
沼津駅南口校 副校舎長(大濠高校出身)/野球部
沼津駅南口校 アドバイザー
沼津東高校 卒/吹奏楽部出身
静岡市立高校 卒/吹奏楽部出身
常葉大橘高校 卒/サッカー部出身
加藤学園暁秀高校 卒/バスケ部出身
三島北高校 卒/剣道部出身
志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

高校1年生の5月に東進に入ってからは毎日校舎に登校し、勉強を習慣化していました。部活の後は疲れもありうまく集中できない日もありましたが、難しい講座でもなんとかついていこうと必死で努力しました。東進の講座や高速基礎マスターなどのコンテンツに抜かりなく取り組んで各教科の基礎を定着させたことが、3年生になってからの演習で学力を大きく伸ばせた要因だと思っています。 過去問演習や最難関4大学特別演習では、演習後の復習を一番大切にしました。自分の解答過程を振り返ることで自分に足りないものに気づくことができ、次の演習時に意識すべきことが明確になるので、演習を繰り返すごとに一歩ずつ成長できるからです。苦手教科はその足りないものが多いので、それに気づくためにひたすら演習を積みました。正しく演習すればするほど力もつくし、自分の自信にもなりました。 受験勉強はじぶんにできないこと、足りないものばかり気になってしまいますが、最後まで自分の可能性を信じて後悔の残らないように頑張ってください。応援しています!

私は高校三年生になるタイミングで東進に入りました。二年生までは学校の課題以外の勉強をすることがなくどの科目も中途半端な状態でした。特に二次試験で使う数学においては基本的な公式すら覚えていない状態で、共通テストの数学でも半分も取れなかったです。しかし、東進で教科書レベルの数学から始め、徐々にレベルを上げていくことで名古屋大学の過去問も解けるようになりました。また、共通テストレベルの社会、理科基礎であれば、参考書を読むよりも過去問で演習をたくさんやり、間違えたところを完璧にしたほうが簡単に点数を伸ばせます。最後に、一日十数時間勉強することを目標にして勉強するよりも、定期的な休憩で友達と話したり家で好きなことをしたりすると、自習室での数時間をとても集中して過ごすことができます。受験勉強は開始は早ければ早いほど良いです。

僕が東進に通い始めたのは高校2年生でした。高校1年生では高校に入学し、浮かれた気分のままだらだらと過ごして勉強に身が入ることはなく、いろいろ理由をつけて勉強から離れた生活を送っていました。高校二年生でさすがに危機感を持ち、東進に通い始めました。僕は山岳部に所属しており、ほかの忙しい部活と比べて時間はあったので、学校の後は東進に行って勉強するというルーティーンも作りやすかったです。しかし、高校2年生の冬あたりからインターハイに向けた部活の活動が本格的に始まり、東進に行くことがほとんどなくなってしまった時期もありました。結局インターハイは高校三年生の夏まで続き、結果的にはほかの受験生より少し遅めのスタートとなってしまいました。しかし、振り返ってみるとそんな遅れを痛感することはあまりなく気持ち的にも折れることなく受験を終えられたなと実感します。それは高校二年生の積み重ねと高校三年生の夏休みの追い上げのおかげかなと思います。高校二年生では高等学校対応で数学の先取りや基礎固め、さらには理系物理の基礎で物理の基礎基本の定着がスムーズに行え、そこで数学や物理が楽しく感じるようになりました。そのおかげで三年の夏には、その他の国語や政経、英語などに集中できましたし、三年生では一貫して数学や物理に苦しめられることはあまりなく、むしろ勉強のモチベーションにすらなってくれていたように感じます。結局インターハイの遅れは、過去や未来でカバーできたので、後悔はないですしやってよかったと心から思っています。一度しかできないことはやらないときっと後悔すると思います。できることを少しずつやりながら、いろんなことを楽しむことも受験を乗り越える大きな糧になると思います。気負わずに「できることを少しずつやる」という意識で頑張ってほしいです。

私が受験において大切だと感じたことは、計画、気持ち、体力です。まず、計画については、模試や普段の学習から第一志望校に合格するためにはあと何点必要なのか、自分の苦手科目や分野は何か分析し逆算して、自分に合った計画を立てることが大切だと思います。その計画をやり遂げたり、毎日勉強するためには、合格したいという強い気持ちが大切です。合格したいという気持ちが強い人ほど勉強に集中でき、最後まで努力し続けれると思います。モチベを保つことも大切です。また、学習面での体力もとても大切です。本番の試験は長時間続くので、集中し続ける体力を日ごろの勉強や、模試などでつけるといいと思います。私は、東進に高校一年生の時に入学したことで、計画力、気持ち、体力を鍛えることができたと思います。週間予定表の作成や合格設計図によって計画力を鍛えられ、毎日一生懸命勉強する同級生に囲まれて勉強できるという最適な環境や、月一の模試や毎日登校によって集中力を高められるといった合格に直結するシステムが東進にはたくさんあります。受験は、辛いことや諦めたくなる瞬間が多いですが、一分一秒を無駄にせず、絶対に合格したいという強い気持ちを持ち、志望校合格のため一緒に努力する仲間や、親身に相談に乗ってくれる先生方を頼りに、東進を最大限に活用し、最後まで諦めず成長し続けてください!応援しています!

私が大学受験で後悔していることは、部活をだらだらと続けてしまいその間勉強しなかったこと、化学の勉強をよくわからないからという理由で後回しにし、共通テストであまりいい点がとれなかったことです。後輩の皆さんに第一に伝えたいことは、「塾に通っているというだけで安心してはいけない」ということです。どんな素晴らしい塾に入っていても授業中寝てしまったり、中途半端な理解で後から復習しなければ宝の持ち腐れです。一日は24時間しかありません。また、人生を振り返ってみたとき、大学受験の期間というのはほとんどの人が大きくは占めないはずです。その少しの時間、どれだけ積み重ねてこれたかが勝敗を分けます。私は高校2年生の冬から東進に通い始めました。東進は授業中で聞き逃した言葉を振り返って聞くことができ、前に私が通っていた塾よりもより実力がついた感覚があります。特におすすめの講座は、やまぐち健一先生のスタンダード物理です。この講座を受ける前、物理には苦手意識がありました。しかし、やまぐち先生の面白く、本質を捉える授業のおかげで物理のことを深く理解することができ、物理が大好きな科目になりました。きっとほかの塾に通っていたら、物理のことがわからず途方に暮れていたでしょう。この講座を受けるだけでも東進に入った価値はあると思います。共通テスト過去問の解説動画を見られるところも東進の良いところです。解説を読んだだけではわからないところも動画で詳しく説明されているため、痒い所に手が届く必要不可欠なコンテンツであると思いました。私は将来環境保全にかかわる仕事に就き、生物多様性を維持できる世の中にしたいという夢があります。そのために、東進で培ってきた集中して取り組む姿勢を生かし、大学でも勉学に励みたいと思います。

自分の勉強法に不安を持っていたため東進に入塾しました。運動部に所属していたため、あまり時間が取れていませんでしたが、部活の後は疲れていても必ず東進に行くようにしました。電車内では暗記科目を中心に勉強するよう心掛けました。東進に行けない日は、自宅受講でコマを進め、家だからと言って怠けないように勉強し続けました。数学が苦手だったので、数学のコマがなかなか進まず、予定より遅く終わってしまったのが悔しかったです。しかし、映像授業のおかげで確実に成績を伸ばせたので、東進に入って良かったと心から思いました。僕がおすすめしたい東進ツールは、高速マスターです。英単語や文法を短時間で効率よく学習できるため、スキマ時間にはちょうどいいツールだと思います。3年生の夏には難関物理の講座で予習復習を徹底して行いました。12月までは2次試験の対策をメインで行いました。この時期になってから、もっと早く古文漢文の対策をしていればよかったと後悔し始めました。12月までに目標点に届くような勉強を考えておけば良かったなと思いました。僕には、将来世界中の人の役に立てるようなエンジニアチームを作るという夢があります。受験を終えて、エンジニアとしても起業家としてもその糧を学べる大学に合格して本当に良かったです。

私は高校一年生の時、早稲田大学に進学したいという気持ちが生まれ勉強に励むことができる東進へ入塾しました。私が通っていた高校は偏差値が低く生徒のレベルも高くなく難関大学に進学する人はほとんどいない高校だったので、東進に入って初めて、講座や模試を受けて自分の今の学力の低さ全国レベルで実感しました。そこからは志望校との差を埋めるためにほぼ毎日東進に通い、自習室に行って、半強制的に勉強をする習慣を作りました。私の学力が向上した大きな理由の一つはこの東進の自習室だと思います。同じ場所で集中して勉強をするという環境、習慣を作ることは大学受験でとても大切なことだと思います。また東進の講座や単元ジャンル演習、過去問演習講座はどれも質が高く、そのおかげで全国の進学校に通っているライバルとも張り合えるレベルまで学力を伸ばせたのだと思います。私は第一志望の大学に向けて努力してきたつもりですが、学力が足らず、第二志望の明治大学に進学することになりました。しかし私が早稲田大学を目指して東進で努力しなければ、明治大学には合格することができなかったと思います。すべてうまくはいきませんでしたが、この東進で受験勉強を頑張ったということを自信にして大学生活、就活、その後の人生に生かしていきたいです。

私がこの大学に合格することができた理由は2つあります。まず、私は高校二年生の時から毎日少しでもいいので塾に通う習慣ができていたからです。受験が本格化する前から勉強習慣がついていました。2つ目は基礎学力をつけていたことです。この大学は化学・英語・数学で受けたのですが、どれも苦手教科はなく、得意教科でもないのでどれか一つが転ぶ可能性は低かったといえます。勉強の最中で化学の有機分野・物理の電磁気・数学Ⅲすべてにつっかえていましたがそのたびに単元ジャンルや授業で埋め合わせをしていました。さらに私は国立志望だったのでこの大学の過去問は1年分しか解かなかったのですが、marchレベルなら基礎学力で行けます。それぐらい基礎が重要です。英語は受験生用に志望校のレベルに合わせた問題が配信されるのでそれを解いていました。私の場合模試の得点が伸びたのは夏休み後の模試ではなく、さらにそのあとの模試で100点伸びたので、成績が伸びなくてもあせらないほうがいいです。絶対に本番までには結果が出るからです。志望校別単元ジャンルでは特に理科(化学、物理)で役に立ちました。さらに、第一志望校別対策演習は共通テストと2次対策に分かれているのですが、共通テストならではの問題を解けたり、その志望校の特徴にあった問題を解けたりするのは、慣れるうえでとても重要だお思いました。このおかげで5教科+情報を毎日触れることができたのでとてもよかったです。そのおかげで共通テストの古典や漢文が2ミス以内に収まってきて、本番でも結果が残せました。志作文では自分が今後どうしていきたいか向き合うことや目標を設定することでモチベーションが上がっていきました。今後の目標としては行きたい研究室があるのでそれに向けて成績上位をとることです!

私は東進に遅く入ったのですが自習室はとても集中できて質の高い勉強をすることができました。また、休憩時間に頑張っている仲間と話したりご飯を食べることでとてもリフレッシュすることができました。 東進では単元ジャンルや過去問演習講座があり演習量が豊富だったので本番の形式になれることができました。志望校別単元ジャンル演習講座では自分の志望校の形式に合ったものや過去問が出てきて周りの受験生に経験の差をつけることができると思います。また解説を見ることができる点も理解が深まるし、採点してくれるところが一番いい点だと思います。 受験直前はとても不安なときがあったけれど始まってみたら意外と緊張もなくなって第一志望にも合格できたので良かったです。こんなに長い間勉強だけをすることはもうないと思うので人生においてとてもいい経験になったと感じています。推薦じゃなくて一般でやりぬいたことは大きな自信につながりました。

私は高校1年生の冬に東進に入学しました。週6のハードな運動部に所属していたため、質の高い映像授業を好きなタイミングで好きなだけ受講できる東進は私にぴったりでした。また、設計図にそって受講や高速マスターを進めるために、計画的に学習内容を組む力がつきました。この力は受験において絶対に不可欠なものだと思うので、自分の合格設計図の作成を怠らず、毎週丁寧にノートにまとめることをおすすめします。そして、何よりも東進のテキストは自分だけの最高の参考書です。要点が見やすくまとめられているだけではなく、授業で先生が話したことなどをしっかり書き留めることで、見直すだけで復習できます。私は世界史のテキストを試験当日も持っていきました。私は授業の復習を特に重点的に行っていたので、効率的に知識を吸収できていたように感じます。東進で頑張れてよかったです。

私は、高1の最初から東進に入塾していましたが、本当に受験勉強に取り組んだのは高3からでした。それまでは私大の英語や古文の文法も分からない状態でした。第一志望の判定は全部E判定で焦りを感じ、それからは毎日東進に通い、朝晩の電車でも毎日単語帳を開きました。高速基礎マスターや講座で基礎を定着させたことで、夏から大きく学力を伸ばすことができました。一番好きな講座は、吉田裕子先生の「古文の基礎」です。この講座で基礎から読解、古文常識まで覚えることができ、共通テストでも満点、私大の古文もあまり苦労せずに解くことができました。必死になればなるほど睡眠時間を削って体調を崩してしまうこともありましたが、東進で一緒に頑張る友達の背中をみて、自分の体調管理も徹底しながら頑張れました。

僕は現役の時、理想としている進路を実現することができませんでした。もう一度挑戦するからには、必ず目標を達成しようと思い一年勉強をしていましたが、 いつでも勉強しているときは漠然とした不安を抱えており、モチベーションを維持し続けることはとても大変でした。 勉強がはかどらなかったときはとりあえず東進にきて、受けなければならない授業を聞いて復習することが、 目の前の目標がとても立てやすく、 学習を進める大きな手助けになりました。僕が合格できたのは間違いなく、周りで支えてきてくれた人たちのおかげです。 人への感謝を忘れないことも、この一年で得たとても大きな財産でした。周りの環境をフル活用して、夢を実現できたのは、東進の豊富な学習システムのおかげだと思います。 自分を疑ってしまうときは、成功のチャンスであり、その手助けを東進にいる方々がしてくれたと思います。

私が東進に入学したのは高1の統一テストがきっかけでした。当時勉強方針やペースなどがわからず受験後の面談で先生が先を見通した話をしてくださり、東進で頑張りたいと思い入学を決めました。低学年の間は学校帰りに東進に行き受講をして、受験生になってからはほとんど毎日東進に通いました。特におすすめしたい東進コンテンツは高速基礎マスターです。英語に強く苦手意識がありましたが、高1の夏休みを利用し1800を完全修得しその後も反復を続け、高1で3割ほどしか取れなかった共通テストも本番は8割得点できました。特に単語や熟語はリスニング対策にもなるので音声を聞きながらやることをおすすめします。また東進での先生との面談やチームミーティングはモチベーションを保ち続けるのに必要不可欠なものでした。先生との面談でいま何をすべきなのかが明確になるためやることに迷わずに勉強できました。チームミーティングは普段あまりかかわりのない他校の人と話ができる貴重な場だと思います。一緒に頑張っている仲間たちがどれくらい勉強しているのか、何をしているのかを知ることができ、頑張ろうと思える原動力になっていました。担任助手の先生と他愛のない話をしたり、大学生活について聞いたりする時間は気分をリフレッシュできる好きな時間でした。またチームミーティングで確認する週間予定表は勉強の進捗や予定を管理するものとして重要ですが、それ以上に東進で学んだ計画の立て方は今後どの場面でも絶対に必要になる力だと感じているので、東進で細かく指導してもらえてよかったと思っています。東進では学力の向上はもちろん、1つの目標に向かって努力する楽しさや大切さを学びました。今後もこの東進で得た経験を糧に自分の夢に向かって努力していきたいです。

私は、1,2年の頃は全く勉強していなくて3年の6月頃に焦りを感じ東進に入学しました。それからは毎日東進に通い、寸暇を惜しんで勉強しました。東進に入ってからは、一緒に受験勉強を頑張る友達が増えて、友達の存在も勉強のモチベーションになりました。東進のコンテンツで一番利用したのは高マスです。私は直前期までずっと毎日高マスをやっていました。 しかし、1,2年の頃に全く勉強していなかったことは今でも後悔しています。1,2年のうちは学校の課題や小テスト勉強などを真剣にやっていたら、基本的なことはインプットできると思います。 東進に入っていなかったら、一緒に頑張る友達もできていなかったし、どこの大学にも受かっていなかったと思うので、本当に東進に入って良かったと思います!

私は東進に入ったのが高2の冬と遅い時期だった為、先取り学習というよりは苦手科目を補うことに重点を置いて学習を進めました。 受講の進め方は、まずは普通に映像授業を受け、軽く復習をしてから確認テストを受けるようにしていました。 映像授業は分からないところを何回か見返す、気になったところはメモを取る、途中で問題を解く部分がある講座では面倒くさがらずに一旦全部解いてみる、ということを意識しました。これらを意識することで各科目の理解が深まったなと思います。特に問題を解いてから解説を見るとき、問題を間違えていた時はもちろん、正解していたときも「なぜ正解したのか」授業を聞きながら自分なりに考えられると類似問題に当たった時に役立つと思います! また確認テストでは、問題を間違えて解説やテキストの該当箇所を読んでも分からなかったとき、よくバックアップサービスを利用していました。 自力では理解できなかった部分をバックアップサービスでカバーできたので、授業や確認テストの解き直しである程度考えたり、テキストを見返したりしても分からない場合は積極的にバックアップサービスを利用することをオススメします!! 私は映像授業とバックアップサービスにより苦手な部分を根本から理解できるようになり、定期テストで少しずつ結果が出るようになって内申点を安定して取れました。 そのおかげもあって平均評定が推薦入試の出願条件を満たしていた為、推薦入試を受けることにして無事に合格することができました。 今年度から共通テストが新課程で、予想問題を演習しているとはいえ本番でどのような問題が出題されるか読めない部分があったので、推薦合格できたのは大きいなと思います。 何が何でも国公立大学に進学したい!という方は、可能性を増やすという意味で推薦入試を受けるという選択をするのもありだと思います。 映像授業、復習、確認テスト、テストの見直し(なぜ合っていたのか、間違っていたのかなど)を繰り返していけば確実に伸びるので、皆さん頑張ってください!

私は東進に通っていたことで正しい勉強方法と効率よく学習していく大切さを知りました。東進に入る前は学校の課題をこなし、残りの時間は明確な目標もなく苦手な教科の復習などを行っていました。しかし、東進に入ってからは、いつまでに各単元の学習を修了させるべきなのかが示されているため自分に必要な勉強法で効率よく進めていくことができました。 また、毎日の勉強を習慣化させていくことが何よりも重要であることを学びました。毎日、何時に東進へ行きどのくらい受講を進めるのかを決めることで、自然と勉強が日常生活の中に組み込まれていきます。 私は国公立大学合格という目標があり東進に入りました。その目標を叶えたいま思うことは、高校一年生からの学習の積み重ねが大切だと改めて感じています。私は東進に入るまでは学習に対する意識が低く、目標も何もありませんでした。しかし、自分のやりたいことや目標が決まった時に過去の自分の行動を後悔しました。目標が定まっていなかったとしても自分のやりたいことができた時のために少しずつ努力を重ねていくことが大切だと知りました。 後輩の皆さんは部活が終わったら、長い時間でなくていいので東進に行くことを続けてほしいです。私は部活での疲労などを理由にして登校できていない時期がよくありました。一度だらけてしまうと、次にその習慣を変えるためにより大きな努力が必要になります。自分は何をしなければいけないのかということを常に考えていけば合理的な行動が取れるはずです。東進に登校すれば、自分よりも努力をしている人がたくさんいます。その仲間の姿を見れば自然とモチベーションに繋がります。 私は、大学で国際関係を学び日本と世界を繋ぐ職業に就きたいと考えています。そのために、東進で続けてきた学習計画をそのまま行っていき、知識と経験を積んでいくことを目標にしていきます。

私は高校三年生の八月に入校しました。とても遅い始まりで後悔も多いですが、頑張ったことは無駄ではなかったのだと思います。あくまでもゴール地点ではないことを自分にも言い聞かせて、不安をたくさん抱えるほかの受験生にも忘れないでほしいと思います。これからは大好きな語学学習に本腰を入れ、留学及び編入を目標に精進します。

私は高校2年生の時から東進に通いました。当時私は毎日勉強する習慣がなく成績が落ちており、学習計画を指導してもらえる塾に通いたいと思い東進を選びました。入塾当初国公立医学部に合格する能力が全くなかった私が私立を含め全勝で合格できたのは、二つの東進の大きな強みを十分に活かせたからだと思います。一つ目は夏休みに主に行う共通テスト演習です。共テ演習は多くの人が直前に行いますが東進では夏休みに行います。最初は私もなぜ今なんだと疑問でしたが、この時期に行ったおかげで早くから共テを意識した勉強に取り組むことができ、医学部において重要な共テで成功することが出来ました。二つ目は二次対策として用意されている添削講座です。受験生の多くは過去問を解いても自分で丸つけるしかないなか、東進では添削と解説授業を受けることが出来ます。添削で自分の間違っている部分に気づき、授業でそこを理解することでさらに過去問を活かした勉強をすることが出来ました。この二つの点や、他にもモチベーションを高められるチームミーティングなどを活用し入塾時DかE判定の医学部しかなかった私は高校三年生で部活を引退してからは毎日東進に通い、成績を伸ばし無事第一志望の国公立医学部に合格できました。部活があるときは寝てしまうこともありましたが、それでもその時期少しでも勉強を積み重ねることが後々影響してきます。夏休みからは周りも真剣に勉強に取り組み、精神的につらい時もあると思いますがそのようなときはYouTubeを見たり、運動したり好きなことをしてリフレッシュするといいと思います。東進の設備はたしかに整っていますが、それを活かせるかどうかは自分の努力にかかっていると思います。毎日通うなど小さい努力からでもよいので始めて頑張ってください!

私は二年の後半ごろから本格的に文転することを決めました。理数系の勉強が苦手で文転を決めましたが、国公立志望だったため、数学から逃げることはできませんでした。また、地理や専門理科で文系の政経や基礎理科の点数に追いつかなければならなかったので、人一倍の努力が必要でした。模試でも、科目ごとの偏差値は上がっても、文系の人の中での総合偏差値はなかなか上がらず、不安は増すばかりでした。そんな不安定な状況の中で私が一番大切にしていたことは精神状態です。あの時理系を選択していなければ、あのとき政経を独学でやることを決めていれば、と考えても無駄なことは頭から消して、おいしいものを食べながら、時には友達と話して、勉強に前向きに取り組みました。後悔を頭から消して精神状態を保つことで今できる最大限を毎日積み重ねることができました。しかし、現実逃避するわけではないです。もうひとつ私が大切にしていたことは自己分析です。模試の結果や過去問、問題を解いた時の手ごたえから、自分の苦手分野を見つけ、学習速度やさまざまな勉強法を試した結果から、より効率の良い定着を計りました。また、その際に私が意識していたことは学習の優先順位です。一番苦手なものを優先して伸ばそうとするよりも、一番伸びしろのある科目を伸ばしたほうが圧倒的に得点できるからです。私は数学が苦手でしたが、そこに時間を使いすぎず、社会や理科にあてました。また、国語は一問で数学の三問、四問ほどの価値があるので、絶対に落とさないように勉強しました。最終的な結果は納得のいくものではなかったけど、今までにないくらい自分と見つめあって自分について深く考えることができたので、この経験を将来に生かして、次こそは納得のいく結果を残したいと思います!

僕は現役の時、行ける大学がなくて一年間浪人しようと思って東進に入塾しました。東進には有名講師による映像授業や分かりやすいテキスト、音読室付きの自習室など勉強する環境が 完璧に整っています。僕は東進は日本一無駄がなく効率的に受験勉強ができる塾だと思います。週に一回行われるチームミーティングでは、仲間と一緒に反省をしたり目標を立てたりす るからモチベーションで困ることはありませんでした。しかも東進にはいつも先生がいるので、受験で不安なことを相談することができます。しかし、僕は一浪しても第一、第二、第三 志望校に落ちて、第四志望校に行くことになりました。そうなった原因は自分に甘かったことだと思います。授業の復習も中途半端、模試の復習も中途半端、第一志望校に合格する気持 ちが中途半端。こういう中途半端の積み重ねが、こういう結果に繋がっているんだと実感しました。僕はたぶん、自分の中にある中途半端な部分を捨てきれなかったので受験に失敗した のだと思います。マラソンで途中で止まって諦めたらゴールテープは切れないように、大学受験も中途半端に勉強していたら浪人しても絶対に合格することはできません。これから受験 生になる人は、自分自身の中にある甘くて弱くて中途半端な部分を捨てて頑張ってほしいと思います。受験だけでなく、全てのことは自分自身との戦いだと僕は思います。僕は将来子ど もに関わる仕事に就きたいと考えています。保育士か幼稚園教諭、小学校の先生のどれかまだ迷っていますが、資格を取るために中途半端ではなく、一生懸命に勉強して社会に貢献でき る人間になれるように頑張っていきたいと思います。最後までお読みいただきありがとうございました。健闘をお祈り申し上げます。

まず、僕が東進に入学したきっかけは、高校二年生のころどの塾にもはいってなくて成績が下がっていたため焦って塾に通おうと思ったのがきっかけです。いろいろな塾がある中、友達の評判が一番よく、有名な講師も多い東進に入学しました。 入ったばかりの高校二年生の二月、僕の模試の成績は最悪でした。特に理系科目が絶望的で、数学に関しては二項定理も何かわかってないほど無知でした。それでも国公立に行きたかったので東進に入ってからは、徹底的に基礎固めの勉強をしました。春も夏も秋も基礎固めの勉強をしました。そして、基礎がしっかり固まってから二次対策や共テ対策に入りました。基礎固めをしていておもったことは、理系の人は理科科目を3年の夏までには終わらせる必要があるということです。多くの高校は11月や12月まで授業があり、そのペースに合わせると演習の時間が十分に取れないので早くに基礎を自分で終わらせる必要があると思います。また、沼東生や頭のいい人たちはもっと早くに高校の履修内容を終わらせている人が多かったので終わってない人は早めに終わらせるべきだと思います。理系科目は基礎ができるようになれば必ず伸びるので最後まで頑張ってください。また、僕は共通テストでこけましたがそのあとにかなり伸ばせたので、二次試験が終わるまで自分を信じて頑張ってください。

私は、高校に入学してから部活が忙しかったり、学ぶ範囲やスピードが中学とは違ってしまったことで勉強を全然しなくなってしまい、入学当初は比較的よかった成績も校内で下から数えたほうがはやいほどになってしまいました。その時も大学受験をすることは考えていたので、このままではだめだと思い東進に入塾することを決めました。東進の良いところは自分で勉強の計画を立てて進めていけるところだと思います。逆にさぼってしまえばいくらでもさぼれてしまうので毎日東進に通い、すこしでも勉強をすることが大切です。私は高2の段階ではそれができていなく、受講もたまってしまっていました。高3になり本格的に受験を意識するようになってからはほぼ毎日22時まで塾で勉強するようになりました。それができたから志望校に受かることができたのだと思います。今の結果には満足していますが、もう少し早く計画通りに勉強ができていたら違う未来もあったのではないかなとも思います。今から受験をする人はぜひ早めに毎日塾に通い、毎日すこしでも勉強する習慣をつけてほしいです。東進で勉強したことで、高2で受けた共通テスト同日体験受験から本番まで120点ほど点数を上げることができました。志望校別単元ジャンル演習講座で苦手なところをつぶしていけたことが結果につながったと思います。個人的に、やればやるほど志望校の目標点に自分の実力のグラフが近くなっていったり、達成した単元が下にたまっていくのが目に見えてわかるので、それにとても達成感を感じ、モチベーションが維持できました。まだ、はっきりと将来やりたいことが決まっているわけではないので、大学での学びの中できめていきたいなと思います。受験期間はとても大変でしたが、先生や友達が不安や悩みをたくさん聞いてくれたおかげで乗り越えることができました。一人で抱え込まず、周りの人に頼ることも大切だと思います。頑張ってください!

僕が東進に入った理由は部活と勉強を両立するためです。毎日部活が遅くまであった僕にとっては自分のペースで受講することが出来る東進はぴったりでした。東進のツールである高速マスターは英単語を覚えるきっかけになりました。東進で特によかったことは化学の先取りをすることが出来たことです。早いうちに共通テストや二次試験の過去問を解くことが、大学合格することが出来た秘訣だと思います。

僕はバレー部に所属していて勉強にかなりの遅れがあったので東進に通い始めました。まず大事なのは東進に通うことの習慣化とチームミーティングや合格設計図でたてた目標への実行力だと思います。僕は努力できるタイプではないので受験期間も集中できない日はありましたが切り替えの部分でいえば同じ志望校を受ける全国の受験生が今どういう行動をとっているのか考えれば吹っ切れることができました。高マスを毎日やりましょう。
志望校合格を一緒目指す各校舎の担任スタッフが、頑張りをブログで応援!
大学合格に向けて、一緒に奮闘します!