
2023.02.21岡山駅前第一セントラルビル校ブログ
校舎一覧
SCHOOL
岡山大安寺中等教育学校 卒/ 陸上部出身
岡山朝日高等学校 卒/ テニス部出身
岡山大安寺中等教育学校 卒/ 科学部出身
岡山城東高等学校 卒/ 吹奏楽部出身
岡山操山高等学校 卒/ 吹奏楽部出身
玉野光南高等学校 卒/ バレー部出身
志望校合格を果たした東進生たちが自身の課題を見つけ、苦手を克服するために取り組んだこと、
合格のために取り組んだ姿勢、講師、スタッフ、そして東進生同士の支え合いなど、大学合格への物語をご覧いただけます。

僕が東大を目指し始めたのは高2になった時でした。元々はアレルギーの研究をしたくて大阪大学の医学部を目指していたのですが、医学以外の道からもアレルギー研究に携わることができることを知って、大学入学後に興味を持った学部をすることができる東京大学に心変わりしました。東進に入ってからは、青木先生の講座で数3の予習をしました。そのあと数学の真髄を受けましたが、初めて受けたときは、衝撃でした。自分がどれほど数学をしょうもない知識や公式の暗記で乗り越えようとして来ていたか痛感させられました。通期講座と東大特進の講座で数学の真髄を受講することで、初見の問題に当たった時の引出しが多く開くようになりました。高2の後半から苑田先生のハイレベル物理に出会いました。東大特進では、信じられないほど長い時間授業をしてくださり、電磁気は特に成長しました。夏ごろからは過去問演習講座に取り組みました。細かく添削してくださった上に、高いレベルの解説授業を受けることによって、解説を読むだけではわからなかったところや、問題を見た時にどのように考えるかが、よくわかりました。秋ごろからは単元ジャンルに取り組みました。苦手な複素数平面の問題を毎日選んで解くことができ、大きく成長することができました。また、共通テストの直前期には、大量に共通テスト模試の問題を解くことができたので、苦手な地理の最終確認ができました。二次試験の直前期にも、東進の過去問や単元ジャンルを活用しました。後輩の皆さんも頑張ってください。皆さんが納得いく結果を出せるようになることを祈っています。

私は中学校を卒業してすぐに東進に入塾しました。やはり東進の授業で最も恩恵を感じたのは自分自身のペースで勉強に取り組める点です。早めに勉強に着手したおかげで学校の授業を復習の機会とすることができ、学校の勉強についていくのには苦労しませんでした。ただし、東進の授業はそれだけペースが速く、復習なしには身につかないままになり、無意味な時間をすごすことになります。毎授業理解度チェックを欠かさない方がいいです。実際、予定からおくれていることに焦るあまり、勉強よりも授業の消化が目的にすり替わってしまった時、授業の内容はほとんど抜け落ちていました。高速マスターを利用することも有効です。たとえば英単語では、単語帳とちがい、ゲーム感覚で気軽に取り組めます。授業前に○○単語分をするなどとルールをつくって習慣づけるとよいと思います。また私はいまの勉強に飽きたときに気分転換としてすることもありました。ただし、高速マスターは気軽に取り組める分、単語帳よりも情報量が少ないです。同義語同士の微妙なニュアンスや語の用法、多義語の第二、第三の意味などを身につけることができません。自分の志望校がかたまったら、英語を触ってみて単語帳をするべきか判断するか、先生に相談してみるというのがよいです。する必要があったとしても、高速マスターは単語を習得する上でよい足がかりになります。ある程度単語を知ってかる状態と、まったくしらない状態とで記憶のしやすさは大いに変わります。取り組む価値は十分にあるでしょう。 最後に私の受験期を振り返ってですが、私は終始順調に受験勉強ができていたわけではありません。最初に受けた大学別模試ではE判定、それも最低の判定の中でもほとんどドベの位置にいました。それなのに、「きょうはよく頑張った」と自分を褒めてやれるほど勉強に励むことができた日は、覚えている限り一日もありません。そのことで自分を責めて、精神的に追い込まれたときもありました。ですが、いまになって友達と話してみると、むしろ私の中のあるべき受験生像を体現している人なんて一人もいませんでした。最初からA判定ばかり取っていなくとも合格した人もたくさん知っています。自分ができていないことに悩むこともありますが、それはあなただけではないはずです。あまり自分を責めず、あしたはもっと頑張ればだいじょうぶだと思って寝ましょう。じっと耐えているうちに志望校合格が見えてくると思います。応援しています。がんばってください。

1)東進に入学し、ほかの学校の受験生の勉強に対する姿勢を知ったことで、自分の意識を変えることができました。東進で二次試験でも合格の狙える学力をつけたことで、推薦にリラックスした状態で挑めたことが合格につながったと思います。合格した今の気持ちはとてもうれしいですが、元々二次試験が本命で合格しようと考えていたので、あっさり受験が終わったなという気持ちもあります。 2)僕は単元ジャンル演習が特に良かったです。僕は、8月共通テスト本番レベル模試で目標点より150点低い点を取り、自分の現状や勉強に対する取り組み方を見直すきっかけになりました。その時、単元ジャンル演習では自分の苦手分野を優先して演習することができたので、学習に迷わなかったです。自分の忘れていた分野の理解をふかめ、復習することができました。特に、自分の苦手な部分を解説している講座だけを抽出してくれる機能で、短時間で復習することができました。また、自分の志望校の問題だけでなく、様々な入試問題に触れることができ、各分野に対して総合的な理解ができました。その影響で、その時まで苦手だった科目も得点源にすることができ、共通テスト本番では、8月から100点以上点数を伸ばすことができました。 3)今後の目標は、将来研究者になるために、大学でも学問に対する理解を深め、楽しく勉強していくことです。そのために、大学をゴールにせず、通過点として自分の能力を向上させていきたいです。

私は高校3年生の9月に東進にに入塾し、約半年という短い期間ではあるものの実りある学習をさせてもらいました。 二次試験の過去問に取り掛かろうとした際にどのようで自力で進めようかと悩んでいたところ、東進に通う友人から過去問演習講座の存在を聞き、講座の一部である講師陣による解説と添削に魅力を感じ、入塾を決意した。 入塾して以来は、ほとんど毎日東進に通い、自習、もしくは過去問演習に励みました。東進の自習室は一席一席が広く、ストレスなく勉強をすることが可能で、参考書を置くための本棚も完備されており、非常に恵まれた環境でした。

私は高校1年生の3月に友人に誘われて東進へ入塾しました。東進に入ってからは、高校生になった頃から漠然と目指していた大阪大学を強く意識し、合格するために自分がやるべきことが明確になったと思います。 東進の講座で特に役に立ったと思うものは、過去問演習講座です。二次試験は自己採点が難しい記述式ですが、この講座では提出した答案が詳しい解説付きで返却されるだけでなく、解説授業で手軽に復習できるため無駄な時間を省いて知識のインプット、アウトプットができたと思います。 また、大学別模試も自分の立ち位置を知るために役立ちました。早くから本番の形式に慣れ、何を復習すれば最短距離で成績が伸びるのかを知るために模試の受験、復習は必須だと感じました。 私が合格できたのは最後まで諦めなかったからです。何度も模試でE判定が続き、挫折を経験しましたが、大阪大学合格のために手を止めることはありませんでした。これから受験を経験する皆さんも上手くいかずに悔しい思いをすることがあるかもしれません。しかし、高い目標に向かって努力してきたことは無駄にはならず、確実に身についています。妥協せず、自分の納得のいく受験ストーリーを作り上げてください。

東進の強みは第一志望校対策演習や共通テスト過去問講座を通して自分にとって志望校合格に向けて足りない分野を徹底的に演習し攻略することができるところだと思います。たくさんの演習量を積んできたという自信がつき本番でもいつも通り落ち着いて試験に取り組むことができました。受験勉強を進める中で、勉強量と結果が思うように比例せず落ち込んだり、周りの受験生と比較して自分の未熟さを痛感することも多くありました。悩みや不安は勉強に支障をきたす場合もあるので、自分だけで抱え込まず先生に打ち明けてみるといいと思います。私も多くの先生方に支えていただいたからこそ合格をつかめたと思っています。秋ごろに模試で学科内で一位を取れたりいい判定を取れたりすることもありましたが、その後判定が下がり、本当にこのまま志望校を目指してよいのか迷うこともありました。それでも最後まで自分の志望校を貫き努力し続けたことが合格につながったのだと思います。自分は○○大学に通う!という強い気概を持って地道に努力し続け自分を信じて頑張ってください!きっと今までの努力が実を結びます。

私は中学三年生の夏ごろから東進に通い始めました。高校二年生までは数学の先取り学習に力を入れ、数Ⅱまでの内容を理解することを目標に演習を重ねました。そのほかにも苦手科目の受講をし、早い段階で基礎を固めることができたことは、その後の受験勉強において大きな支えになったと思います。高校三年生では新しい受講は取らず、過去問演習を中心に学習を進めました。特に役に立ったのは、共通テストや二次試験の過去問を10年分解くことができる過去問演習講座です。解説授業もわかりやすく、復習を何度もすることで理解を深めることができました。また、志望校別単元ジャンル演習講座にも取り組み、苦手分野の克服に努めました。しかし、理科や社会はやってもなかなか点数が伸びず、不安を感じることも多くありました。また、私は九州大学共創学部の総合型選抜にも挑戦していたため、9月や11月はその準備で思うように東進に通えない時期もありました。総合型の二次試験で残念な結果となり、12月下旬に一般入試へ切り替えることになったときはとてもショックでした。それでも、これまで東進でたくさん過去問を解き、積み重ねてきた努力を信じて、最後まであきらめずに頑張り続けました。校舎長が励まし続けてくださったこともあり、気持ちを切り替えて勉強に向き合うことができました。思うように結果が出ない時期もありましたが、支えてくれる人の存在があったからこそ努力を続けることができ、合格をつかむことができたのだと思います。 これから、受験を迎える皆さんに大事にしてほしいことはふたつあります。一つ目はあきらめないことです。思うように結果が出ず、不安になることもありますが、今まで自分がやってきたことを信じて最後までやり抜いてほしいと思います 。二つ目は周りのサポートしてくださる親や先生への感謝を忘れないことです。私東進に通い、いい環境で勉強できるのは、いつも支えてくれる両親や投信の先生方のおかげです。私は、このことがしっかりできておらず、親に反抗したりしていましたが、多くの人に励まされながら最後まで頑張れたから合格をつかむことができたのだと思います。 大学では、様々な分野を学び、多角的な思考で今一番興味のある平和教育について理解を深めていきたいと思っています。これまで支えてくれた人への感謝を忘れず、大学でも努力を続けていきたいです。

私は高校1年生の秋に東進に入塾しました。低学年のうちは、特に2次試験に使わない教科を取ることをお勧めします。今振り返ると、高3で志望校の2次試験に使う教科に注力できたのは、低学年の頃に共通テスト範囲をしっかり復習していたからだと思います。 特に、林修先生の「ハイレベル私大現代文トレーニング」は、入試だけでなく、これからの人生で文章を読む際にも確実に役立つ講座です。この講座を受講したことで、共通テスト現代文の得点率9割が安定しました。 また、世界史選択の場合は、高速マスターの年号版に取り組むことをお勧めします。通史の全体像がある程度つかめてくると、細かい年号をいくつか知っているだけで、横のつながりが格段に広がるからです。さらに、私大入試では年号が直接問われることもあるため、その対策としても役立ちます。 そして、新高3生に伝えたいのは、最後まで東進のテキストを取っておくべきだということです。先生方が独自にまとめてくださったページや地図を見返したくなる瞬間が、きっとふと訪れます。そうしたときにすぐ教材を確認できるよう、なるべく処分せずに取っておきましょう。 校舎長の先生や担任助手の方々との面談は、心の安らぎの時間になります。私自身、おしゃべりが大好きで、長時間黙って一人で勉強を続けるのがあまり得意ではありませんでした。チームミーティングや先生との面談があったからこそ、なんとか乗り越えられたのだと今になって感じます。 私はダンスの大きなイベントに出演したり、東進の後に練習へ行ったりと、高3の中旬くらいまで勉強以外のことにも力を入れていましたが、皆さんがとても温かく応援してくださり、本当に嬉しかったです。 前述の通り、私はダンスを習っていましたが、他の習い事と両立しやすく、自分で予定を管理できる点が東進の最大の魅力だと思います。予定管理能力は、進学の有無にかかわらず、社会に出てから確実に必要となる力です。社会に出れば、自分の予定の責任は自分で取るしかありません。私は受験勉強を通して、学力だけでなく、自分の行動に責任を持つ姿勢も身につけることができました。自分の人生は、自分で切り開くしかないのです。 そして最後に、努力する人が一番かっこいいということに、受験勉強を通して気づきました。受験では心が折れそうになる瞬間が何度も訪れます。すでに合格が決まった同級生や友達を見て焦り、涙が止まらない夜もあるでしょう。でも、一番かっこいいのは、今この瞬間も努力しているあなたです。 コツコツと努力を積み重ねた経験は、あなたを人として何段階も成長させてくれます。ありきたりな言葉かもしれませんが、最後まで諦めず、「あの時の自分は頑張っていてかっこよかった」と言える高校生活を送ってください。応援しています。

僕は毎日登校を徹底しました。嫌でも毎日行くとそれが習慣になり、放課後は当たり前に東進に行くようになりました。また、東進に行くと周りの人が集中して黙々と勉強をしているので「ならなきゃ」と思うようになり、家よりもはるかに集中して勉強ができました。 東進で一番良かったのは共通テスト過去問十年分です。やり切るのはとても大変でしたが、時間配分など共通テストの形式に慣れる点でとても役に立ちました。また自分の苦手な分野や知識不足を把握することができるので、どの分野を勉強すべきなのかが分かり効率的に学習することができました。 チームミーティングでは週ごとにチームと自分の目標を立てるので自分がやるべきことを明確にすることができました。チームミーティングは雑談をしたりできるのでとてもいい息抜きになりました。 しんどく辛い時期もあると思いますが、日々努力し、東進という最高の環境をフル活用すれば合格に近づけると思います。

私は中三の夏に東進に入学しました。今思えば早い時期から勉強習慣を確立できたことが今の自分の土台となっている気がします。だからこそ今の合格は、身の回りの環境に恵まれたからにほかならないと思います。私の志望校合格のために最後までサポートをしてくださった親、家族、友達、学校や塾の先生、そして東進の方々にとても感謝しています。ありがとうございました。 私は東進コンテンツの中で主に3つが、最も成果につながったと思います。1つ目は共テ模試です。自分の目標を定め、今の弱点を分析するのにとても効果的でした。共テ模試は2か月に1回あります。2か月ごとに自分の勉強の進捗やさらなる課題を、数値で振り返ることができます。模試ごとに分析、計画、実行を繰り返すことで、穴のない勉強ができたと思います。2つ目は答案添削です。これは主に二次力の強化につながりました。東進は長くても4日で帰ってくるので、その問題を解いた時の戦略を頭に入れたまま復習することができます。自分で添削するのは、基準が分からず、時間も余計にかかってしまいます。添削を任せられる制度は東進で唯一無二で、大きな強みだと思います。3つ目は単元ジャンル演習です。私はAIを気にせず、大量にあらゆる大学の過去問を解きまくっていました。もちろん復習できるほどのペース配分が重要ですが、特に理科は演習の量がものをいうと思います。大量の過去問データを演習できる単ジャンによって、なにも遠慮することなく問題を解きまくることができました。 勉強法について個人の意見ですが少しアドバイスを書くと、アウトプットと計画性がとても大事だと思います。アウトプットについてですが、自分は授業の時間は勉強ではないと思っていました。東進の授業はとても分かりやすいので、一度に全部把握できたように錯覚します。しかし、理解したと思っていてもどうせ数日後にはどこかしら忘れています。なので自分は初見の授業は「あっそ」ぐらいにとどめて、あとは問題を解きながら理解を深めていきました。わからない問題と遭遇した時、授業に立ち返るといいと思います。見返すとありえんぐらいわかりやすいことを言っているということは多々あります。(ただ問題自体が難しい大学を目指す人は、本質理解のインプットもアウトプットと同じぐらい重要になると思います。)そして、計画性です。自分は特に補修とかはない高校だったので、大きな休みが来るたびに綿密な計画を立てていました。まずは今の自分の分析から始めるのがいいと思います。今自分はこの分野が不足しているから、この参考書のこのページをしよう。という風にです。このときに、これをしたら模試で何点上がるだろうと考えると、再現性が高まります。そして、次はゴールまでの日数で逆算していくといいです。この参考書を休み期間に終わらすためには、一日何ページしないといけないな。という風にです。そうすると一日自分は何時間勉強すべきなのか見えてきます。低学年のうちはこの時間以外は遊んでください。大切なのは、勉強時間ではなく、すべきことを毎日してきちんと身に着けることだと思います。低学年のうちに数時間でもいいので習慣化させておくと、受験期でも苦ではなくなります。 この東進での学びを生かし、大学でも精進を続けたいです。そして、私のプロジェクトである、スポーツドクターというものに少しずつ近づけられたらなと思います。改めて、自分の目標に向けて努力できる環境を整えてくださった方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。

私は兄が通っていたこともあり、中学三年生のときに東進に入塾しました。中高一貫校で高校受験もなく、部活動に打ち込む日々を送っていたため、東進に入ったことは自分で勉強習慣を管理する良い機会になったと思います。 高校一年生までは進路について深く考えていませんでしたが、文理選択をきっかけに将来について考えるようになりました。理系科目が得意ではなかったため文系を選びましたが、医療系の学部に進みたいという思いから、文系でも受験できる広島大学医学部保健学科を志望しました。 広島大学保健学科は共通テストの配点比率が高いため、特に共通テスト対策に力を入れて勉強しました。高校三年生の夏休みには共通テストの過去問を10年分解き、解説授業を活用して復習を行いました。特に単元ジャンル演習では、AIが自分の苦手分野を分析して問題を出してくれるため、演習と復習を繰り返すことで得点を伸ばすことができました。 秋頃からは二次試験対策を行いました。二次試験の勉強は共通テストにも役立つ部分があるため、夏までに共通テストの過去問を終わらせておくことが大切だと思います。直前期は社会や理科基礎などの暗記科目に重点を置き、最後まで得点を伸ばすことができました。 東進の過去問演習や単元ジャンル演習、模試などを活用できたことが合格につながったと思います。これから受験生になる皆さんも、使えるものを最大限活用して頑張ってください。

私は家では勉強がなかなか捗らなかったので東進で勉強することを習慣化するのと、高速マスターを使って隙間時間を有効活用することを心がけていました。東進は模試の種類が豊富で共通テスト模試が頻繁にあったので形式に慣れることができました。私は高3の4月から共通テスト本番までに特に地理が35点伸びました。私が特によかったと思うコンテンツは過去問10年分と単元ジャンルです。解説動画がついていたのと沢山演習できたことが役立ったと思います。受験は長期戦なので何度もネガティブになってやる気もなくなっていたけれど、チームミーティングや一週間のランキングがモチベーションになっていました。チームミーティングでは一週間の進捗状況を担任助手の先生と確認できるので良かったです。また月1の校舎長との面談では進路の相談を親身になって聞いてもらえたことが良かったと思います。校舎長が仰っていた、やる気がなくてもとりあえず東進に行って勉強することと、量×質を意識していました。ブースは静かで勉強する環境にぴったりなのと何より、周りに頑張っている人たちがいることで良い影響を受けることができるのが東進で勉強するメリットだと思います。私は受験勉強をしているときは辛かったけれど、毎日頑張って達成感を感じることができていたので充実していて楽しい1年になったと思います。結果も大事だけれど努力の過程で得られるものはもっと大事だと感じました。まずは勉強してみることが勉強の楽しさを見つけることのカギだと思いました。大学4年間を通して自分にしかできない社会貢献の仕方を探していきたいです。

私は高校2年生までは将来についてぼんやりとしか考えておらず、勉強にもあまり真剣に取り組めていませんでした。しかし3年生になり、同じ東進に通うクラスメイトが夜遅くまで残って勉強している姿や、校舎に掲示されるランキングで他の東進生の努力を目にしたこと、さらに担任の先生との面談を通して、次第に自分も頑張ろうと思うようになりました。 週に一度のチームミーティングも、勉強を継続するうえで大きな支えになりました。チームごとの向上得点を競い合ったり、毎週の目標を共有したりすることで、モチベーションを維持することができました。また、過去問演習講座を通して共通テスト特有の形式に慣れることができた点も、大きな成果だったと感じています。 12月の最終の共通テスト模試でもE判定でしたが、最後まで諦めずに苦手科目の復習に集中して勉強しました。その結果、本番では100点以上伸び、出願することができる点数に到達することができました。このような結果になったのは、東進のコンテンツだけでなく、周囲で努力する仲間の存在や、担任の先生の的確な指導、そして支えてくれた家族のおかげだと感じています。 将来は患者さんの身体だけではなく心にも寄り添えられる、地域に根ざした医師になりたいと思っています。受験勉強は大変なことも多いですが、東進で仲間の頑張る姿を見ると自分も前向きに勉強を頑張ることができました。これから大学受験を迎える皆さんのことを陰ながら応援しています。

僕は高校2年の冬に東進に入塾しました。自宅では誘惑も多くなかなか勉強をすることができなかった僕にとって、東進は勉強する環境が整っているとても良い環境でした。僕は高校3年の5月まで部活をやっていました。部活がオフの日は必ず東進に来て勉強をしていました。校舎には閉校時間ギリギリまで毎回残り帰宅後は、食事、入浴、睡眠のみという生活を送っていました。東進のおかげで本格的に受験を意識するようになり、勉強することができるようになりました。 東進の強みは、月に一回の校舎長との面談で模試の成績などを一緒に見て弱点を分析し、志望校合格に向けた手厚い指導をしてくれることだと思っています。また、高3の夏頃から始めることができる過去問演習講座と直前期に始めるAI演習講座は受験勉強に本当に役立ちました。僕は志望校と今の自分の実力との乖離にすごく悩んでいました。夏休み明けの共通テスト模試で思うように点数が取れず受験勉強をやめたいと思ったりしていました。 ですが校舎長との面談やチームミーティングなどのおかげで何とか最後まで受験を走り抜くことができました。さらに二次の過去問の答案を添削までやってくれる二次対策講座も東進の強み一つだなと思っています。 正直受験がここまで苦しいものだとは思っていませんでした。特に勉強をしても結果が出ない時が本当に苦しかったです。ですが、諦めずに勉強をしていると、必ず道は開けてくると実感しました。苦しいときでも一週間に一回あるチームミーティングでの雑談がいい息抜きにもなりましたし、ほかの受験生の進捗も知れてとてもいい刺激をもらうことができました。これも東進の魅力の一つだと思います。 高校3年はあっという間に終わってしまいます。受験本番も思ったより早く来ました。また本番が近づくにつれてもっと早く受験勉強を始めればよかったなどという後悔もしました。僕みたいに後悔しないよう、東進のスタッフの方々を信じ最後まで諦めずに頑張ってください。
志望校合格を一緒目指す各校舎の担任スタッフが、頑張りをブログで応援!
大学合格に向けて、一緒に奮闘します!