沼津学園通り校ブログ

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共通テストを高校1・2年生が受ける意味

2026.01.08沼津学園通り校ブログ

お世話になっております。校舎長の藤島です。

今年もよろしくお願いいたします。

さて、新年となり、受験生は正月を迎えない年末年始を迎えました。

共通テストまで10日を切り、不安な気持ちを迎えていると思います。

最後まで走り切りましょう!

高校1・2年生のみなさん 保護者様へ

共通テストまで残り1年・2年です。

あと1年・2年なのか、まだ1年・2年なのか

受け取り方によって大きく差が開いていきます。

単刀直入に申し上げます。

共通テストを高校1・2年生が受ける意味

それは現状のままで行った時の合格不合格が既にわかるから、です。

そもそも共通テストの範囲は高校2年生で英数国履修が終わります。

つまり、1年前の高校2年生は目標得点の8割、高校1年生は4割を超えていたいタイミングです。

特に高校の授業で理社の履修が終わっていないため、英数国はほぼほぼ合格点に近い点数を取っていることが順調な合格ペースですね。

なかなかハードルの高いことをお伝えしましたが、まずは現状を正しくはかることが重要です。

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